日本共産党
日本共産党の発言18369件(2023-01-19〜2026-02-18)。登壇議員25人・対象会議75件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
市場 (46)
日本 (29)
旧姓 (26)
総理 (26)
問題 (24)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 大門実紀史 |
所属政党:日本共産党
|
参議院 | 2025-01-24 | 消費者問題に関する特別委員会 |
|
ただいまの進藤君の動議に御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 大門実紀史 |
所属政党:日本共産党
|
参議院 | 2025-01-24 | 消費者問題に関する特別委員会 |
|
御異議ないと認めます。
それでは、委員長に石井章君を指名いたします。
─────────────
〔石井章君委員長席に着く〕
|
||||
| 赤嶺政賢 |
所属政党:日本共産党
|
衆議院 | 2025-01-24 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
|
これより会議を開きます。
衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。
これより委員長の互選を行います。
|
||||
| 赤嶺政賢 |
所属政党:日本共産党
|
衆議院 | 2025-01-24 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
|
ただいまの鈴木貴子さんの動議に御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 赤嶺政賢 |
所属政党:日本共産党
|
衆議院 | 2025-01-24 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
|
御異議なしと認めます。よって、逢坂誠二さんが委員長に御当選になりました。
委員長逢坂誠二さんに本席を譲ります。
〔逢坂委員長、委員長席に着く〕
|
||||
| 岩渕友 |
所属政党:日本共産党
|
参議院 | 2025-01-23 | 議院運営委員会 |
|
私は、日本共産党を代表し、二〇二五年度参議院予算案について反対の立場から意見を述べます。
情報監視審査会は、国会を政府の秘密保護法制に組み込む体制を継続するものです。国民の知る権利を侵害し、国会の国政調査権や行政監視機能を制約するものであり、関連経費の削除を求めます。
調査研究広報滞在費は、国民の代表である国会議員の活動を支えて、行政監視機能を果たし、議会制民主主義を支える上で必要な経費です。その原資は税金であることから、国民の理解が必要であり、使途、公開、返納のルール作りについて今後各党間の協議を通じて実施に向けて具体化を図ることになります。国会議員の職務と活動を支えるにふさわしい内容となるよう、丁寧で十分な議論が必要です。
女性職員について、二〇二三年度に採用した職員に占める女性職員の割合は五割を超えたものの、二〇二四年一月一日時点の職員に占める女性職員の割合は三七・一%、
全文表示
|
||||
| 赤嶺政賢 |
所属政党:日本共産党
|
衆議院 | 2025-01-23 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
|
日本共産党の赤嶺政賢です。
沖縄の農業振興に関わって質問をいたします。
最初に、沖縄農林水産物条件不利性解消事業について伺います。
この事業は、沖縄の地理的不利性を解消するために、県内の農水産物を本土に出荷する際の輸送費の一部を補助するものです。これまで沖縄県の一括交付金を活用して行ってきているもので、農家にとっては命綱とも呼べる事業の一つでした。ところが、一括交付金の減額の影響を受けて、二〇二二年から航空輸送の補助単価が船舶輸送の補助単価に合わせる形で引き下げられてしまいました。
こうした制度の変更に対しては、JAや農家から航空輸送の補助単価を元に戻してほしいという声が一斉に上がりました。私も、石垣島や各地の農村を回って、強い訴えを聞いてまいりました。これがなくなるのであればもう農業をやめるというような悲痛な訴えを聞いてきました。それで、二〇二三年の十二月のこの特別委員会
全文表示
|
||||
| 赤嶺政賢 |
所属政党:日本共産党
|
衆議院 | 2025-01-23 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
|
実際に見合ったものにしていくという。
例えば、この制度が、航空便が廃止される前は、沖縄本島から県外へ航空輸送で花卉類を出荷する場合、二〇二一年度までは補助単価は一キログラム当たり八十円でした。それが、二二年度以降は三十円台にまで引き下げられてきました。
これが以前のような航空輸送の補助単価に戻るのか。先ほどの答弁でいえば単価を保障するということでしたが、農家の手取りがきちんと確保される仕組みになっていくのか、この点、いかがですか。
|
||||
| 赤嶺政賢 |
所属政党:日本共産党
|
衆議院 | 2025-01-23 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
|
沖縄は小菊類の出荷数は日本一なんですよね。その菊の値段が、当時八十円で済んだけれども、今の実態に合わせるんだという。まさか下がるわけではないですよね。前の単価よりも引き下げるということはあり得ませんよね。だって、燃料代も上がっているじゃないですか。諸物価も上がっているじゃないですか。だから、蓋を開けてみたら、要綱を作ったら下がっていたということになったら、これは泣きっ面に蜂ですからね。この点、いかがですか。
|
||||
| 赤嶺政賢 |
所属政党:日本共産党
|
衆議院 | 2025-01-23 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
|
その適切な単価の設定が農家と内閣府と認識が違うことにならないように、本当にそうしたんだなというようなものをつくってほしいと思うんです。
ただ、来年度から内閣府の事業として行うというわけですね。そうすると、事業の交付要綱については、これはどこが作成するんですか。
|
||||