沖縄の風
沖縄の風の発言1051件(2023-02-06〜2026-05-13)。登壇議員3人・対象会議13件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
沖縄 (181)
避難 (134)
住民 (84)
自治体 (72)
汚染 (68)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 伊波洋一 |
所属政党:沖縄の風
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参議院 | 2023-04-13 | 外交防衛委員会 |
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○伊波洋一君 防衛省の言うボックスカルバートというのは、そういう今の長さなんですね。このボックスカルバートというのは、二十メートルの長さで、暗渠にも使われますけど、道路の下に埋まっているわけですね。その先も後ろも何かありますか。構造物がありますか。それとも、ただそれだけですか。
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| 伊波洋一 |
所属政党:沖縄の風
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参議院 | 2023-04-13 | 外交防衛委員会 |
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○伊波洋一君 防衛省から、浄化槽からの放水路の、宮良川までの排水路が分かる資料として、配付資料の六と七の汚水計画平面図の提供を受けました。この平面図の七のこの青い太線の水色は何ですか。川ですか。
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| 伊波洋一 |
所属政党:沖縄の風
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参議院 | 2023-04-13 | 外交防衛委員会 |
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○伊波洋一君 二つ入っているんですよ。沢というのが書いてある直線のものと、それと広がりがあるもの。これは二つとも提出したんですか、県に対して。
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| 伊波洋一 |
所属政党:沖縄の風
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参議院 | 2023-04-13 | 外交防衛委員会 |
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○伊波洋一君 この矢印が書かれている排水路の放水経路の土地はどのような土地ですか。所有者や地目を把握していますか。
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| 伊波洋一 |
所属政党:沖縄の風
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参議院 | 2023-04-13 | 外交防衛委員会 |
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○伊波洋一君 資料八を見てください。これは国土地理院の資料です。
実は、今、ボックスカルバートという手前までは小川があります。でも、その先は何もないんですね。どうしてかというと、そのまま、先は畑です、その次は田んぼです。その先は河川ではないんですよ。小川でもない。水の、湿地なんです、湿地帯。ですから、皆さんが言っている、何か、国土地理院の地図では、小川は青でされておりますので、そういうところに皆さん放流していることになるんです。
資料の、まあ引き続きしますけど、あと、十の資料を見てください。
これが広大な調整池です、調整池。この調整池の先にあるのがこの湿地帯ですよ。これは個人所有地の畑や田んぼなんです、今は耕作されていませんけどね。ここには沢はないんです。そもそも、浄化槽法で許されない排出先なんです。こういうことを四年間私たちはずっと言い続けてきたんですよ。
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| 伊波洋一 |
所属政党:沖縄の風
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参議院 | 2023-04-13 | 外交防衛委員会 |
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○伊波洋一君 はい。
そのことを含めて次回にも質問しますけれども、決して許されないですよ、こういったことは。
以上です。
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| 伊波洋一 |
所属政党:沖縄の風
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参議院 | 2023-04-13 | 外交防衛委員会 |
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○伊波洋一君 沖縄の風の伊波洋一です。
会派を代表して、防衛省設置法等の一部を改正する法律案に反対の立場から討論します。
本法案は、自衛隊サイバー防衛隊の体制強化とイージスシステム搭載艦導入に伴う海自百二十一名増を含む自衛隊定数の変更と、トマホークなどの大量購入に伴うFMSの増加に対応して、地方防衛局が装備品の品質管理を掌握できるようにするものです。
本法案は、安保三文書に基づく岸田政権の軍拡の一環です。安保三文書、岸田軍拡は、米国バイデン政権の中国封じ込めを目的とする統合抑止戦略と自ら軌を一にすると称してはばからないものです。台頭する中国を軍事的、経済的、国際政治的に封じ込めることは、後退する米国の国益にはなっても、中国とは地理的、歴史的にも不可分な関係を有し、経済的に密接な日本の国益には必ずしも合致するものではありません。このまま安保三文書、岸田軍拡に突き進めば、日本は台湾
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| 伊波洋一 |
所属政党:沖縄の風
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参議院 | 2023-04-12 | 外交・安全保障に関する調査会 |
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○伊波洋一君 沖縄の風の伊波洋一です。
本日は、本当に今日の議題にふさわしい御三名の参考人、お話を聞かせていただきまして、ありがとうございます。
お話、私なりに思うには、国連及び安保理は国際世論をつくり出す力があるということと、日本は日本らしい役割を果たすべきだということだったのかなというふうに思っておりまして、それを目指すことを国に対しても求めてまいりたいと思います。
最初に御質問させていただきたいと思いますのは明石参考人、よろしくお願いします。
日本は、戦後をスタートするに当たって、国連憲章に基づいて、憲法九条を置き、そして戦争放棄を宣言し、非戦で国の位置を決めてこの間まいっておりますが、このような立場は、国連において、日本にとってはこの間、発言権といいますか、日本の立場での発言を大いに支えていただいた、支えるものになったのではないかなと、このように思うんですが、先進国
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| 伊波洋一 |
所属政党:沖縄の風
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参議院 | 2023-04-12 | 外交・安全保障に関する調査会 |
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○伊波洋一君 ありがとうございました。
次に、北岡参考人にお伺いしたいと思います。
先ほどの、今後の安保理改革のところの最後のところでどなたかも質疑しておりました、過剰な対米密着は不可という言いぶりなんですけれども、これは国連においてもそうなんでしょうけど、国内において、私たちは常に米軍の拒否権に遭っているんですね、沖縄だとですね。まさに、基地の中は入っていけない、あるいはどこにでも基地を造ってもいい。つまり、アメリカが求めればどの飛行場でも使える。先ほどの明石先生のお話の中でも、もう既に沖縄は米軍もいっぱいいて、自衛隊も基地が造られていっぱい来て、この上にまた国連というためには、前の二つはなくさなきゃいけないんじゃないかというのが私たちの思いで、この間ずっと、戦後、沖縄の県民は米軍に対して、今、日本が国連改革のためにやっているようにずっと取り組んでいるわけですけれども、なかなか実
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| 伊波洋一 |
所属政党:沖縄の風
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参議院 | 2023-04-12 | 外交・安全保障に関する調査会 |
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○伊波洋一君 吉川参考人には質問できなくて、済みませんでした。またいつかよろしくお願いします。
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