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日本維新の会

日本維新の会の発言20866件(2023-01-20〜2026-07-27)。登壇議員90人・対象会議86件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (139) 機能 (55) 東京 (53) 法案 (48) 特別 (48)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-11-21 消費者問題に関する特別委員会
この被害というのは、そういったような詐欺被害もそうでしょうけれども、音声をAIで利用するということで著作権侵害というようなことも今取り上げられているところでございまして、そういう意味では、文科省でしょうか、著作権に関する連携とかというのも消費者庁としてもしっかりとしていかなければならないし、何かこう、今SNSが大変AIとして流れているので、どうやってそれがリアルなものなのかAIなのかという区別というものを考えていくというのは大変、消費者側からも非常に難しい問題が出てきているのかなと思いますので、是非、生成AIに関する被害というのはこれからもどんどん増えていくと思いますし、時には有名な政治家がこんなことを言うはずはないのにという動画が流れてきたりもしているんですけど、そういったようなものも生成AIなのかなと思うんで、いろんな意味で被害が拡大してきているのかなと思うんで、是非とも消費者庁として
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串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-11-21 消費者問題に関する特別委員会
そういうような取組で結果がまだGというのは、やはりそこで消費者がしっかりと選べないロゴになっているのかなと思うんですよね。  世界的には、例えば、バタリーケージというのはヨーロッパで二〇一二年に禁止されているんですけど、日本はまだ九三%以上がバタリーケージですし、妊娠ストールというのもヨーロッパでは禁止してきているというようなことでございます。  もう少し、例えば、これは妊娠ストールのものですよとか、そうじゃないですよという明確なものとか、あと、ブロイラーに関しては一羽当たりの飼育面積というものがどのぐらいなのかというようなこととか、あとは、食肉に関しては抗生物質を使っていないものなのかどうかとか、もう少し具体的なものを指し示すようなロゴを政府を挙げてもやはり取り組んでいただくことによって、私は、アニマルウエルフェアというものの最下位から上がっていく一つのステップになっていくのではない
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串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-11-21 消費者問題に関する特別委員会
今最下位であるということをもう少し真摯に受け止めていただいて、もうちょっと危機感を持っていただきたいなというふうに思います。  アニマルウエルフェアはESG投資にとっても大変重要なことでありまして、日本は非常に投資されない国になっている。その一つが、やはりESG投資、環境やアニマルウエルフェアに関して軽視しているというところがあると思うので、やはり国を挙げてこの点についても重点的に取り上げていただきたい。特に農水大臣の所信にはアニマルウエルフェア、次の通常国会では入れていただきたいということをお願いしたいと思います。  次の質問に移りますが、今、アニマルウエルフェア議連というのがありまして、会長が岩屋先生でございまして、超党派の議連なんですけれども、そこで犬肉食禁止の法案を出そうということで今進めております。  日本人としての文化ではないのかなとは思うんですが、輸入もずっとされていな
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松沢成文
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-11-21 消費者問題に関する特別委員会
ちょっと答弁待ってください。  津島内閣府副大臣は御退席いただいて結構でございます。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-11-21 消費者問題に関する特別委員会
この消費者庁の大臣の所信にも食品の安全性というのがあって、その食品の安全性の中には、やはりその調達をする、どういうような形で調達できているのかという経路も明らかにしておくということも食品の安全性にあるのかなと思うんですが、牛や豚の場合には牧場というのがあるんですよね、鳥肉もそうなんですけれども。犬肉に関しては、牧場というのが国内ではないと思いますし、海外でもまずないと思うんですよね。なのに、日本がそれを食べることができるって、一体どこで飼育しているのかということがあります。場合によっては、狂犬病の犬かもしれないし、病気の犬かもしれない。場合によっては、飼い犬を盗んだものかもしれない。  そういうようなことが、その経路がはっきりしていないのに、中心部まで熱を通せばいいんだということで続けていいんだろうかというようなことをやはりしっかりと私は考えていかなければいけないのかなと思います。  
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串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-11-21 消費者問題に関する特別委員会
今、大変前向きな答弁をいただきました。  本当に簡単に手に入るし、注意喚起されているとはとても思えないような販売の仕方をしているわけです。  そして、これ農作物への被害というようなことがあるわけですけれども、その許可を与えていない地方自治体もすごくあるんですよね。なのに、その地方自治体でそういうとらばさみの猫被害が発生しているという、本当に簡単にもう置けば済むということでありますので、そういったようなことを、これから被害が拡大しないようなためにも、とらばさみへの規制というのをしっかりとしていただきたいと思います。  時間少し余りましたけれども、これで終わりにしたいと思います。ありがとうございます。
松沢成文
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-11-21 消費者問題に関する特別委員会
本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会をいたします。    午後四時五十四分散会
三木圭恵
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-11-21 法務委員会
日本維新の会の三木圭恵でございます。  今日は、質問の機会を与えていただいて、ありがとうございます。  早速、質問の方に入らせていただきます。  二〇二四年五月に、大津市で、保護司の男性が担当する保護観察中の被保護者に殺害されるという非常に痛ましい事件が起きました。心より御冥福をお祈り申し上げます。  また、全国でボランティアとして被保護者の更生に向き合い、励まし、見守り、力になってくださっている保護司の皆様に感謝を申し上げます。  その上で、質問に入らせていただきます。  今回の法改正には、第十六条で国の責務、第十八条で地方公共団体の協力ということで、努力義務が新設をされました。そこで、具体的に、面談の場所を自宅から公共施設などへ移行し、保護司の方とその御家族に安心して活動してもらうということが主目的になっていると思うんですけれども、具体案をお伺いしたいのと、更生保護サポート
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三木圭恵
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-11-21 法務委員会
いろいろと、この法改正の肝というのは、やはり自宅以外の場所で面談ができるようになっていくということがそうだと思うんです。  今、費用弁償の件も、公民館や公的施設を利用した際に費用がかかった場合は費用弁償も行っていくということで、保護観察官との連携強化も図っていくということだったんですけれども、保護司の費用弁償制度というものはありますが、全くのボランティアとして活動していただいていると言っても差し支えないぐらいの活動だと思うんです。それにもかかわらず、保護司会の会費などの出費や、面談の際にちょっとした外食代などの経費もかかるというふうに聞いております。また、事務手続の煩雑さについても負担になっているというふうにお伺いをしておりますので、政府として費用弁償の額を底上げするとか、そういった支援をするべきではないか。  また、今回、報酬制度の導入というのは見送られたわけですけれども、やはり、今
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三木圭恵
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-11-21 法務委員会
ありがとうございます。  ただ、今後検討を進めていっていただくということなんですけれども、検討会の中で出た御意見というのは今現在のお務めになっていらっしゃる保護司の方の御意見ということだと思うんですね。今の保護司の方々というのは、資料にもあるように、高齢化が進んでいて、やはりなり手不足が、少ないということが示されておりますので、これから四十代、五十代の方々に保護司になっていただくために、やはり費用弁償だけではなくて報酬制ということもきっちりと考えて検討を進めていただくことを、これは要望とさせていただきますので、しっかりと検討を進めていただきたいというふうに思います。五年ごとではなくて、随時、不断に検討を進めていただきたいということを要望させていただきます。