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国民民主党・新緑風会

国民民主党・新緑風会の発言11643件(2023-01-24〜2026-07-24)。登壇議員27人・対象会議50件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: さん (48) 国民 (43) 制度 (38) 首都 (37) 大阪 (34)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
浜口誠 参議院 2024-02-14 外交・安全保障に関する調査会
○浜口誠君 ありがとうございます。  最後、松井参考人に、先生の最初の御説明の中で少し時間切れになった日本と日本国民の課題というところで、日本国民もこの紛争予防に対しては役割果たすことができるということが明記されておりますけれども、先生のお考えで、日本の政府ではなく国民ができることについて、具体的にこういうことがやれるんじゃないかというような御意見があったら少し、冒頭の説明の中で言及できなかった点についてお話しいただければと思います。
浜口誠 参議院 2024-02-14 外交・安全保障に関する調査会
○浜口誠君 ありがとうございました。質問を終わります。
浜野喜史 参議院 2024-02-07 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○浜野喜史君 国民民主党の浜野喜史でございます。    〔会長退席、理事藤井一博君着席〕  山本参考人にお伺いいたします。  次期エネルギー基本計画についてお伺いするんですけれども、地球温暖化対策に偏り過ぎた現計画をエネルギー安全保障を基本とした計画に軌道修正をしていくことが私は必要だと考えるんですけれども、見解を伺いたいと思います。  また、各論といたしまして、自給率を上げるためにも、ヒートポンプ技術について、省エネルギー技術ではなく再生可能エネルギー利用技術として位置付けを変えて強力に推進をしていくということが必要だと考えますけれども、御見解をお伺いいたします。
浜野喜史 参議院 2024-02-07 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○浜野喜史君 もう一問、山本参考人にお伺いいたします。  電力システム改革をどのように評価をしておられるのか、お伺いをしたいと思うんです。私は、国民生活、経済の向上につながっているのか否か、甚だ私は疑問であります。一つ言えますのは、非常時に力を発揮すべき大手電力の体力をそぎ続けているということだけは間違いないというふうに私は思うんですね。  システム改革どのように評価されているか、お伺いしたいと思います。
浜野喜史 参議院 2024-02-07 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○浜野喜史君 次に、久谷参考人にお伺いいたします。  エネルギー安全保障と地球温暖化対策を両立させつつ経済を成長させていくことが重要であると、この観点から見解をお伺いしたいと思います。  私の理解するところでは、経済成長につながる方策は、一つには原子力発電の積極活用によるエネルギーコストの低減による経済成長、二つは我が国が生み出した革新技術の海外展開による経済成長、これくらいしか私にはイメージができません。エネルギー安保と地球温暖化対策を両立させつつ経済成長を生み出す経路について、久谷参考人はどのようにお考えか、お伺いしたいと思います。
浜野喜史 参議院 2024-02-07 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○浜野喜史君 最後に、大野参考人にお伺いいたします。  全てのエネルギーを再生可能エネルギーで賄う時代が来るかどうかということについて私はもう極めて疑問なんですけれども、大野参考人はどのようにお考えか、御見解をお伺いします。
浜野喜史 参議院 2024-02-07 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○浜野喜史君 終わります。
舟山康江 参議院 2024-02-07 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○舟山康江君 国民民主党の舟山と申します。  三人の先生方、ありがとうございました。  私は、田口先生の次に田舎に住んでいると思っていたんですけれども、その前にかなり山奥ということが分かって、三番目ぐらいかなと思いながらお聞きしておりました。  私も山形県の小さな町に住んでおりまして、人口が六千人台後半ということで、うちの町に限らず、本当にどこの町も今過疎化の中で、いろんな地域おこしとか、どうやって、いろんな、サービス合戦になっているところもあるんですけれども、人口の増加とか活力の向上に向けて頑張っている中で、なかなかその効果が見えていないというのが、実際、多分これは山形に限らず、どこの自治体も同じ悩みを抱えているのかなと思っています。  そういう中で、いろんな今日は御提案をいただいたんですけれども、まず最初に、石田先生にマルチワークについてちょっとお聞きしたいんですけれども、マル
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舟山康江 参議院 2024-02-07 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○舟山康江君 ありがとうございました。  あと、その定住人口なり移住人口なり、まあ交流人口ですよね、そういったものをうまく増やすための一つのポイントは、私の個人的な私見ですけれども、やっぱり受入れ体制というんですか、受入れ側が、何だ、よそ者来やがったよと思うのか、いや、是非本当に皆さん一緒にやりましょうと思うのか、やっぱりそこの体制ってすごく重要な気がします。  あとは、とりわけ子供にとって、先ほど田口先生からもありましたけれども、やっぱり子供にとって本当に住みやすいところなのか、いい環境なのか、そういったところを、これも多分PRも含めて、そういったところ、受入れ側がどう外からの力を入れようとしているのか、その心構えというんですかね、その体制というのが非常に私重要なのかなという気がするんですけれども、その点で、実際に移住された田口先生から見て、今の各地域の取組について、少し、何というの
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舟山康江 参議院 2024-02-07 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○舟山康江君 ありがとうございました。  本当によく分かります。えっ、うちの町ってそんなものあったんだというのを町の人が初めて知るとか、やっぱりそこは、先ほど平山先生からもありましたけれども、やっぱり、町づくり計画も、一部の人が作るんではなくて、やっぱりもう、地域ごとにいろんなこと、皆さんが関わって、何か掘り起こしというんですかね、そういったことをしていかないと、やっぱり、自分がいいと思わないものを外に勧めたってやっぱりいいわけでもないし、外から来たときに、これ、石田先生の資料にもありましたけれども、人が足りないんだと言いながら、いざ行ってみたら何かやることがなかったとか、何やらせようとか、そんなことになってしまうと思いますので、本当、やっぱり改めて地域の本気度、そこで、今、何というのかな、やる気のあるところだけにお金を付けるとかじゃなくて、底上げのために、まずは現場での問題意識の共有と
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