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日本維新の会

日本維新の会の発言20866件(2023-01-20〜2026-07-27)。登壇議員90人・対象会議86件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (139) 機能 (55) 東京 (53) 法案 (48) 特別 (48)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
片山大介
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-11-20 財政金融委員会
終わります。
浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-11-20 財政金融委員会
日本維新の会、浅田均でございます。  今、片山委員の方から、市場の信認というか、非常に現実的で具体的な話が出ましたので、その辺りからちょっとお話を始めさせていただきたいと思っております。  片山委員の方からお話がありましたように、まあトリプル安ですよね、円安、株安、債券安という状況が続いているというか始まったばかりで、円に関しては百六十円も視野に入ってきていると、で、長期債がこれまたちょっと売れるのが確かかどうか分からない、そういう状況になってきている。高市トレードとか言われておりましたけれども、私どもも維新の会としていろいろ要望させていただいておりますけれども、あくまでこの道のプロであられる片山財務大臣がそばにおられるという信頼の上にこういう要望をさせていただいておりますんで、総理大臣が行き過ぎるというときにつきましてはブレーキを掛けていただくとか適切な御助言いただくと、言っていただ
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浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-11-20 財政金融委員会
超一般的な質問から超具体的な質問、私は地域の金融力強化というところに賛成でございます。それで、そういうところに穴が空いてしまわないか、懸念材料が二つありますので。  一点目は、午前中、柴委員の方からお話がありましたスルガ銀行のアパート、マンション問題であります。それからもう一つは、いわき信用組合の不正融資事件。これ二つ、地域の金融力を高めようというところで地域でこういう問題が起きてきているというところに関して、金融庁いろいろ指導されていると思うんですけれども、ここに至った原因をどういうふうに御自身お考えなのか。  また、大臣におかれましては、地域の金融力強化というプランをこれから作られるに際して、このスルガ銀行あるいはいわき信組の不正事件、これらの反省を踏まえてどういうふうにそこに書き込まれようとしているのかの二点、質問させていただきます。
浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-11-20 財政金融委員会
時間が参っておりますので、終わります。
青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-11-20 国土交通委員会
日本維新の会の青島健太です。  金子大臣は野球が大変お得意で、そして大好きな方だというふうに伺っておりますが、車はいかがでしょうか。  私は車が大好きで、学生の頃から乗り継いでまいりました。最初はもちろんマニュアルの車ですけれども、数えますと、この年まで八台の車に乗ってきていました。どの車も愛着を持って、まあそんな高級な車じゃありませんけれども、本当に楽しい思いで使ってきた車というふうに思い出されます。  日本の成長を支えてきた、牽引してきた日本の自動車産業、このモータリゼーションの中で本当に私たち育ってきたその世代であります。常に車に対しては憧れというものがあったように思います。  その車が、今度いよいよ新しい時代に今突入しようとしています。といいますか、もうその競争はとっくに始まっているという状況でございます。言うまでもありません。自動運転であります。  先般の大臣の所信の中
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青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-11-20 国土交通委員会
資料を御用意しました。ちょっと御覧いただきたいと思います。  一枚目でありますが、今年のゴールデンウイークに中国北京の自動運転の特区を視察してまいりました。そのときの写真四枚並べさせていただきましたが、いずれも私が写って、あたかも自己顕示めちゃめちゃ強そうに並べていますが、そういうことではございません。たまたまこういう写真しかなかったので。要は、こういう車種がこの特区で走り回っています。縦横無尽に、自由自在に走り回っております。  一つだけ触れさせていただきますと、左の上、私の背よりかなりコンパクトな車、これ、いわゆる宅配とか、荷物を運ぶ車でございます。これがこの特区の中では三百二十五台走っているというふうに聞いています。また、右下は、こうした自動運転をオペレーションするそのセンターのようなところ、撮影が限られていましたのでこんな写真になっておりますが、これは北京の状況であります。
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青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-11-20 国土交通委員会
先ほどの北京の写真の中には是非とも実はバスを載せたかったんですが、一番最初にバスに、シャトルバスに乗せていただいたんですが、興奮の余り、私、写真撮るのを忘れてしまって、本当はそれが一番もう格好いいものだったんですが、それがちょっとないんですが、今御案内のとおり、世界ではもう自動運転、もう本当にいろんなところで実用的に走っているという現状があります。  資料の三を御覧いただいて、これも見ながら答弁を聞いていただいた方が分かりやすいと思いますが、ここでしっかりお尋ねをさせていただきます。  自動運転には、もちろん、左の方を御覧いただきますと、今、1から5までのレベルがあるわけですが、日本が目指すレベルはどこなのか、どういう自動運転を目指しているのか、御説明いただきたいと思います。
青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-11-20 国土交通委員会
少し追加でお話しさせていただきますと、二つのアプローチ、バスだとかトラックだとか業務用のもの、サービス車の方のアプローチと自家用車の方のアプローチがあるということでございます。  サービス用の方は、例えば一番分かりやすいのはバス専用レーンとか、あるいは、バスはもう走る場所が決まっていますので、そういうことの自動運転に関してはある程度進んでいるし、やりやすい。ただ、何が起こるか分からない、どういう場所を走るか分からない自家用の方はかなり高いレベルが求められるという中で、今レベル4を目指しているという御案内がありました。  資料の四を御覧いただきたいと思います。  これは、ながえ先生の地元ですね、愛媛の松山でありますけれども、これもニュースになりました。私が北京で乗ったバスもほぼこういう形のものでございました。言うまでもないんですが、ハンドルがない、こうした非常に眺めのいいバスですが、こ
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青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-11-20 国土交通委員会
全国の状況におきましては、資料五で整理をしております。もしよろしければ後刻見ていただければと思いますが、今、全国九か所、十数台の自動のサービス車が走っているというのが日本の現状であります。  ここで、私は、大変やっぱり気になるのは、この松山で運用される伊予鉄のこのバスなんですが、これ中国製ということを伺いました。  もう直球で伺います。日本の技術はまだまだ遅れているんでしょうか。
青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-11-20 国土交通委員会
是非そうあってもらいたいですが、ここでしっかりと理解しておかなければいけないのは、この中でもう非常に厳しい競争が、シェアの取り合いとか始まっているという状況にあるということでございます。  そして、この後待っているのが、いよいよ最も大きいマーケット、大きな市場、自家用車の分野においての自動運転、これがどこが引っ張っていくのかという、大変大きな市場が待っております。そして、ここにはAIが活用されて、また活躍するということも言われています。  この自家用車の自動運転の現状を、こちらも御説明いただきたいと思います。