日本維新の会
日本維新の会の発言20866件(2023-01-20〜2026-07-27)。登壇議員90人・対象会議86件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 美延映夫 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2026-06-22 | 政治改革に関する特別委員会 |
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次に、池下卓君。
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| 池下卓 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2026-06-22 | 政治改革に関する特別委員会 |
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日本維新の会の池下卓です。
本日は、中北参考人、谷口参考人、お忙しい中、当委員会の方までお越しいただきまして、ありがとうございます。
昨年もそうなんですけれども、前回の国会もそうなんですが、我々日本維新の会といたしましては、企業・団体献金につきましては、やはり、政治の考え、政治の行き方、これを、意思決定に非常に影響を与える可能性があるということで、我が党といたしましては、団体献金については反対、禁止という立場を取らせていただいております。これは変わりません。
ただ、さきの国会におきまして、企業・団体献金について禁止若しくは公開、こういったとこら辺で各党からの法案というものが提出されたんですけれども、やはり、今日も御案内ありましたように、過半数に満たないということがあったため、採決ということが見送られたというのが現状であります。
しかしながら、我が党といたしましても、このまま
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| 池下卓 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2026-06-22 | 政治改革に関する特別委員会 |
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御両名、非常に貴重な意見をありがとうございます。
時間も余りございませんので、次は、政治資金の透明性を高める公開の在り方について御意見をお伺いをしたいという具合に思います。
今日も御発言がありましたけれども、今現在、オンライン提出であったりとかデータベースで掲載するという形で、いろいろ手法が取られているわけなんですが、ただ一方、どれだけ公開をしても、私の持論なんですが、やはりこれは正確な会計帳簿に基づかなければ、不正確な収支報告書が提出されて、それをいかに明瞭に公開をしたとしても、余り意味がないものだと考えております。
昨年、維新の会といたしまして、政治資金の在り方について、正確な会計帳簿を作成するべく、複式簿記法案というものを提出をさせていただきました。このあるべき姿につきましては、現在、政治資金の監査を行っておられます税理士の団体さんであったりとか各種団体、また、これまで国
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| 池下卓 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2026-06-22 | 政治改革に関する特別委員会 |
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ありがとうございました。勧告尊重義務は非常に大事な話だと思っております。どうぞよろしくお願いします。
以上で質問を終わります。ありがとうございました。
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| 美延映夫 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2026-06-22 | 政治改革に関する特別委員会 |
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次に、野村美穂君。
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| 美延映夫 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2026-06-22 | 政治改革に関する特別委員会 |
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次に、石川勝君。
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| 美延映夫 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2026-06-22 | 政治改革に関する特別委員会 |
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次に、峰島侑也君。
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| 美延映夫 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2026-06-22 | 政治改革に関する特別委員会 |
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次に、塩川鉄也君。
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| 美延映夫 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2026-06-22 | 政治改革に関する特別委員会 |
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以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。
参考人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、誠にありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。
ありがとうございました。(拍手)
次回は、明二十三日火曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午後二時四十二分散会
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| 新実彰平 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-06-19 | デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 |
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日本維新の会の新実彰平と申します。
本日は、誠にありがとうございます。お忙しい中、お越しの先生方ですので、なるべく数多く知見を賜れればというふうに思います。
まず、稲谷参考人に伺わせていただきます。
統計特例を念頭に置いての質問ですけれども、おっしゃったように、幸福追求権も、また同時に個人情報の保護も追求をしつつ、小規模スタートアップ等の参入障壁も同時に下げようと思ったときに、黒田参考人も御提案ですけれども、例えばEUのように公のプラットフォームが匿名化、仮名化を担うとか、あるいは、次世代医療基盤法のように民間の認定事業者が担うという在り方も一つの考え方かなというふうには思うんですが、いかがでしょうか。
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