日本維新の会
日本維新の会の発言18927件(2023-01-20〜2026-06-18)。登壇議員90人・対象会議81件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 青島健太 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-03-08 | 予算委員会 |
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○青島健太君 京都の中学校の女子のバレー部の方々は、やはり大学生に教えてもらう、高いレベルの大学生に出会って非常に楽しいという感想を私に聞かせてくれました。
また、今お話もありましたけれども、文化部という意味では、また高いレベルの指導者に週末教わることでまた新しい感性が磨かれるという面も大いにあるかと思います。
ただその一方で、ある政令指定の首長さんに私はお会いして伺いましたけれども、やはり指導者を見付けるのが大変難しいと、指導者がいないんだからなかなかこれやるのは難しいんですよと率直な感想もいただきました。
永岡大臣、現場はかなり混乱しているというのが私の印象でございます。これからに向けての取組とロードマップ、これどう推し進めていくのか、そこをもう一度確認させていただきたいと思います。
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| 青島健太 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-03-08 | 予算委員会 |
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○青島健太君 私、この事業に大変期待をしております。先ほど申し上げましたけど、やはりスポーツ、私たちにとっては大事な文化として、今、日本に根付いていると思います。あしたからWBCも始まれば、いろんなスポーツが日本を元気にしてくれる、ウイズコロナ、ポストコロナに向かって、もっともっとスポーツを社会の中で機能させていく。その意味でも、中学校の部活動というものも是非うまく振興してもらいたいなと思います。まあ大げさに言うわけではありませんけど、中学校の部活動に私たち日本人の原点というか日本人らしさ、それを醸成して身に付ける、そういう豊かな時間があそこにはあるように思います。この部活動の地域移行、これからも注目させていただきます。
時間が来ました。終わります。
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-03-08 | 本会議 |
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○浅田均君 日本維新の会、浅田均です。
私は、会派を代表して、所得税法等の一部改正する法律案に関連して質問いたします。
私たち日本維新の会は、社会の成り立ちが大きく変わるとき、税制もそうした変化に合わせて抜本的に変えていく必要があると常々主張しています。その一つがフローからストックへという改革です。いわゆるフロー部分に係る税制を軽くして、可処分所得を増やし消費を喚起する、そして景気を刺激し経済成長を支える。同時に、ストック部分に係る税制を適正化し、資産を流動化することにより、これまた景気を刺激し経済成長を支えるという考え方です。
いわゆるコストプッシュインフレの現状下では、最終消費者の可処分所得を増やすことは、ひいては中小企業の製品への価格転嫁を可能とし、賃金上昇や予想インフレ率を高めることにも資すると考えますが、財務大臣は我々の主張をどのようにお考えでしょうか。見解をお伺いい
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| 沢田良 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-03-08 | 法務委員会 |
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○沢田委員 日本維新の会、埼玉の沢田良です。
本日は、昨日お伺いしました齋藤大臣の所信について質問をさせていただきます。
この通常国会でもいよいよ法務委員会が動き出しますので、齋藤大臣、そして伊藤委員長始め与野党理事の皆様、委員の皆様、そして委員会の運営を担っていただいております委員部、そして法務職員の皆様、どうぞ本日はよろしくお願いいたします。
私は、昨日の大臣所信を伺わせていただきまして、さきの臨時国会で伺った所信と変わった点があることを大変うれしく聞かせていただきました。それは職員の皆様の働きぶりについて言及があったことです。
私は、さきの臨時国会での大臣所信に対する質疑において、職員の職場環境への言及がなかったことを指摘させていただきました。大臣からは、それはトップに立つ者として当然のことと考えていたので、あえて言う必要はないと判断した、その旨の御答弁をいただき、職
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| 沢田良 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-03-08 | 法務委員会 |
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○沢田委員 ありがとうございます。ちょっと答弁に鳥肌が立ちました。私も、本当にまさに官僚の皆さんが世界一の集団になっていただけるように、そういった部分を国会からも提案をし続けていきたいなというふうに思っております。
ここで少し視点は変わりますけれども、本日のように委員会が開催される際の大臣の日程についてお伺いしたいと思います。
本日も九時から法務委員会が始まりましたが、この後、午後の時間帯に参議院の予算委員会での答弁が予定されており、また法務委員会に戻ってこられます。会期中はこのように複数の委員会等における出番が重なることもございます。また、委員会での答弁は、総理の意思、大臣の意思、そして政府内での調整などを加味した上で、大臣と法務省とで最適な答弁を準備してから委員会に御出席することが必要となりますので、御準備も当然あると思います。
