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日本維新の会

日本維新の会の発言18927件(2023-01-20〜2026-06-18)。登壇議員90人・対象会議81件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 情報 (157) 日本 (113) 国家 (72) 憲法 (69) 必要 (68)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-09 農林水産委員会
○串田誠一君 アメリカを含めて、そのウルグアイ・ラウンドで決められた数字、どこの国も全部日本と同じように守っていますか。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-09 農林水産委員会
○串田誠一君 ですから、ほかの国は、守っていない国幾らでもあるじゃないですか。だから、ほかの国が自分たちの国の酪農を守って、その数字、そういうこと約束をしたけど、今国が大変なんだと、だからこの数字は守れないんだといって守っていない国幾らでもあるのに、何で日本は酪農を削減して輸入をそのまま守ろうとするのか、これはおかしいじゃないですかと申し上げているんです。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-09 農林水産委員会
○串田誠一君 この問題、また改めてやりたいと思うんですが。  昨年の臨時国会でも質問させていただいたんですが、大臣の所信の中にフードテックって入っていないんですよ。で、質問すると、すごく力を入れていると、将来市場も非常に希望が持てるんだと予算委員会でもありました。何で所信にフードテック入れていただけないんですか。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-09 農林水産委員会
○串田誠一君 世界は非常に期待して、アメリカとか中国もすごい投資しているわけですよね。  日本もそれに遅れないというためには、やはり大臣の所信の中にフードテックも私は入れていただきたいと思いますし、先ほど下野先生からもありましたげっぷの話なんですけれども、人間が成長していくためにはたんぱく質が必要であると言われていますが、そのフードテックの中、いろいろなフードテックって分野ありますよね。iPSの培養肉もありますけれども、代替肉、大豆を使ったりして、そしてお肉と同じような形で食品として提供するような、こういうようなものは植物性たんぱく質として地球温暖化や環境負荷に非常に低い、そういう意味でのSDGsにもなっていると思うんですが、これに対しては、やはり大臣、力を入れていただきたいと思うんですけれども、大臣の意気込み、お聞かせいただけませんか。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-09 農林水産委員会
○串田誠一君 インバウンドも期待していきたいと思うんですが、その中で食材に対するいろいろな選別というものも出てくると思いますし、そういったようなことを日本独自で提供できるような、そういう分野、力を入れていただきたいと思います。  終わります。ありがとうございました。
柴田巧
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-09 内閣委員会
○柴田巧君 日本維新の会の柴田巧です。  まず冒頭、私の質問に際しましていろいろ御配慮を賜りましたことに改めて御礼を申し上げたいと思います。  早速質問に入らせていただきますが、まず中国警察の海外拠点についてであります。このことについては、この内閣委員会でも、また今月三日の予算委員会でも取り上げさせていただいたところですが、官房長官にお答えをいただいておりますが、それらを踏まえて更にお聞きをしたいと存じます。  改めて言うまでもありませんけれども、去年の秋に、スペインの人権NGOの報告によって、日本やアメリカなど五十三か国で百二か所の海外警察拠点が設けられて、中国政権に批判的な在外中国人の言動や行動を日々監視をし、場合によっては強制的に帰国させることをその海外警察拠点は任務としていると言われております。中には、説得のほか、故郷の家族への嫌がらせを通じて脅迫しているとも見られ、それに海
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柴田巧
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-09 内閣委員会
○柴田巧君 今、厳正に対処するというお答えでありましたが、確認ですが、その中には閉鎖ということが含まれているという解釈でよろしいですね。
柴田巧
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-09 内閣委員会
○柴田巧君 曖昧な表現ではなくて、やっぱりぴしっと言われた方がいいと思いますし、これ、去年の秋、九月に指摘をされてもう半年ぐらいたつわけですが、実態解明は、今の答弁に関連してお聞きをしますが、いつ頃まで掛かるという見込みなんでしょうか、併せてお尋ねをします。
柴田巧
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-09 内閣委員会
○柴田巧君 繰り返しになりますが、やっぱり厳正な、主権が侵害されていることになれば、我が国としてはきちっとやっぱり閉鎖を求めるということを声を大にして言われるべきだということを改めて申し上げておきたいと思います。  この問題はまた引き続いていろいろと、機会を捉えてお聞きをしていきたいと存じます。  次に、官民ファンドについてお尋ねをします。  お手元に資料を回させていただいているかと思いますが、政府が出資をしたこの官民ファンドが、そこで御覧のとおり、赤字を垂れ流している状況であります。官民ファンド、これは言うまでもありませんが、民間が担うことが難しいリスクマネーを供給をして民間投資を喚起させることを目的に、二〇一三年以降、安倍政権になってから特にですが、相次いで設立をされたということです。  令和三年度末では十三あるんですが、お手元の資料のようにそのうち七つは累積赤字となっておりま
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柴田巧
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-09 内閣委員会
○柴田巧君 いろいろ政府一体で努力をされているところは確かにあるんですが、しかし、結果としてこうやってこの近年三年間だけでも赤字がどんどんどんどん広がっているわけですね。中には、御存じのとおり、いわゆる農水ファンドはもう廃止が決まってしまいましたが、政府のこれまでの取組は結局やっぱり機能していなかったんじゃないかというふうにまず考えますが、そこら辺はどういうふうにお考えでしょうか。