日本維新の会
日本維新の会の発言17454件(2023-01-20〜2026-02-26)。登壇議員83人・対象会議79件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 高橋英明 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-04-24 | 決算行政監視委員会第二分科会 |
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○高橋(英)分科員 ありがとうございます。
外部からの圧力がないようにオープン化をした方がいいと言っているんですけれども、まあ、これ以上聞いても同じ答えだからやりませんけれども。やはり、教科書検定、選定に関しては、大切な問題ですから、是非議論のオープン化をしていただきたいというふうに思いますので、今後しっかりと検討していただければと思いますので、大臣、よろしくお願いいたします。余り乗り気じゃないのかな。
じゃ、次に行きますね。でも、ずっと言い続けますからね、これ。
このデジタル化教科書で、家庭環境とか地域環境による教育を受ける機会に格差が生じないんですかね。
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| 高橋英明 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-04-24 | 決算行政監視委員会第二分科会 |
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○高橋(英)分科員 ここでもやはり格差が生じないという答弁がありましたけれども、だったらなおのこと、必ずやはり端末は無償化にすべきだと思いますが、いかがですか。
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| 高橋英明 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-04-24 | 決算行政監視委員会第二分科会 |
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○高橋(英)分科員 先日の委員会でも言いましたけれども、やはり、国家百年の大計は教育にありですから、私は教育費が非常に少ないと思うんですね。大臣は少ないと思うか思わないか、ちょっとお聞かせください。予算ね。
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| 高橋英明 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-04-24 | 決算行政監視委員会第二分科会 |
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○高橋(英)分科員 遠慮しないで、どんどんどんどん予算を取ってきてくださいよ、本当に。やはり、我が国は非常にほかの先進国と比べると教育費にかける比率、予算というのが少ないというふうに言われていますので、是非これはちょっと積極的に今後やっていただきたいというように思います。
ただし、増税をしないでね。増税したら何の意味もございませんので。我々はいつも増税なしで、こういったいろいろな施策を行っていくというのが我々のモットーでございますので。
是非、来年度の予算に向けたちょっと大臣のお考えをお聞かせください。
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| 高橋英明 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-04-24 | 決算行政監視委員会第二分科会 |
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○高橋(英)分科員 では、来年度もしっかり、大臣、できるように頑張ってください。
以上、終わります。
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| 足立康史 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-04-24 | 決算行政監視委員会第二分科会 |
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○足立分科員 大野主査、よろしくお願いします。
ありがとうございます。日本維新の会の足立康史でございます。
私、ちょっと別のテーマを用意しています。大臣、私は今日、大臣に御質問する予定はないんですが、今、長妻さんが放送法の話をされたので、ちょっと一言だけ。
だから、放送関係の支える事務方、もしあれだったら残っていていただいても構いませんので、ちょっとお願いしたいんですが。
まず、大野主査、長妻さんをちょっと怒った方がいいですよ。我が尊敬する大野敬太郎主査に対して、ただ座っているんじゃないんだからね、役割を果たしなさいと。私が同じことを言ったら、多分、懲罰動議が出ますよ。
だから、本当に、立憲民主党の人たちというのは言葉遣いが、私が普通に言ったら、言っただけで懲罰動議が出るのに、彼らはもう胸を張って、議事整理をされている大野主査に対して。だって、大野主査がもう一回質問しな
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| 足立康史 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-04-24 | 決算行政監視委員会第二分科会 |
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○足立分科員 是非これは、国会というのは、すぐああやって主査を、委員長、議長ですよ、会議の議長を恫喝するようなことを言う。すると、当然、答弁をされる大臣は、そうやって議事整理をされている方が恫喝されるところで答弁させられるわけですから、それはやりにくいですよね。
だから、本当に、もう立憲民主党は早く野党第二党以下になっていただいて、私たちがしっかり、そういう、政府・与党と、それから野党第一党に私たちがなって、本質的な議論ができるようにしていきたい、こう思います。
大臣、大臣じゃなくてもいいです、今日、ごめんなさい、局長とかはいらっしゃっているの。担当局長はいない、今日は。呼んでいないんだよね、多分。いらっしゃらないか、放送の、放送法の。
裏にいらっしゃる。ごめんなさい、僕、ちょっと今、コンタクトをはめていないので、お顔が分からなくて、済みません。
分かれば、分かればでいいで
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| 足立康史 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-04-24 | 決算行政監視委員会第二分科会 |
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○足立分科員 今日は通告していないのでそれぐらいで結構ですが、大臣、私の理解は、当時からそう言っていたわけですよ。これは当たり前のことで、私の一般国民的な感覚でいうと、もちろん番組全体で見るんだけれども、では、個々の番組は何をやってもいいのかというと、そんなこと、あるわけないですよね。あるわけないわけですよ。だから、従来から極端な場合を除くんだと言ってきた、私はそう理解しています。また別途、ちゃんと総務委員会でやらせていただきたいと思いますが。
ただ、局長、高市答弁までは極端な場合を除くと言ってきたんだけれども、その中身、すなわち放送法の解釈については、政府はこう言っていたんですよ。具体的な基準は示さないと言ってきたんですよ。違う。そうだよね。それまでは、政府は、具体的な基準は示さないと言ってきたんですよ。
でも、高市大臣のときに突然、補充的に説明するといって、今まで一言も、絶対説
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| 足立康史 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-04-24 | 決算行政監視委員会第二分科会 |
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○足立分科員 新しいものを加えたものではない、だから解釈は変えていない、これは分かっています。
局長でもいいですよ。ただ、基準は示さないという方針があったんじゃないですか。
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| 足立康史 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-04-24 | 決算行政監視委員会第二分科会 |
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○足立分科員 ありがとうございます。大変よく分かりました。だから、基準を示さないという方針は別に変わっていないんだということで、大臣、よく分かりました。
大臣、松本総務大臣、私、総務委員会もずっといましたので、総務省、大好きなんですよ。NHKはちょっと問題がありますけれどもね。
でも、私がいつも総務委員会で心がけてきたことは、あるいはほかの、予算委員会でもそうですよ。十分に時間を取って、答弁したいことはしていただく。場合によっては逆質問もありです。だから、大臣が、いや、足立さんはそんなことを言うけれども、ちょっと足立さん、言ってみいと。そういう、やはり国会論戦というのは対等な立場で論戦をしていく、こういうふうな形でありたいと思いますので。
今日は通告なしでおつき合いいただきましたが、放送法について、松本大臣、それから小笠原局長、今日、立憲民主党から何かなじられましたけれども、私
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