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日本維新の会

日本維新の会の発言20001件(2023-01-20〜2026-07-16)。登壇議員90人・対象会議84件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (172) 機能 (106) 日本 (79) 経済 (57) 議論 (51)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
遠藤敬
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-17 安全保障委員会
ありがとうございます。  美延理事には、いつも大変御配慮いただきまして、誠にありがとうございます。  次に、橋本幹彦君。
遠藤敬
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-17 安全保障委員会
はい、協議いたします。
遠藤敬
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-17 安全保障委員会
中谷大臣、簡潔にお願いいたします。
遠藤敬
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-17 安全保障委員会
お疲れさまでございました。橋本幹彦君の質疑は終了いたしました。  次に、平岩征樹君。
遠藤敬
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-17 安全保障委員会
お疲れさまでした。これにて平岩征樹君の質疑は終了いたしました。  次回は、明十八日金曜日午後二時二十分理事会、午後二時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時三十分散会
藤巻健史
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-04-16 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
日本維新の会の藤巻健史です。よろしくお願いいたします。  今日のプレゼンを聞いていますと、環境庁もそれから経産省も、トランプ氏が、トランプ大統領がパリ協定から脱退したことなどなかったかのごとく、相変わらず脱炭素に向けて猪突猛進しているような印象を受けたんですけれども、なぜトランプ大統領はパリ協定から脱退したのかをどういうふうに考えていらっしゃるかということをまずお聞きしたいんですが。  まあ、アメリカは利己的で将来の地球のことなんか考えてない、あほな、で、日本人が非常に頭のいい民族だからきちんと脱炭素を推進し続けているのか。それとも、よく聞きますけれども、アメリカでは人為的なものが地球温暖化の原因になっていると信じている人が少ないから余り熱心ではないのか。なぜそのパリ協定から脱退したのかということを環境省並びに経産省にお聞きしたいと思います。
藤巻健史
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-04-16 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
少なくとも、日本のように脱炭素は金科玉条でナンバーワンのターゲットではないということだけは分かりましたが、最初に北村委員が質疑の中で随分おっしゃっていたように、いろんなところでヘジテートし始めている団体等があるわけですよね。それなのに、日本はいろいろ見直しとかせずに、なぜそんなにあくまでもCO2を、金科玉条、物すごい高いプライオリティーで進めていくのかをお聞きしたいんですが、経産省ですかね。
藤巻健史
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-04-16 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
そうすると、プレゼンの中で、プレゼンじゃなかった、最初に、自動車等の投資で、利益でもうかった部分の大部分が化石燃料導入で消えているという最初にお話があったと思うんですけれども、今、トランプ関税で自動車業界もきっと大変なことになるのかなと思いますし、それに円安等ももし進んでしまえば原料価格もすごく上がってしまうと。  自動車産業が輸出、業績が悪化すれば、それこそ、海外からエネルギー買うお金もなくなってしまうんじゃないかなという懸念があって、かつ、エネルギー代が高くなれば日本のメーカーは更にダメージを被るという最悪のシナリオも考えておかなくちゃいけないと思うんですけれども、そうなった場合、日本国って、何か対処する、対処、そういうことに対処している、する案を考えていらっしゃるんでしょうか。経産省、お聞きしたいと思います。
藤巻健史
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-04-16 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
時間が来ましたので、これで終わりにします。
藤巻健史
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-04-16 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
先ほど経済産業省がおっしゃっていたように、現状は、化石燃料に過度に依存している日本社会だと思います。そのときにトランプ関税問題が起こってきまして、化石燃料を買う原資となる自動車産業等の収益が、海外に工場とか出ていけば、日本での収益が減るリスクがある。そうすると、化石燃料を買う原資がなくなるし、もしその状況で円安が進むと買うべき燃料も上がっていくという、日本にとっては大変な状況が起こる可能性もあるわけです。  そういうような、円安が進んでいけば、まさに電気代等も高騰し世界と競争ができなくなる、日本経済はですね、そういうリスクがあるのですが、それが今はもうテールリスクと、要するに、テールリスクというのは、起こる可能性は小さいけれども起こったら大変なことが起こるというようなテールリスクとして捉えるべき状況ではなくなってきたんじゃないかなというふうに思います。  ということで、そうなりますと、
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