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日本維新の会

日本維新の会の発言20001件(2023-01-20〜2026-07-16)。登壇議員90人・対象会議84件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (172) 機能 (106) 日本 (79) 経済 (57) 議論 (51)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
池畑浩太朗
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-11 安全保障委員会
ありがとうございます。  意味のある、また意義のある改編だと理解させていただきましたが、私がどうしてもひっかかりますのが水上艦隊という名前であります。  お伺いさせていただきたいんですが、歴史を持っている護衛艦隊であります。その中で、なじみ深くなっていると思いますが、海上自衛隊にとって令和七年度の部隊改編が昨今の安全保障環境の変化に対応するために必要なものだと今も答弁をいただきました。  その一方で、この部隊の名称変更についてどうなっているんだということもインターネット上なんかでも書かれておりますが、私個人といたしましても、水上艦隊という名称に違和感がないわけではありません。なぜ新しい部隊の名称を水上艦隊という名称にしたのか、お伺いさせていただきたいと思います。名は体を表すということでありますので、是非その辺りも含めて答弁いただきたいと思います。
池畑浩太朗
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-11 安全保障委員会
令和という称号と一緒で、誰がつくったというのはなかなか言いにくいところもあると思いますが、皆さんで決めたことだと思います。これが意味のある中身、そして、今局長からも答弁がありましたとおり、こういう思いがあって変えているんだ、そして編成しているんだということがよく分かりました。名は体を表すと先ほど私も言わせていただきましたが、そうなるべく、いろいろな細部も含めて詰めていただきたいと思います。  その中で、別の質問をさせていただきたいと思います。  令和七年度の海上自衛隊の改編のうちのもう一つ大きな改編であります情報作戦集団の新編についてお伺いさせていただきたいと思います。  ウクライナとロシアの戦闘においてもフェイクニュースが飛び交っておりました。これからは情報工作ということが大変重要になってくると思いますが、フェイクニュースがどこの部分なのか、そして、どれがフェイクニュースなのかを調
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池畑浩太朗
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-11 安全保障委員会
今の答弁を聞いておりますと、安全保障を見据えて情報戦に対応していく体制を取るということでありましたから、海上自衛隊のみに情報作戦部隊をつくるのはどうなんだと思っております。情報戦への対応が必要ということであれば、海上自衛隊のみならず、陸上自衛隊や航空自衛隊についても情報部隊を集約するべきではないかと思いますが、防衛省のお考えをお聞かせいただきたいと思います。
池畑浩太朗
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-11 安全保障委員会
情報戦への対応を是非ともスピーディーにやっていただきたいと思いますし、これからどういう編成になってくるか、新たにいろいろな考えが出てくるかもしれませんので、是非よろしくお願いしたいと思います。  松尾委員からもありましたけれども、次に、ACSAについて質問させていただきたいと思います。今回の法案については、今、政府とか防衛省からも答弁が既にありましたけれども、新たな視点で聞かせていただきたいと思います。  その中で、今回のイタリアとの防衛協力の必要性について大臣にお聞かせいただきたいと思います。  日伊のACSAの署名を契機とするものなんですが、今回は自衛隊法及びPKO法の改正も含まれております。我が国を取り巻く安全保障がこれからどんどん厳しくなっていく中で、同志国との協力を一層強化していく必要があると思っておりますが、八番目のACSA締約国としてなぜイタリアが選ばれたのか。そして、
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池畑浩太朗
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-11 安全保障委員会
大臣、最後にもう一問質問させていただきたいんです。  元々、防衛省にお伺いしてから大臣にお伺いしようと思いましたが、まず、今大臣からも答弁がありました共通規定化の妥当性というところで、日伊のACSAはこれまで締結してきたACSAに基本的に同じであるということは分かりました。  日米のACSAとこれまでに各国と締結してきたACSAにも一部違いがあります。そういった中で、こうした事情を踏まえてなお共通規定化に踏み切った理由を、防衛大臣の見解としてで構いませんので、是非よろしくお願いしたいと思います。
池畑浩太朗
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-11 安全保障委員会
ありがとうございました。  様々な国とタイムリーにACSAを締結できるように政府に要望して、私の質疑を終わりたいと思います。  ありがとうございました。
遠藤敬
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-11 安全保障委員会
お疲れさまでございました。池畑君の質疑は終了いたしました。  次に、山崎正恭君。
遠藤敬
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-11 安全保障委員会
お疲れさまでございました。これにて山崎正恭君の質疑は終了いたしました。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午前十一時一分散会
嘉田由紀子
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-04-10 法務委員会
日本維新の会、嘉田由紀子でございます。  十五分の時間をいただいておりますので、まず最初に、裁判所職員法の改正についてお伺いいたします。  この裁判所の合理化、効率化というのは必要だと理解をしておりますが、特に今現場の負担、混乱が生じないようなお願いをしたいと思います。新たなITシステムなどを導入したときには、現場職員が円滑に対応できるよう、研修、サポート体制の整備、不可欠と考えておりますけれども、最高裁の方では、そのような支援どうなっているでしょうか。お願いいたします。
嘉田由紀子
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-04-10 法務委員会
ありがとうございます。計画が実現できるようにお願いをしたいと思います。  この後は、日本の子供の幸せの問題について、毎回ですが、共同養育、共同親権について質問させていただきます。  新学期が始まりました。子供たちが通学する場面を見ておりますと、ああ、それぞれのお父さん、お母さん、けんかしないで元気でやっているかなと、ついつい老婆心というんでしょうか、親心が出てしまいます。というのも、三組に一組、日本は離婚をしておりますし、また、そのうちの七割が未成年の子供を抱えている。しかも、最近の離婚は、未就学児、学校入る前ですね、あるいは小学校という子供さんが大変多いんです。それぞれ三分の一、三分の一です。  そういう中で、入学式迎えても子供に会えない、つらいという声を日々私のところにも届いております。昨日も夕方、メールが入りました。子供と会えない親のつらさというのもこの共同養育、共同親権では少
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