日本維新の会
日本維新の会の発言17454件(2023-01-20〜2026-02-26)。登壇議員83人・対象会議79件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
選任 (25)
総理 (24)
お願い (23)
日本 (21)
政治 (20)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 浦野靖人 |
所属政党:日本維新の会
|
衆議院 | 2024-12-23 | 消費者問題に関する特別委員会 |
|
○浦野委員長 次回は、明二十四日火曜日午前九時十分理事会、午前九時十五分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午後三時四分散会
|
||||
| 山口和之 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2024-12-20 | 本会議 |
|
○山口和之君 日本維新の会、山口和之です。
会派を代表して、令和五年度決算報告について石破総理に質問いたします。
質問の前に、日本維新の会の基本方針、国民の皆様とのお約束を申し上げます。
日本維新の会は、徹底的な改革を志向する政党ですが、そのゆえんは、次世代のための政党として、家庭環境によらない教育機会の創出、社会保障制度における世代間不公平の是正などを掲げ、我が国の将来を担う次世代への十分な投資を可能とする政治を実現することにあります。そのためには、無駄を省く改革が必要不可欠なのは言うまでもありません。
十二月一日、吉村大阪府知事が我が党の代表に選出されました。新体制の下、この原点に立ち返り、次世代のためにできることを着実に実行することをお約束いたします。
先日の衆議院予算委員会において、我が党の前原共同代表の質疑からも、総理は教育予算は増やすべきとのお考えであると認
全文表示
|
||||
| 石井章 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2024-12-20 | 消費者問題に関する特別委員会 |
|
○委員長(石井章君) ただいまから消費者問題に関する特別委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日、山田太郎君が委員を辞任され、その補欠として石田昌宏君が選任されました。
─────────────
|
||||
| 石井章 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2024-12-20 | 消費者問題に関する特別委員会 |
|
○委員長(石井章君) この際、伊東内閣府特命担当大臣、鳩山内閣府副大臣及び今井内閣府大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。伊東内閣府特命担当大臣。
|
||||
| 石井章 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2024-12-20 | 消費者問題に関する特別委員会 |
|
○委員長(石井章君) 鳩山内閣府副大臣。
|
||||
| 石井章 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2024-12-20 | 消費者問題に関する特別委員会 |
|
○委員長(石井章君) 今井内閣府大臣政務官。
|
||||
| 石井章 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2024-12-20 | 消費者問題に関する特別委員会 |
|
○委員長(石井章君) 消費者問題に関しての総合的な対策樹立に関する調査を議題とし、消費者安全法第十三条第四項の規定に基づく令和五年度消費者事故等に関する情報の集約及び分析の取りまとめ結果の報告に関する件について、政府から説明を聴取いたします。伊東内閣府特命担当大臣。
|
||||
| 石井章 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2024-12-20 | 消費者問題に関する特別委員会 |
|
○委員長(石井章君) 以上で説明の聴取は終わりました。
本日はこれにて散会いたします。
午後零時三分散会
|
||||
| 片山大介 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2024-12-19 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
|
○片山大介君 日本維新の会の片山大介です。
私も、実は最初に地方創生やろうかと思っていたんですが、岸議員が丁寧にやっていただいたので、ちょっと順番を変えて、まずマイナ保険証の方から行きたいと思います。
平大臣とは、先ほど三時間ほど前に内閣委員会でお手合わせさせていただいて、二回目になりますが、よろしくお願いいたします。
マイナ保険証は、今月の二日から、健康保険証はマイナンバーカードを基本とするマイナ保険証に移行して、現在発行されている健康保険証は当面利用できる、それからあと、マイナ保険証を持っていない方には資格確認書を交付するということで、保険診療が取りあえず受けられないようではないように配付しながら、マイナ保険証に移行することになりました。
それで、マイナ保険証のその最新の利用率、これ発表されたのを見たら、今月の二日始まってから八日までで、一週間で二八・二九%になったと。
全文表示
|
||||
| 片山大介 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2024-12-19 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
|
○片山大介君 おっしゃられてね、今確かに一〇ポイントぐらい上がったですけれども、今後上がっていくかどうかというのは、実はもうちょっと様子を見なきゃいけないかなと思っています。
というのは、先ほど言ったように、その健康保険証は当面、最大で一年間、今発行されているものは使っていける。それからあと、資格確認書というのはマイナ保険証を持っていない人が使える。だから、当面、それがなくても、マイナ保険証使わなくても同じような保険診療が受けられるという意味では一緒なので、ここをどのように上げていくかというのがちょっとかなり頑張らなきゃいけないところだというふうに思います。
それで、あと、一年たったら、最大一年たったら健康保険証は切れてきますよね。そのときに来ていただかなきゃいけないというのもあるし、そこら辺どのようにお考えになっているのか、教えていただけますか。
|
||||