戻る

日本維新の会

日本維新の会の発言20866件(2023-01-20〜2026-07-27)。登壇議員90人・対象会議86件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (139) 機能 (55) 東京 (53) 法案 (48) 特別 (48)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
西田薫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-04-08 内閣委員会
それでは、次の質問をさせていただきます。次は、警察官の制服についてお伺いをさせていただきたいというふうに思っております。  私、府議会議員時代、警察常任委員会そして教育常任委員会、これを毎年交互に、入れ替わりのように、警察常任委員会には七年在籍をしておりまして、委員長もさせていただいたんですね。  そういった中で、これは府議会議員時代に質問したことなんですが、なかなか、地域課であったり交通課、制服を着る警察官の方がお昼休憩に行くという中において、時間がそんなにないと。お弁当を買いに行くに当たっても、制服を着替えないと買いに行けないというようなことを聞いていたんですね。特にカップラーメンなんかをお昼に作ってしまうと、急な呼出し、出動があった場合は、帰ってきたときにはもうカップラーメンの汁はなくなっているというようなことも言われている。そういった話をよく聞いていたんですね。  そういった
全文表示
西田薫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-04-08 内閣委員会
是非よろしくお願い申し上げます。  以上で私の質問を終了させていただきます。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-07 予算委員会
日本維新の会の串田誠一です。  今日は、二問質問させていただきたいと思います。  まず最初に、学校飼育について質問させていただきたいと思うんですが。  昨年、猛暑日、三十五度以上というのが、地点の日数でですと過去最高という記録でございました。命に関わる危険な暑さということで、これ人間はもちろんそうなんですけれども、学校で飼育している、ウサギも多いと思うんですが、命に危険のある状況のまま飼われている。これを見て命の尊さを学ぶことができるだろうかと歴代の文科大臣にずっと質問させていただいてきました。  全国でやめる校長もあるんですけれども、校長先生もいらっしゃるんですが、続ける校長先生は、学習指導要領に動物を飼うことによって命の大切さを学ぶというようなことが書かれている、大切さを学ぶことが書かれているんですね。  これが大切さを学ぶことになるんだろうか、苦しんでいるウサギを見て子供た
全文表示
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-07 予算委員会
是非お願いしたいと思います。  文科省はそういうふうに考えているので、是非、今年の四十度を迎えるような状況で外飼いにならないようにお願いをしたいと思います。  次の質問ですけれども、動物実験について質問させていただきたいと思うんですが。  大阪・関西万博で動く心臓というのが大変話題になりました。あれはオルガノイドの簡易版なんですけれども、iPS細胞由来の、ヒト由来のミニ臓器でございます。これは、動物実験をすることによっても、その種差というのがありまして、毒性が、動物では毒性がなくても人間には毒性があるというようなことを、出てきてしまうというようなことなんです。だから、最初から人で実験したらいいじゃないか。まさに、それが今できるんですね。  iPS細胞を使ってミニ臓器でやるオルガノイド、これ世界的にも大変注目をしているところですが、これ今、山中教授を筆頭にして、日本がリードしているん
全文表示
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-07 予算委員会
化粧品では、美しさに犠牲は要らないということでたくさん今市場が拡大しておりますので、是非とも製薬におきましても進めていただきたいと思います。  終わります。ありがとうございました。
青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-07 予算委員会
日本維新の会、青島健太です。  自民、維新を代表し、令和八年度総予算三案に対し賛成の立場から、また、立憲、公明提出の修正案及び民主提出の修正案には反対の立場から討論を行います。  緊迫する中東情勢、今、日本に求められていることは、情勢の鎮静化に寄与することはもちろん、自国の足下を見詰めて国民生活の安心と安全を確保することであり、この予算の速やかな執行が求められます。  高市総理が施政方針演説で述べられた日本列島を強く豊かにという方針は、まさに時宜を得た進むべき道だと考えます。その具体策が、責任ある積極財政という予算方針と、その中核にある成長投資、危機管理投資の推進です。  令和八年度当初予算は、前年度比七兆一千百十四億円、六・二%増の百二十二兆三千九十二億円となりました。過去最大の予算額に高市総理の並々ならぬ決意を感じますが、その一方で、総理の言葉どおり、責任が問われるスケールにな
全文表示
石井めぐみ
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-03 予算委員会
日本維新の会、全国比例の石井めぐみと申します。  本日は、まず、国民生活と経済活動を支える基幹インフラである国内輸送の中心的役割を担うトラック運送業の安定的な運営確保についてお伺いいたします。  中東情勢の緊張はなお続いており、ホルムズ海峡をめぐる先行きも不透明の中、世界のエネルギー市場は依然と不安定です。国や地域によって給油量の上限設定や供給制限が行われるなどの混乱も生じております。  一方、我が国でも、一時、燃料価格の高騰が発生しましたが、先月三十日時点での全国平均ではガソリン価格はリッター当たり百七十円二十銭となっており、政府が目指す水準に抑えられております。過去最高額となるリッター四十九円八十銭の補助金などの政府対応の効果であると受け止めております。まず、感謝申し上げます。  また、予備費から約八千億円をガソリン補助に充当もいただいておりますが、原油価格の先行きはなお不透明
全文表示
石井めぐみ
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-03 予算委員会
ありがとうございます。  次に、こうした軽油の供給制限がトラック運送事業者の運行や物流全体に及ぼす影響について御認識をお伺いいたします。あわせて、燃料コストの上昇や配送への影響を踏まえ、物流の停滞を回避し、安定的な輸送体制を確保するため、今後どのような対策を講じておられるのか、金子大臣の御所見をお聞かせください。
石井めぐみ
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-03 予算委員会
ありがとうございます。  金子大臣も御存じのとおり、営業用のトラックの年間軽油消費量は約百五十億リットルです。この価格が一円上昇するだけで約百五十億円の負担が増えます。燃料価格の影響は極めて大きいと言えます。どうか、私たちの生活にも非常に直結してくることになりますので、物流の維持と安定のために実効性のある対応を強く求めまして、次の質問に移ります。  燃料価格は政府の措置によって一定程度抑制されているものの、トラック運送事業者の経営環境は依然として厳しい状況が続いております。予備費による約八千億円の激変緩和への充当もいただきましたが、原油高の終わりが見えないままです。  そこで、このホルムズ原油高ともいうべき危機的な情勢が落ち着くまで激変緩和支援を継続していく必要があると考えますが、政府としてのお考えをお聞かせください。
石井めぐみ
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-03 予算委員会
ありがとうございます。  また、現場の厳しい状況、そして予備費措置の趣旨を踏まえれば、支援を途切れることないよう対応していただくことが重要であると思います。国民生活を支える物流を守る観点から、引き続き実効性のある対応をお願いいたします。  次の質問に移ります。  金子大臣におかれましては、御退室していただいて結構です。