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日本維新の会

日本維新の会の発言20001件(2023-01-20〜2026-07-16)。登壇議員90人・対象会議84件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (172) 機能 (106) 日本 (79) 経済 (57) 議論 (51)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
柳ヶ瀬裕文
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-04-22 外交防衛委員会
これは政治資金規正法によって今規制されているということでありますけれども、この規制について岩屋外務大臣は現状どのような認識をお持ちなのか、この点はいかがでしょうか。
柳ヶ瀬裕文
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-04-22 外交防衛委員会
では、外務大臣が一定の権力構造の中でこれを変えられるということになれば、広く外国企業にも開かれた形でこのパーティー券の購入等々ができるような仕組みにしたいというふうにお考えであるということでしょうか。
柳ヶ瀬裕文
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-04-22 外交防衛委員会
私は極めて不適切だというふうに思います。  私、本会議でも、外国人からの献金を受けたことがあるのか、パーティー券の購入を受けたことがあるのか、また間接的なそういった献金を受けたことがあるのかということを聞きました。それについては一切ないということでありましたけれども、これは衆議院でもさんざん議論されたように、いわゆる中国系の企業からその献金をもらっていたという疑義は、これは拭えていないわけであります、これ間接的にということでありましたけど。かつ、このような外国、広く開かれた外国企業からパーティー券の購入というものを許容するべきではないかというふうに取られる趣旨の発言をしているということは、私は、外務大臣としては極めて不適切であり、それは外務大臣としての任を成さないのではないかというふうに思います。  ですから、ODAの話をしました、ODA、海外にお金ばらまいているんじゃないかと、じゃ、
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柳ヶ瀬裕文
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-04-22 外交防衛委員会
これ、自民党内でもこういった疑義を呈する人がいると。このように思われる行為をする、発言をすることが私は問題だというふうに思いますので、これはしっかりと厳に慎んでいただきたい、このことを申し上げて、質疑を終わりたいと思います。
市村浩一郎
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-22 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会
日本維新の会、市村です。よろしくお願いします。  まず、先ほどからも防災庁の話、私は防災復興庁若しくはまた別の名前がいいかなとは思っておりますが、あえて今日は防災庁で通しますが、防災庁の話が出ています。  私も、阪神・淡路大震災から三十年目でありますが、阪神・淡路大震災がなければ今の選挙区から立候補させていただくことはなかったという御縁で今いるところでありますので、非常に、この阪神・淡路大震災三十年というのは大変重要に思っている者の一人でございます。  そこで、そのときからいろいろ議論になっていたのは、やはり、日本版FEMAというか日本の防災の専門省庁、防災、減災、危機管理等も入れたいんですが、そういう専門省庁をつくらなければならないのではないかという議論をずっと続けてきたわけでありまして、この度の内閣で、特に赤澤大臣が肝煎りでやっていただいているということで、ようやく、そういう兆し
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市村浩一郎
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-22 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会
是非とも、防災庁、先ほどどこに置くかという話もありまして、いろいろなところから、特に今、文化庁もそうでしたけれども、東京以外にも省庁を分散化させた方がいいだろうということで、一極集中を是正するという意味でも。  私は兵庫県出身ということでありますし、先ほど阪神・淡路大震災から三十年ということがありました。おかげさまで、兵庫は、今でこそいろいろな制度が整ってきているわけでありますけれども、あのときはそうじゃなくて、いまだに大きな借金を残したまま。ほかの場所は国が結構支援していただいておるものですが、一生懸命借金を返してきたというところで、まだ残っているところでございます。  その間、いろいろな知識を積み上げて、未来防災館みたいなものも造り上げて、防災拠点としては大変大きな役割を、また研究をしてきたというところでありますので、別に兵庫だけということではないんですけれども、兵庫というのもお考
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市村浩一郎
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-22 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会
ありがとうございます。  今ちょうど備蓄という話が出ましたので、次の質問に移りたいと思うんですが、その備蓄です。  いまだに備蓄となると、今、各地域で防災訓練が行われると、出てくるのが大体アルファ米ということですね。最近乾パンは出てこないですけれども、大体アルファ米は必ず出てきて、この間も地元の自衛隊の皆さんにカレーを作っていただいて、防災訓練でアルファ米でカレーを炊き出しで食べさせていただきましたが、余りメニューが変わらないというところがあります。  私は、これからちょっと三つは提案なんですけれども、まずは冷熱を利用するということの考え方を御提案させていただきたいんですね。  やはり、今何でもかんでも電気を作ろうという話なんですけれども、熱を熱のまま利用するというのも大変重要な視点なんです。そこで、温熱というのはもう皆さんもよく御存じなんですけれども、火力発電所から出る温熱をどう
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市村浩一郎
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-22 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会
おいしさ、まさにそれを保つための冷凍技術ですから、当然、おいしさ。被災者の方にも、別にそのまま、冷凍したまま出すわけじゃないです、それはちゃんと温めて出すわけでありますので、それは喜んでいただけると思います。新鮮なままということでありますので。  次に、今度は、この間の内閣委員会でもいわゆるサイバー安全保障関連法案というのが審議されました、AI法案というのも審議されました。AIはちょっと後で申し上げますが、いわゆるサイバー空間を守らないかぬ、情報を守らなくちゃいけないということで審議されて、能動的サイバー防御もこれからスタートしますが、一生懸命、ふだんは大変高品質なサイバー空間を、セキュリティーが強化されたサイバー空間を通じて我々は情報のやり取りをできるんですが、災害時にそういうセキュリティーが強化されたサイバー空間を通じての情報のやり取りは難しくなるということも予測されるわけです。しか
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市村浩一郎
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-22 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会
ありがとうございます。  最後に、今度は、AIやドローンの活用ということでお話しさせていただきたいと思います。  今年は実は気象庁百五十年ということであるようでありますが、気象情報とかは、やはりスパコン、AIの活用ということによって、線状降水帯の発現も大分予測されるようになってきておりますし、そうした技術を、特にAIを使ってこれからやっていくということが必要だと思います。もう一部はされていると思いますし。  特に、AI法案というのができましたから、これから更に、国産AIを作る中で、日本に特化した、日本の地形とか地政学上の観点とか、いろいろなことをすぐに分析できるような多言語言語モデルによって、日本語における多言語言語モデルとか、今、LLMといって、言語だけじゃありません、動画とかも含めてやるやつがありますが、そういうのも活用すべきだと思いますし、また、ドローンの活用というのは大変重要
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市村浩一郎
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-22 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会
時間が来ました。  AIエージェントのことも申し上げたかったんですが、また改めてさせてください。  ありがとうございました。終わります。