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日本維新の会

日本維新の会の発言20112件(2023-01-20〜2026-07-24)。登壇議員90人・対象会議85件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (172) 機能 (104) 日本 (62) 経済 (55) 道府県 (50)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
遠藤敬
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-06-12 安全保障委員会
それでは、蔵持航空局次長、時間が参っております。端的にお願いいたします。
遠藤敬
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-06-12 安全保障委員会
これにて松尾明弘君の質疑は終了いたしました。お疲れさまでございました。  次に、新垣邦男君。
遠藤敬
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-06-12 安全保障委員会
新垣邦男君の質疑は終了いたしました。お疲れさまでございました。  次に、山崎正恭君。
遠藤敬
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-06-12 安全保障委員会
これにて山崎正恭君の質疑は終了いたしました。お疲れさまでございました。  次に、赤嶺政賢君。
遠藤敬
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-06-12 安全保障委員会
これにて赤嶺政賢君の質疑は終了いたしました。お疲れさまでございました。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時十九分散会
前原誠司
所属政党:日本維新の会
両院 2025-06-11 国家基本政策委員会合同審査会
石破総理、先月のこの党首討論で、私から、本予算に賛成したにもかかわらず、三党合意が社会保険料を下げるということで進んでいないということについて抗議を申し上げました。  その後、小野寺政調会長にすぐに指示をしてくださいまして、すぐに話が進みました。例えば、十一万床のベッドを削減する、あるいは、今五〇%の電子カルテ、これを五年以内に一〇〇%にする、また、OTC類似薬についても見直しを進めていくなどなど、話が進みました。そのことについてはお礼を申し上げたいというふうに思います。  その上で、先ほどこの社保の三党合意があったそうでありますけれども、そのときに御党の森山幹事長から、先ほど野田代表から話がありましたガソリンの暫定税率引下げというものについて、七党で出すのであれば、この社会保険の協議そのものを見直すということをおっしゃったそうです。  これは、我々、本予算に賛成して、教育の無償化、
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前原誠司
所属政党:日本維新の会
両院 2025-06-11 国家基本政策委員会合同審査会
はい、ありがとうございます。  総理から、予算に賛成したんだから約束を守ることは当然であるというお答えをいただいたと思っておりますので、是非しっかりと議論を続けていきたいと思います。  その上で、我々日本維新の会は、社会保険料を下げて手取りを増やすということを徹底してやっていきたい、このように思っています。  その一環として、子ども・子育て支援金制度というものがあります。来年の四月からこれは導入されるものでありますけれども、児童手当を拡充したり、妊婦さんへの補助をしたり、いいんですよ、それは。いいんだけれども、その財源が医療費を上げるというのは筋違いじゃありませんか。これは私はおかしいと思うんですね。この子ども・子育て支援制度は、恩恵が子育て世代に集中して、独身の方々に恩恵がないのに負担が増えるというので、独身税とちまたで言われているということであります。  子供は社会全体で支える
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前原誠司
所属政党:日本維新の会
両院 2025-06-11 国家基本政策委員会合同審査会
問題なのは、効果が出ていないということなんです、少子化の。これは本当に我々、超党派で考えていかないと、つるべ落としで子供の数が減り、そして高齢化が更に進んでいく。これは大きな社会問題で、静かなる有事じゃないですか。  そのときに、今、年金制度を審議されていますよね。この改正案は、出生率が長期的に一・三六で推移するとの人口推計が議論の土台になっているんですよ。二〇七〇年ですよ、しかも。でも、この間発表されたのは一・一五じゃないですか。全くもって、中位どころか低位になっている。十五年早く、二〇三九年に政府は七十万人を出生数が割り込むと言っていたのに、十五年早くこれは来ているんですよ。にもかかわらず、この年金の修正案というのは今議論されていますよね。その中位推計が駄目だということが分かっているのに、自民、公明、立憲民主党の三党は、二〇二九年の財政検証で、そして言ってみれば底上げの財源を決めると
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前原誠司
所属政党:日本維新の会
両院 2025-06-11 国家基本政策委員会合同審査会
終わります。
山口和之
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-06-11 本会議
日本維新の会の山口和之です。  会派を代表して、令和五年度決算、国有財産増減及び現在額総計算書並びに国有財産無償貸付状況総計算書の是認に反対、そして、内閣に対する警告決議案には賛成の立場で討論をいたします。  今、日本の政府債務残高はGDP比で約二五〇%超という異常事態に達しており、国と地方を合わせた借金は千二百兆円もの規模に膨らんでいます。これらの国債発行は、日銀による発行残高の約半分、計五百八十八・五兆円にも及ぶ買入れに支えられてきましたが、この構造も日銀によるテーパリングによって先行きが不透明になっています。  財務省が先月実施した二十年物国債入札は極めて不調であり、また三十年債や四十年債等の超長期債の利回りも過去最高を更新するなど、財政懸念を背景とした投資家による債券の買い控えが国債の消化不良につながっています。金利が更に上昇すれば、国にとっては利払い費の増加により財政の自由
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