国民民主党・新緑風会
国民民主党・新緑風会の発言11643件(2023-01-24〜2026-07-24)。登壇議員27人・対象会議50件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 榛葉賀津也 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2024-06-04 | 外交防衛委員会 |
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○榛葉賀津也君 直接言おうよ、大臣。これ、日本人が摩擦嫌うのか何か分からないけど、こういう対応が今中国が極めて巧妙にかつ戦略的にやっている認知戦にもう負けているんですよ。すぐ注意しないといけない。やってくれませんか、大臣。
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| 榛葉賀津也 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2024-06-04 | 外交防衛委員会 |
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○榛葉賀津也君 そういう対応が一番まずいよ、申し訳ないけど、大臣。
先日、大阪の薛剣領事、総領事、この人間も失礼な手紙を送ってまいりまして、台湾の総統の就任式に出席した国会議員に対して脅迫状とも取れる手紙を送ってきた。大臣、これ読まれましたか。
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| 榛葉賀津也 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2024-06-04 | 外交防衛委員会 |
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○榛葉賀津也君 我々国会議員に対して、政府の人間じゃないよ、立法府の人間だ、その立法府の人間に対してこの薛剣なる人間は、台湾と接触するな、往来するなと。大きなお世話だ、そんなのは。これ、厳重に抗議されましたか。
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| 榛葉賀津也 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2024-06-04 | 外交防衛委員会 |
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○榛葉賀津也君 誰が誰にいつ申入れをしたんですか。
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| 榛葉賀津也 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2024-06-04 | 外交防衛委員会 |
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○榛葉賀津也君 林さん、課長じゃ駄目だって、こんなの。呼びなさいよ、外務省に。これ、自民党頑張って、しっかりしてね、これ。私は日華懇の副会長やっていますけれども、そうでなくたって許せないよ、こんなのは、悪いけど。我々国会議員や国に対する主権の侵害だ、こんなのは。
で、これ、何人の国会議員がもらったか把握されていますか。
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| 榛葉賀津也 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2024-06-04 | 外交防衛委員会 |
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○榛葉賀津也君 今把握されていないんですか。
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| 榛葉賀津也 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2024-06-04 | 外交防衛委員会 |
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○榛葉賀津也君 遅いよ、これ。もう遅いよ。もう知っていなきゃ。事実関係をいまだに分かっていないって、それで抗議しようがないじゃない。全くもって遅いよ。緊張感がないよ。もう認知戦に完全に負けている。垂さんや山上さんのように毅然と外務省OBでも頑張っていらっしゃる先輩方がいっぱいいるのに。今とても大事な局面です、毅然と対応してください、毅然と。大臣どうですか。
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| 榛葉賀津也 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2024-06-04 | 外交防衛委員会 |
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○榛葉賀津也君 絶望的な思いになったので、質問をやめます。
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| 川合孝典 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2024-05-30 | 法務委員会 |
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○川合孝典君 国民民主党・新緑風会の川合孝典と申します。
参考人の皆様には、貴重な御意見頂戴しまして、ありがとうございました。
私自身が実は労働組合の役員からスタートしておりまして、したがって、雇用・労働法制というものについて専門的に国会でも扱わせていただいてまいりました。
同時に、技能実習法についても、この制度ができた一九九三年から一貫してこの制度を追い続けておりまして、近年、技能実習法をめぐる様々な問題が出てきているということについて、鳥井参考人のテレビのあの動画もリアルタイムで私拝見させていただいておりますので、そうした問題意識も踏まえて、上川法務大臣の時代からこの五年間、ずっとこの問題、時間があったらこの問題ばかり取り上げてきた立場としましては、今回の育成就労という、この形自体が最適解かどうかということは別として、やっと技能実習制度がなくなるという意味では、前向きに実は
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| 川合孝典 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2024-05-30 | 法務委員会 |
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○川合孝典君 ありがとうございます。
実は一昨日の質疑の中で、このことに関連して同一の受入れ機関での育成継続の必要性という言葉を使っていらっしゃるので、育成継続の必要性とは一体何ぞやということを問いかけたところ、明確な答えがなかったんですね。つまり、考えていないと、まだそこまで深掘りして議論ができていないということなので、そういう意味でいくと、方向性としては理解できるんだけれども、制度、詳細を詰める作業をこれから法律が施行されるまでの間の二年間の間にどこまで詰めていくのかというところでその内容が大きく変わるという懸念もあるということを今感じながら、必要な詰めなきゃいけない作業が何なのかを今探っているというところです。
済みません、もう一点、専門家のお立場から聞かせていただきたいんですが、今回、故意による公租公課の未払、いわゆる問題になっている永住資格の剥奪に関わる条項になるんですけ
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