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日本維新の会

日本維新の会の発言17454件(2023-01-20〜2026-02-26)。登壇議員83人・対象会議79件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 選任 (25) 総理 (24) お願い (23) 日本 (21) 政治 (20)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
足立康史
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-24 決算行政監視委員会第二分科会
○足立分科員 ありがとうございました。  小笠原局長も、もういいですね。何かあれば。大丈夫ですか。  では、急に大臣、それから局長に御質問を申し上げましたが、おつき合いいただきましてありがとうございました。では、大臣はもう自由にしていただいて。ありがとうございます。  今日、私は政治資金規正法について通告をさせていただいております。  放送というのは、本当に放送法というのは難しい、大事な法律でありまして、私も問題意識をずっと持ってきました。  そうした中で、小西洋之議員がこういう一定の行政文書を公にされたことは、大野主査、済みません、独り言ですが、これは私の発言権ですのでちょっと時間を頂戴しますが、本当に、行政文書が出たことについて、今まで分からなかった経緯というものの一端が、確かにそれは不正確なものであったかもしれませんが、その一端が表になったことについては、これは非常に公益に
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足立康史
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-24 決算行政監視委員会第二分科会
○足立分科員 ありがとうございます。  短くて結構ですが、これは労働組合についても同じである、同じというか、要は、政治団体にはなり得ないということでいいですね。
足立康史
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-24 決算行政監視委員会第二分科会
○足立分科員 今日は厚労省にもお越しをいただいています。  具体例はいいんですが、一般論として、私、労働組合というのは、政治運動ばかりやっている労働組合があると思うんですよ。だから、要は、労働組合でかつ政治団体というのはないんですから、政治団体ならそれは労働組合じゃない。それが今あった答弁です。  では、私たちは労働組合だと言う人が、多分、労働争議とかで中央労働委員会とかにいろいろ申立てとかをしてくることがあり得ますよね。そうしたときに、彼らが本当に労働組合なのか、あるいは、実は労働組合を装った政治団体なのか、ちゃんとチェックいただいているでしょうか。
足立康史
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-24 決算行政監視委員会第二分科会
○足立分科員 ありがとうございます。  だから、皆さん、だまされないでくださいよ。労働組合を装っている政治運動団体、政治団体、あり得ますから、論理的に。  だから、要は、あるじゃないですか、労働組合を装いながら、何か沖縄の辺野古へ行ったりどこへ行ったりして、そんなことばかりやっている団体が。私は、そういうところは、今の法の整理上、労働組合ではないんだということを、制度がそういう制度になっているんだということを改めて強調しておきたいと思います。  最後に、先ほどの政治資金パーティーの話に戻りますが、今日は国税庁にお越しをいただいています。  政治資金パーティーだからといって、これは全て交際費等で扱えるとは限らないと私は理解していますが、それでよろしいですか。
足立康史
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-24 決算行政監視委員会第二分科会
○足立分科員 もう時間が来ますから終わりますが、これはすごく実は大事な御答弁だと私は思っていまして、当たり前ですよ、当たり前のことを御答弁いただいたんですが、政治資金規正法に規定する政治資金パーティーであれ、私が株式会社で営利事業としてやっているセミナーサービスであれ、それを購入いただいた事業者の税務上の取扱いは、今おっしゃった、同じ理屈で適用されます。  ところが、またゆっくりやりますが、政治資金規正法上は、政治資金パーティーは寄附規制の外にあって、まさに五万円以上でも名前を出さなくていいとか、様々なおいしい制度になっているわけであります。  私は、やはりこの政治資金パーティー制度は脱法である、要は、万年与党と万年野党が脱法的な観点からつくり込んだ、政治家による政治家のための非常に国民を愚弄する制度であるということを、党の見解ではありません、個人的に指摘をして、今日の質疑とさせていた
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金村龍那
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-24 決算行政監視委員会第二分科会
○金村主査代理 これにて笠浩史君の質疑は終了いたしました。     〔金村主査代理退席、主査着席〕
遠藤良太
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-24 決算行政監視委員会第二分科会
○遠藤(良)分科員 日本維新の会の遠藤良太でございます。よろしくお願いします。  まず初めに、GIGAスクール構想のところから質問させていただきたいと思いますけれども、教育のICT化ということで、コロナ禍では学校の臨時休業の長期化があって、その中で、ICTは非常に重要だと思うんです。  令和五年、一人一台の端末整備を達成したというところなんですけれども、端末整備が進んだ意義について、まず確認したいと思います。
遠藤良太
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-24 決算行政監視委員会第二分科会
○遠藤(良)分科員 その中で、各家庭、ほとんど今はWiFiが、僕の家もそうなんですけれども、皆さん多分WiFiが家にあると思うんです。  その中で、ルーターの貸出しが低調というところが問題であるんだというところで、最大貸与率が五〇%未満というところなんですけれども、会計検査院の方から、九億円がこれによって無駄になっているんじゃないかという指摘があると思います。  検査対象の二十二万台のうち八万台のルーターの使用がまだ見込まれていないという状況なんですけれども、今回指摘を受けている分についてはどのように対応されていくのか、確認したいと思います。
遠藤良太
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-24 決算行政監視委員会第二分科会
○遠藤(良)分科員 二月というところなんですけれども、これは、僕も先ほどお話ししたみたいに、各家庭にもう整備されているので、多分それが大きな原因なのかなというふうに思うんですけれども。  コロナ禍で一斉休校という状況の中で、緊急性の高い事業、そういう意味で、そういうものに活用していったらいいんじゃないかなと思うんですけれども、今後このルーターをどのように活用していくのか、確認します。
遠藤良太
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-24 決算行政監視委員会第二分科会
○遠藤(良)分科員 九億円が無駄になっているというところがあるので、これは是非、支給する前に、こういうものは多分事前に調査が必要であると思いますし、まずはそこが重要なんじゃないかなというふうに思います。  一人一台の端末が整備された、その中で、これをオンライン授業に活用する方向性であったりとか、例えば、不登校で行けない生徒に向けて、オンライン授業に参加するという、この出席の扱いについては今現状どうなっているのか、確認したいと思います。