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日本維新の会

日本維新の会の発言20001件(2023-01-20〜2026-07-16)。登壇議員90人・対象会議84件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (172) 機能 (106) 日本 (79) 経済 (57) 議論 (51)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
浦野靖人
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-17 消費者問題に関する特別委員会
次に、本村伸子君。
浦野靖人
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-17 消費者問題に関する特別委員会
次に、角田秀穂君。
浦野靖人
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-17 消費者問題に関する特別委員会
次回は、来る二十二日火曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後二時五十一分散会
中司宏
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-17 議院運営委員会
日本維新の会の中司宏です。  質問の機会をいただき、ありがとうございます。  川本裕子参考人におかれましては、再任候補ということで思いを述べていただきました。本当にありがとうございます。  何点かお聞きいたします。  この四年間、大変御苦労いただいたと思いますが、任期中にやり残した、あるいは十分にできていなかったことで、再任されれば次の任期で是非意欲を持って取り組みたい、そう思っておられることがありましたら、まずその点をお聞きいたします。
中司宏
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-17 議院運営委員会
人材確保に取り組みたいということでございますが、先月の人事行政諮問会議の提言では、国家公務員のなり手不足を解消し、そして優秀な人材を確保するために、官民の給与を比較する対象となる民間の規模を大企業に変更することで、国家公務員の給与の引上げを求めておられます。  人材確保の観点から、そのことは一定理解するものですけれども、ただ、地方の自治体の職員の給与水準もそれに準拠することになりますので、地方では、地方の立場からすれば、中小零細企業がコスト高など大変厳しい環境にありますから、一律に民間の大企業を基準とする人勧には、地方が準拠するということになれば、決して民間の実態を反映しているということにはならないかもしれないと思っております。  そうした点も十分に踏まえて、また、働き方や給与体系が多様化している今日の状況を見て、人勧制度をもっとめり張りを伴った実質的な制度にすべきだと考えておりますが
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中司宏
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-17 議院運営委員会
是非とも、地方の視点も十分に取り入れていただきますことをお願いしておきます。  次に、人材確保のための適切な処遇を実現するためには、人事評価が大事と考えます。川本参考人は、前回の所信質疑の中で、人事評価がいかに適切に行われるかは組織運営の基本である、そして、人事評価について詳しく調査をして、進展度合いとかボトルネックを探りたいと述べておられます。  そこで、人事評価について、どう取り組み、進展させてこられたのか、お伺いいたします。
中司宏
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-17 議院運営委員会
最後に、去年の勧告の際の談話の中で、時代に合った働き方に向けて、勤務環境の整備の推進を掲げておられます。超過勤務の縮減を始め、これまでのお答えから、繰り返しになりますけれども、どういった理念で、どのようなところに力を注いでいかれるのか、改めて伺います。  また、今、公益通報者の保護法の改正案が国会で審議をされていますが、今後、この制度にどう対応していかれるのか、併せて伺います。
中司宏
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-17 議院運営委員会
公益通報につきましても、今、改正案なので、現在も執行されていますので、そのことについては、是非とも行政の中で取り入れる工夫をしていただければと思っております。  これからの時代にふさわしい人事行政を進めていただくために、是非とも力を発揮していただきますようにお願いいたしまして、質問を終わらせていただきます。  ありがとうございました。
遠藤敬
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-17 安全保障委員会
これより会議を開きます。  内閣提出、防衛省設置法等の一部を改正する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付のとおり、環境省大臣官房審議官伯野春彦君外十名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
遠藤敬
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-17 安全保障委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――