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日本維新の会

日本維新の会の発言20866件(2023-01-20〜2026-07-27)。登壇議員90人・対象会議86件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (139) 機能 (55) 東京 (53) 法案 (48) 特別 (48)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-22 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございました。  余りよく分からなかったんですけれども、小型モジュール炉の方は、家でいえばユニット式みたいな感じと思ってもよろしいんでしょうか。あっ、分かりました。  なかなか、原子力というか、ことは、私たちにとってやはり分かりにくいんですね。非常に難しい言葉も出てきまして、質問の準備に当たりましても、何を質問していいか自体がなかなか分かりにくかったんですけど、これから先も、ちょっと勉強させていただきまして、質問させていただきますので、よろしくお願いいたします。  終わります。ありがとうございました。
井上英孝
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-04-22 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会
次に、長妻昭君。
井上英孝
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-04-22 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会
ただいまの件につきましては、私から内閣委員長に申し伝えます。  質疑を続行してください。
井上英孝
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-04-22 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会
次に、横田光弘君。     〔井上委員長退席、西村委員長着席〕
横田光弘
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-04-22 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会
日本維新の会の横田光弘でございます。どうぞよろしくお願いをいたします。  まずは、昨日の自衛隊の事故によって亡くなった方々の御冥福を心よりお祈り申し上げたいというふうに思います。原因究明を早急にやっていただきたいというふうに思っております。  今回、私、質問は、情報戦とインテリジェンス、そしてもう一つは国家情報局とMI5、こういうテーマでお伺いしたいというふうに思っております。  この法案については、自民党と日本維新の会の連立合意に従って提出されているということでありますから、この審議は非常に大切だというふうに私たちも思っております。  現在、厳しい国際環境の中で、国際情勢の中で、情報というのは当然のことながら非常に重要なわけですよね。スパイ活動に限らず、現代は、SNSとかサイバー空間とか、それからそういうものを含めたあらゆる情報をめぐって情報戦が繰り広げられているということです。
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横田光弘
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-04-22 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会
非常に的確だというふうに思います。  最近の情報戦というのは、サイバー空間におけるプログラム、私も実はシステムエンジニアの端くれの一人なんですけれども、サイバー空間におけるプログラムとか、AIを使っていろいろやるんですよね。外国勢力による企業情報の漏えいとかハッキングというのは、もう日常茶飯事になっちゃった。  そして、これは読売新聞にも出ておりましたけれども、SNS分析会社の調査では、この前の総選挙で、総選挙のしばらく前ですけれども、ボット、ロボットのボット、ボットを用いたシステムを用いて高市政権の批判を大量に送信する。これは、私もやり方は何となく分かるんです。たくさんのアカウントを用意する、そして、プログラムでお互い連携するように、何かポストをすると、それに対していいねとか、それからリポストをしていく。この繰り返しをやると、いわゆる空間にいっぱいの情報が、同じ情報があふれるという仕
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横田光弘
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-04-22 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会
是非それをお願いしたいと思います。それだけ非常に、今もう、いろいろな、あの手この手、AIを使って分からないようにするなんというのはお茶の子さいさい、こういうことですから、是非やっていただきたいと思います。  それで、さらに、情報の把握が重要だということのもう一つの例があります。  これは、三月十一日に、我が党の阿部司議員が予算委員会で質問したことなんですけれども、アリペイとかウィーチャットペイなんかの中国系スマートフォン決済、この問題なんですね。もちろん、これ自体は違法でも何でもありません、適切な商行為ですけれども、少なくとも、この問題は何かというと、日本円を介さないで決済が常態化している。それから、つまりは日本の金融インフラ、銀行とかの金融インフラを一切介さないで、通さないで完結できる。このことによって、日本の経済圏の外側に出ちゃうわけですよね、いわゆる商行為をやっているけれども。
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横田光弘
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-04-22 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会
そうなんですよね。例えば、アメリカなんかは禁輸をしたりします、いろいろな問題があると。それ以上に効果を上げているのが資産の凍結なんですよね。この資産の凍結等をやはりするためには、当然、情報として把握していなきゃいけないわけです。不動産規制、つまり、中国人がいっぱいマンションを買っちゃうからどんどん価格が上がっていく、そういう規制をする前に、まず資金の流れをちゃんと把握することが重要なんじゃないかと私は思うんですよね。  さらには、暗号資産のものでも、いろいろな形で、それこそマネーロンダリングまがいのことができてしまうわけですから、やはり国家の安全保障、日本の経済のことを考えれば、この情報を的確につかんでおくということは政府にとって非常に重要なことだと私は思います。  是非とも、情報戦とインテリジェンス、ここの部分をよく精査しながら、インテリジェンスの機能を整えていただきたいというふうに
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横田光弘
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-04-22 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会
ありがとうございました。是非頑張っていただきたいと思います。  終了いたします。
市村浩一郎
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-04-22 文部科学委員会
日本維新の会の市村でございます。今日もよろしくお願いいたします。  まずは、大臣が所信の中で、日本型教育の海外展開ということを述べておられました。それを聞いたときに、日本型教育とは一体何なのかということ、何かここではアプリオリに書かれておるんですけれども、では何なのかということをちょっと疑問に思いました。  本当はもっと日本という国の成り立ちから議論をしたいところなんですが、そこまで時間はありません。まず、大臣が所信で述べられておった日本型教育とは何なのか、ちょっと教えていただけますでしょうか。