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日本維新の会

日本維新の会の発言20866件(2023-01-20〜2026-07-27)。登壇議員90人・対象会議86件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (139) 機能 (55) 東京 (53) 法案 (48) 特別 (48)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
浦野靖人
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-03 消費者問題に関する特別委員会
次に、西岡義高君。
浦野靖人
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-03 消費者問題に関する特別委員会
速記を止めてください。     〔速記中止〕
浦野靖人
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-03 消費者問題に関する特別委員会
速記を起こしてください。  次に、沼崎満子君。
浦野靖人
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-03 消費者問題に関する特別委員会
次に、たがや亮君。
浦野靖人
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-03 消費者問題に関する特別委員会
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時十二分散会
和田有一朗
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-03 憲法審査会
日本維新の会の和田有一朗です。  放送CM、ネットCMに関する意見を申し述べたいと思います。  国民投票法は、国民投票運動はできるだけ自由にすべきだという考え方に基づいて、国民投票運動については、投票期日前二週間の勧誘CMの禁止など、必要最小限の規制にとどめています。  投票は、選挙ですから、私も選挙を経ている者ですし、皆さん方も選挙をやっている方ですから、恐らく多くの方は、今の選挙を取り締まる法律、公選法は非常に複雑で、あれはしてはいけない、これはしてはいけない、がんじがらめで、よく意味の分からない不思議な規定があったり、時代に合っていなかったりしているのではないかと思う方が多いと思うんです。これは私一人ではないと思います。例えば、事務所でお茶は出していいけれどもコーヒーは駄目よみたいな、本当はどうか分かりませんけれども、ちょっと首をかしげるような、いろいろな都市伝説みたいなものが
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馬場伸幸
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-03 憲法審査会
御質問ありがとうございます。  山下議員御指摘のとおり、国民投票法の改正、これは公職選挙法の質疑、議論においては全会派一致で成立をしておりますので、特段、審議をしないという理由も見当たりませんので、一日も早く再びこの憲法審査会に法案を提出するという方向で我々も協力させていただきたいというふうに考えています。  以上です。
阿部圭史
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-03 憲法審査会
日本維新の会の阿部圭史でございます。  まず、先ほど大石委員の方から、我が党の吉村洋文代表、大阪府知事に対して、まさに現実、事実を捉えていない言説をおっしゃっていらっしゃいましたので、一言申し上げたいと思います。  前回も我が党から申し上げましたけれども、特定の人物や我々全議員に対して事実でないことを言うことはそもそも誹謗中傷、名誉毀損ということになるわけでございまして、こういった言葉を言われる方に対してるるいろいろと取り上げて申し上げる意味、義務もないのではないかということについては、我々、皆様と本当に同じ立場を有しているということだというふうに認識をしております。  改めて申し上げます。  前回の本審査会において我が党の青柳仁士委員から提案をした点について、改めて確認をさせていただきたいと思います。  我が党の青柳委員からの提案は、緊急事態条項に関する次の二点を申し上げました
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片山大介
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-04-02 憲法審査会
日本維新の会の片山大介です。  参議院憲法審査会の討議の場は、今日が今通常国会で初めてとなります。去年の通常国会に比べると一か月以上早い開催になったものの、前回、最後に討議が行われたのは六月なので、実に九か月ぶりの開催となります。憲法審査会は国会の閉会中も行えること、また、衆議院の憲法審査会においては、去年十二月に一回、今国会でも既に二回の討議が行われていることを考えると、参議院の憲法審査会において九か月もの間討議が行われてこなかったことを大変残念に思います。  去年の通常国会の参議院憲法審査会では、都合四回討議が行われました。テーマは、憲法に対する考え方を始め、緊急集会や国民投票法などで、各党各会派からそれぞれの考えを示す形を取りました。九か月ぶりの今回のテーマは再び憲法に対する考え方。通常国会ごとに振出しに戻るようなテーマ設定をしていては、その先の議論へなかなか進めないと危惧してい
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柴田巧
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-04-02 憲法審査会
日本維新の会の柴田巧です。  憲法に対する考え方について、私からも発言をさせていただきます。  世界の多くの憲法は、社会の動きに応じてかなりの頻度で改正されています。しかし、日本国憲法は、施行されて七十八年になろうとしていますが、一言一句変わっておりません。四分の三世紀を超え、時代と国際情勢の変化に取り残されたままの現憲法の課題は明確になっています。  ロシアによるウクライナ侵略が続いている上、中国は軍備増強に突き進み、我が国有事に直結する台湾有事が現実味を帯びつつあります。さらに、北朝鮮は弾道ミサイル発射を繰り返しています。これら核を保有する専制国家に囲まれていながら、国の根幹を成す最高法規が安全保障上の危機を乗り切るだけの実効性を担保しているとは言い難い状況です。加えて、南海トラフや首都直下といった大震災やテロ、新型コロナウイルスに続く未知の感染症蔓延など、その他想定され得る有事
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