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国民民主党・新緑風会

国民民主党・新緑風会の発言10865件(2023-01-24〜2026-07-24)。登壇議員27人・対象会議48件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 生産 (67) 証拠 (47) 情報 (45) 日本 (45) 需給 (38)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
芳賀道也 参議院 2026-03-09 行政監視委員会
ありがとうございます。
後藤斎 参議院 2026-03-09 行政監視委員会
国民民主党の後藤と申します。よろしくどうぞお願いします。  先生方には、貴重な御意見ありがとうございます。  ちょうど、小野先生が最後の論点で、国民的関心事に係る政策検証の重要性というものを御指摘されました。ちょうど二十五年前に小泉政権がスタートをし、聖域なき構造改革という形で、三位一体改革という形で、国と地方の対等化、そして税財源を国から地方へ移譲するという形で、本当に総務委員会中心に、こんなこと本当にできるのかなという部分を実は総務委員会、衆議院のときもやった経験から、昨日のように思い出して、その部分ちょっと幾つかお尋ねをしたいと思います。  当時、本当に合併するのかというふうな機運も当初あったんですが、やっぱり地方交付税という地方から見ればなくてはならない財源が、減らすよという形で、ある意味ではそういう国の主導でやられたという評価もいろんな専門家の先生方から、よく承知をした上で
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後藤斎 参議院 2026-03-09 行政監視委員会
ありがとうございます。  それで、辻先生、曽我先生、小野先生に端的にお尋ねをしたいんですが、先ほどもお話があったように、これからインフラも老朽化、またインフラの長寿命化、いろいろな少しマイナー的なものになっていくにもかかわらず、やっぱり市町村や県の体力から見ると、やっぱり新規の大型事業等を中心に国から交付金や補助金を取ってこなければいけないというふうなこと、自主財源が乏しい市町村、都道府県も当然そうなんですが、やっぱり、私もちょっと知事を経験をさせてもらったんですが、いわゆるパイプ、パイプということが強調されて、やっぱり補助金や交付金を取ってくる知事や市町村長は、ある一定の層かもしれませんが、評価はされると。  こういうことが是正をされない限りは、やっぱり地方の自主性とか独自性というのがなかなか、やっぱり国頼み、要するに、三位一体改革のときに本当に対等だというのが、対等じゃないようなこ
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芳賀道也 参議院 2026-03-09 行政監視委員会
恐れ入りますが、時間も迫っていますので、コンパクトにお願いします。
芳賀道也 参議院 2026-03-09 行政監視委員会
ありがとうございます。  申合せの時間が参っております。質疑、おまとめください。
後藤斎 参議院 2026-03-09 行政監視委員会
どうもありがとうございました。
芳賀道也 参議院 2026-03-09 行政監視委員会
ありがとうございます。
芳賀道也 参議院 2026-03-09 行政監視委員会
恐れ入ります、簡潔にお答えください。
芳賀道也 参議院 2026-03-09 行政監視委員会
ありがとうございました。
芳賀道也 参議院 2026-03-09 行政監視委員会
そろそろ時間も迫っていますので、済みませんが、一言ずつ、お三方、お願いできますか。