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日本維新の会

日本維新の会の発言17454件(2023-01-20〜2026-02-26)。登壇議員83人・対象会議79件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 選任 (25) 総理 (24) お願い (23) 日本 (21) 政治 (20)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
松沢成文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-01-23 消費者問題に関する特別委員会
○委員長(松沢成文君) それでは、ただいまから理事の選任をいたします。  本委員会の理事の数は四名でございます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議はございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
松沢成文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-01-23 消費者問題に関する特別委員会
○委員長(松沢成文君) 御異議はないと認めます。  それでは、理事にこやり隆史さん、中田宏さん、川田龍平さん及び安江伸夫さんを指名いたします。  本日はこれにて散会をいたします。    午前十時十七分散会
室井邦彦
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-01-23 災害対策特別委員会
○室井邦彦君 ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。  本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。  これより委員長の選任を行います。  つきましては、選任の方法はいかがいたしましょう。
室井邦彦
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-01-23 災害対策特別委員会
○室井邦彦君 ただいまの野田君の動議に異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
室井邦彦
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-01-23 災害対策特別委員会
○室井邦彦君 異議ないと認めます。  それでは、委員長に三浦信祐君を指名いたします。(拍手)     ─────────────    〔三浦信祐君委員長席に着く〕
清水貴之
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-01-20 議院運営委員会
○清水貴之君 日本維新の会の清水貴之です。よろしくお願いをいたします。  この議運でこの参議院の予定経費に関して質疑をさせていただくのは初めてになります。前々から気になっていたり、改善できるんじゃないかなと思っている点を幾つか質問させていただきたいと思います。  まず、公用車ですね、院車とも言ったりしますが、その公用車の民間委託についてなんですが、この車は、コスト削減のため、二〇〇六年六月の議運の理事会の合意によって、二〇〇七年度から運転手の新規採用を一旦停止しました。で、民間業者に委託をしたと、一部委託をしたということなんですが、二〇一一年度からは再び委員長等の専属車の運転手を確保するために退職者補充のためのその新規採用を再開したというふうに聞いています。  まず最初にお聞きしたいのが、現在、この参議院の職員として運転をしている方と外部委託でその運転を担っている方、何名ずつぐらいい
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清水貴之
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-01-20 議院運営委員会
○清水貴之君 前もってこの経費についてお聞きをしております。  そうしますと、基本の給与と超過勤務手当などもあります。これ大体、割りますと、参議院の職員八十二名とおっしゃいましたが、一人当たり大体年間八百二十万円ぐらいの年収になっています。民間委託の方ですと六百十六万円。大体二百万円ぐらいこの給与に差があるわけですね。  そうしますと、なぜ、コスト削減のために始めた民間委託の運転手さんの増員、これをやめてしまったのかと、逆に新規でこの参議院の職員として採用することになったのかと、この理由を教えてもらえますか。
清水貴之
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-01-20 議院運営委員会
○清水貴之君 今の理由は、委員長の側からそうしてくださいと、もうお願いします、途中で替わってもらったらやっぱり困りますと、もう継続してください、そういった話があったんでしょうか。それとも、参議院側の判断でそういうことをしてそういうふうに変えたんでしょうか。
清水貴之
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-01-20 議院運営委員会
○清水貴之君 練度という話が出ましたけれども、我々維新の会は、委員長もおりましてそういった車もありますが、基本的にはみんなで使おうというような、それ空いていたらどんどんほかの人にも使ってくださいということなので私も時々使わせていただくと、はっきり言って分からないですよね、どちら側の、職員の方なのか外部委託の方なのか、聞いてみて初めて、ああそうなんですかということがあったりするわけですね。だから、それはちょっと、じゃ、その練度が若しくは足りないという方を採用している民間の採用方法にももしかしたら問題があるかもしれませんし、ちょっとそれは理由としてどうかなというふうにも思います。  年間二百万円もこれ違うわけですから、この辺はちょっとまた見直す余地があるんじゃないかなと考えますが、この辺についていかがでしょうか。
清水貴之
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-01-20 議院運営委員会
○清水貴之君 続いて、EVの普及、これも去年のこの同じタイミングの議運の理事会で東理事の方から、我々の会派の東理事から質問がありました。  EVの普及に向けて是非進めるべきじゃないかと、脱炭素に向けてまた参議院もそういった姿勢を見せるべきじゃないかということなんですが、様々な課題もあってこれからいろいろと検討していくと、そんなような答弁だったというふうに認識をしておりますが、その後どのように検討され、どう進めていく予定でしょうか。