そこで、大臣にお伺いいたします。
例えば
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| 沢田良 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-03-08 | 法務委員会 |
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○沢田委員 ありがとうございます。
私も初めてちょっと今大臣のを見せていただいたんですけれども、附箋がすごく入っているんですね。こういった職員の皆様の大変な御尽力があっていろいろなところができているところも、やはり国民の皆様からすれば余り見えない部分で、テレビだけで、大臣の答弁だけ見ると、どちらかというと、発言を間違ったところであったり、そういったところだけが見えて、あたかも何か仕事をしていないというようなイメージを与えてしまうんですけれども、私が国会議員になって感じることが、本当に大臣も副大臣も含めて、こういうふうにお時間を大変いただいている中で、すごくこれは、重要な議論もかなりあるんですけれども、それでもやはり我々の国のリーダーには自由に飛び回っていただきたいなと。そして、決定や決裁に関して、自由に動ける体制を、常時動いていただきたいなと。
私は、自分がいろいろな経済団体にも所
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| 沢田良 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-03-08 | 法務委員会 |
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○沢田委員 ありがとうございます。
今も、やはり女性が結構活躍できる提案がいっぱいあったのと同時に、私も昨年当選したんですけれども、いろいろな委員会に入らせていただきまして、法務省の職員さん、女性が結構元気な方が多いなというイメージは、正直、アイデアを持っている方が多いなというイメージがございます。
続きまして、次の質問に入らせていただきます。
昨日も、衆議院本会議では、新型インフルエンザ等対策特別措置法及び内閣法の一部を改正する法律案についての趣旨説明と質疑が行われました。
三年余りにわたって試行錯誤を重ねながら続いてきた新型コロナウイルス感染症への危機対応が大きな転換点を迎えております。マスクが取れる当たり前の毎日にぐっと近づいてきたなというふうにも感じております。
法務省の管轄する出入国在留管理庁では、いわゆる水際対策を各省庁と連携して行ってこられたことと思います
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| 沢田良 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-03-08 | 法務委員会 |
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○沢田委員 御丁寧にありがとうございます。
ただ、どうしても、言葉が難しいと、国民の皆様が、安心感というものがつながっていかないものもたくさんございますので、どんなに法律が変わっても、国民の皆様が安心を実感するまで時間がかかる問題でもございます。是非、大臣の側からも、国民の命を守る意思、そして、先手先手に動いているという安心感を発言等でポジティブに発信していただけるといいと思いますので、よろしくお願いいたします。
続きまして、旧統一教会問題についてお伺いいたします。
旧統一教会問題について、昨年の秋以降、大きな関心を集め、国会においても、いわゆる霊感商法に関わる被害者救済法が成立いたしました。法務省においても、法テラスに相談窓口を設けるなど、被害者救済に努めていただいております。
しかし、被害者救済法が成立してからは、メディアの報道も急激に鎮火してしまい、相変わらず、喉元過
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| 沢田良 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-03-08 | 法務委員会 |
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○沢田委員 ありがとうございます。
ただ、まだサンプル件数が少ないので何とも言えないですけれども、世の中の雰囲気よりかはまだまだ御相談があるという状況だと思います。
それでは、齋藤大臣、今伺いました相談件数の状況なども踏まえて、現時点での問題意識を教えていただけないでしょうか。
〔委員長退席、藤原委員長代理着席〕
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| 沢田良 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-03-08 | 法務委員会 |
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○沢田委員 ありがとうございます。
世論だけを見て政治をしているのではないのかと言われてしまわないように、御丁寧に対応をよろしくお願いいたします。
続きまして、平成三十年四月一日に設置され、五年目を迎えた大臣官房国際課について伺います。
昨今の緊張感高まる国際情勢を受け、法の支配や基本的人権の尊重等の普遍的価値を共有することの重要性が高まっており、これらの価値を世界に浸透させる取組である司法外交、これを更に推し進めることに大いに期待しているところです。担当する国際課が活躍することに、私、大変期待しております。
ちょっとここ、国際課の方で具体的な取組を質問したかったんですけれども、ちょっと時間の都合上、省かせていただきます。申し訳ございません。
こういったものが、国際会議、今年行われますけれども、日・ASEAN友好協力五十周年の節目の年に当たる本年七月、ASEAN各国の法
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