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日本維新の会

日本維新の会の発言17454件(2023-01-20〜2026-02-26)。登壇議員83人・対象会議79件。期間や会議名で絞込可。

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発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
前原誠司
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-05-28 農林水産委員会
お配りをしている資料で少し議論させていただきたいというふうに思いますけれども、このグラフを御覧いただきたいわけでありますが、これはお米の流通経路ということであります。高止まりをしている、そして、言ってみれば流れてこない。  どこが言ってみれば滞留していて、どこがもうけようとしているのか、そして、備蓄米を放出すれば二重価格は解消されるのか、この二点についてお伺いしたいと思います。
前原誠司
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-05-28 農林水産委員会
下げることを目的にされているわけですね、備蓄米を二千円で。じゃ、ちゃんと下がって、下がった形で一元化されますかということを聞いているわけです。
前原誠司
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-05-28 農林水産委員会
そこを伺いたかったんですよ。だから、四千二百円のものが落ち着きますかと、本当に。三十万トンというのは四・六%でしょう、年間消費量が七百万トンで。これを出して、もう一遍出せる、九十一万トンで残っているものは。それで本当に落ち着きますかということ。これは、私は評価をしているけれども、結果責任が問われるわけですよ。  そこで分析してもらいたいのが、この二枚目の表なんですけれども、これは空本議員が二枚とも作ってくださったものですけれども、流通で見ると、併せて示しておきますと、もう質問時間が来ますので、卸のところの二つの業者、木徳神糧、ヤマタネ、ここの株価、物すごく上がっているんですよ。この一年間で倍以上になっているんですよ。そして、倍以上になっていて、小泉大臣が出現をして、なられて、そして若干下がったんですけれども、高止まりをしたままなんです。つまり、どういうことかというと……(発言する者あり)
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前原誠司
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-05-28 農林水産委員会
終わりますが、適正化だけ、透明化だけじゃなくて、やはり流通の在り方を変えることが米の価格を変える一つの大きな要因になる、それだけ決意を示してください。
前原誠司
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-05-28 農林水産委員会
終わります。ありがとうございました。
池畑浩太朗
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-05-28 農林水産委員会
日本維新の会、池畑浩太朗でございます。兵庫県の西播磨、中播磨から参りました。  今回も質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。  私は、当選以来、六人の農林水産大臣と質疑をさせていただきました。その中で、発言にインパクトのある小泉大臣に質問させていただくことは大いに期待をさせていただいておりますので、よろしくお願い申し上げます。  また、さきに前原共同代表、野田代表、玉木代表からも質問がありました。私は、各委員そして代表と少し質問を外した形で質問させていただきたいというふうに思います。静かになりましたので通常運転にさせていただきたいと思いますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。頑張ります。  一昨日、鈴木理事等もお話をされましたけれども、新潟に伺いました。そのときに、備蓄米の保存をされている民間企業の、MA米も視察をさせていただきましたが、何か余り歓迎されているように
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池畑浩太朗
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-05-28 農林水産委員会
ちょっと諸事情がありまして、ちょっとスピードを上げてまいりますけれども、GFPを含めて今発言がありました。やはり、具体的に今私から御提案を申し上げました、種もみの段階ではなくて、いろいろな方向性も含めて、意欲ある農家にもっともっと積極的に発信をしていただきたい。輸出を考えている農家たちもいらっしゃるんですけれども、やはり、補助金も含めて、こういった政策があるんだということを多く知らしめていくということも大事だというふうに思いますので、是非よろしくお願い申し上げます。  次の質問に移らせていただきます。  前原共同代表から、そして野田代表からは、無償提供が必要ではないかという提案もありました。これは給食に対してですね。その給食に対してなんですけれども、そもそも用意しておくことが肝腎ではないかという観点から質問させていただきたいと思います。  学校給食で米の調達が大変だという声は私も聞か
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池畑浩太朗
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-05-28 農林水産委員会
今、目配りというふうに答弁をいただきました。これは、考えるという方向性でよろしいんでしょうか。それとも、従来の考え方を踏襲していくという形なんでしょうか。もう一度だけ答弁をお願いします。
池畑浩太朗
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-05-28 農林水産委員会
今冒頭に質問させていただきました輸出の件に関して、それと今回の給食のことについては、やはり農家が直接、意欲を持っていける、あそこで買い取ってもらえるんだ、あそこで食べてもらえるんだという感覚というのはすごく大事なことだというふうに思います。やはり、法制局的にも、今の給食の備蓄米というのは、なかなか、方向性としてはそういうような答弁なのかもしれませんが、是非、大臣も、お子様が生まれて、これからどういうふうに育てていこうかというふうに考えたときに、農家がどのように生産したものを地域の皆さんに食べていただけるかというのは大事なことだというふうに思います。  備蓄米の在り方として、方向性、放出するだとか、ためるだとかという話をさせていただきましたが、子供たちが食べるものに関してはきっちりと、生産をさせていただいている農家が見えるような形で、備蓄米というような形ではなきにしても、給食用だということ
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市村浩一郎
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-05-28 内閣委員会
日本維新の会、市村でございます。本日もよろしくお願いを申し上げます。  まず、城内大臣、今日はありがとうございます。先日のAI法の質疑のときに、私は国産AIを作るべきだということで申し上げたところ、城内大臣からは強い賛同をいただいたというふうに認識をいたしております。そうなりまして、AI法が通ったというか、参議院の方はどうなったのか確認していませんが、通るということだと思います。  それで、国産AIを作るに当たりましては、何といっても、やはり予算をつけていかなくちゃいけないだろう、こう思います。  令和七年度では、関係予算は千九百六十九億円ということでございますが、桁が一つ違うのではないかというふうに思っておりますし、経産省の方は、二〇三〇年までに十兆円ということも計画、そういう話もあるようでありますが、今後、どういう予算をつけていくかということに関しましてお答えいただきたいと思いま
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