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日本維新の会

日本維新の会の発言20866件(2023-01-20〜2026-07-27)。登壇議員90人・対象会議86件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (139) 機能 (55) 東京 (53) 法案 (48) 特別 (48)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
嘉田由紀子
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-06-11 法務委員会
ありがとうございます。  上山様、お願いします。
嘉田由紀子
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-06-11 法務委員会
ありがとうございます。  人材不足、そして今後マンパワーを増やさなきゃいけないという共通認識は持っていただきました。  その中で、実はいろいろ現場から聞いてくるのは、裁判所のいろいろな判断の、審判の経過とか、私も幾つも見せてもらったんですけど、たった一行なんですね。理由がなかなかない。それは裁判官の独立性、それこそ憲法で保障されているところですから、ここは法務委員会ですけど、法務委員会で裁判官の判断の説明をしてくれと言っても、いや、それはできないという回答が多いんですけど、その辺り、新潟の現場で見ていらしていかがですか、裁判所の情報開示というところで。
嘉田由紀子
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-06-11 法務委員会
ありがとうございます。  同じ質問を星野参考人にお願いしたいんですが。
嘉田由紀子
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-06-11 法務委員会
ありがとうございます。  あと三分しかないので、それぞれにお願いしたいんですが、今度は逆に星野さんから。  今、東京辺りでは株式会社が法人化して、そこで透明性の高い、またサービスと報酬を透明度を高めてという株式会社が出ているということも伺っているんですけど、その辺の民間の担い手を増やすというような方向は、星野参考人、どう思われますか。
嘉田由紀子
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-06-11 法務委員会
ありがとうございます。  久保参考人、いかがでしょうか。
嘉田由紀子
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-06-11 法務委員会
ありがとうございました。よく分かりました。ありがとうございました。  以上で終わります。
金子道仁
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-06-11 文教科学委員会
おはようございます。日本維新の会の金子道仁です。  本日は、要録に関して御質問させていただきたいと思います。  今年度、幼稚園の教育要領、認定こども園の教育・保育要領、そして保育所保育指針、これが改訂をされることになります。それにぶら下がって、それぞれ、保育所児童保育要領、そしてこども園のこども要録、そして幼稚園の幼児指導要録、これらが変わっていく、そのようなタイミングだと思いますが、子供の通っている設置そして施設によってその要録が様々ある中で、これ、小学校にちゃんとまず届いているかどうか、データで把握されているか、それをお伺いします。
金子道仁
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-06-11 文教科学委員会
昨日のレクでも確認したんですが、データは取っておられないということで、多くはないですけれども、全く幼稚園にも保育園にも行っていないで小学校から上がってくる子供もいるわけで、属性によって要録があるない、学校の先生がその情報を把握していないというのは非常に問題があると思いますので、それぞれの設置施設類型によってどのような情報が上がっているのか、しっかり、大臣、把握すべきだと思うんですが、いかがでしょうか。
金子道仁
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-06-11 文教科学委員会
まさに、今のこども家庭庁、文科省とありますが、縦割りがここにも働いているようで、公立の幼稚園からはほぼ一〇〇%上がってくると、でも、保育園からはなかなか上がってきていない、それも、確実に上がるかどうかというチェックもなされていないということを現場からも聞きますので、しっかりそこは把握していただいて、子供によって差がないようにしていただきたいと思います。  これ、なぜこういうことを申し上げるかといいますと、次の質問に関連するんですが、今日、資料で幼稚園の幼児指導要録の抜粋を配付させていただきました。これ、右側見ていただくと分かるんですけれども、ここを先生が書かれるわけですが、定性評価、つまり先生が子供の様子を筆をなめなめ書かれるということだと思うんですが、定量評価がこの場合ほぼないんですね。  これがどういう課題があるかというと、ある、今回資料提供をしていただいた先生からも伺ったんですが
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金子道仁
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-06-11 文教科学委員会
様々、今その指導要録をどのような形にするか検討していただいているのは非常に重要だと思っております。  先ほどもお伝えしたように、この資料の二というこの発達シートは、保育要領にくっついて上がっていると。つまり、福祉的な、こども家庭庁の中ではこれ共有されやすいけれども、これ、文科省、幼稚園の方には共有されているかよく分からないと。自治体がそこまで熱心にしていけばということなんですが、やはり保育要領、こども要録、ごめんなさい、保育要録、こども要録、幼稚園の幼児指導要録、これ、統一をしていく方向で、子供がどこのところに行っていたら発達についての評価がしっかり上がる、そこに行っていなければ上がらない、そんな区別が早急にないように、この要録の改訂においては統合という方向性もしっかり視野に入れていただきたいと思います。  もう時間がないので、最後、もう一つ要録の課題がデジタル化です。これ、紙ベース、
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