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立憲民主・無所属

立憲民主・無所属の発言5640件(2026-02-18〜2026-10-05)。登壇議員40人・対象会議33件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (95) 法案 (59) 法律 (49) 機能 (45) 整備 (40)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
横沢高徳 参議院 2026-07-24 本会議
ただいま議題となりました両法律案につきまして、沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  まず、国家社会機能継続性確保施策及び副首都の整備に係る施策の推進に関する法律案、副首都法案は、大規模災害に備えて、副首都の整備に係る施策その他国家社会機能継続性確保施策に関し、基本理念を定め、国の責務等を明らかにし、基本方針の策定その他基本となる事項を定め、及び副首都の指定等について定めるとともに、国家社会機能継続性確保施策・副首都整備推進本部を設置すること等により、副首都の整備に係る施策その他国家社会機能継続性確保施策を総合的かつ計画的に推進するものであります。  なお、衆議院において、副首都の整備に係る施策その他国家社会機能継続性確保施策の推進は、情報通信技術その他の先端的な技術の活用を図りつつ行われるものである旨を基本理念に追加する等の修正が行わ
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岸真紀子 参議院 2026-07-24 本会議
立憲民主・無所属会派の岸真紀子です。  私は、会派を代表して、ただいま議題となりました副首都法案に反対の立場から討論を行います。  冒頭、高市自民・維新連立政権に一言申し上げます。  そもそも、一月の常軌を逸した衆議院解散・総選挙から、高市政権の傲慢な国会運営、内容が余りにひど過ぎる法案、憲政史上最悪な国会になっていることを猛省していただきたい。良識の府参議院として先輩たちが対話によって培ってきた国会ルールすらも、維新の我田引水でしかない副首都法案のために崩されようとしたことに、抑え難い怒りが込み上げています。  二度とこのような民主主義を破壊するようなことはすべきではないと申し上げ、本題に入ります。  立憲民主党は、自然災害に備えた国家の統治機能の継続性や東京一極集中の解消は必要であると考えていますが、自民、維新の提出法案には、党利党略、国費を使って利権を得る、言わば副首都利権
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熊谷裕人 参議院 2026-07-24 文教科学委員会
ただいまから文教科学委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、朝日健太郎さんが委員を辞任され、その補欠として片山さつきさんが選任されました。     ─────────────
熊谷裕人 参議院 2026-07-24 文教科学委員会
理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
熊谷裕人 参議院 2026-07-24 文教科学委員会
御異議ないと認めます。  それでは、理事に赤松健さん及び金子道仁さんを指名いたします。     ─────────────
熊谷裕人 参議院 2026-07-24 文教科学委員会
これより請願の審査を行います。  第一号教育予算を増額し、全ての子供たちに行き届いた教育を求める私学助成に関する請願外二百七十四件を議題といたします。  これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、いずれも保留とすることになりました。  以上のとおり決定することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
熊谷裕人 参議院 2026-07-24 文教科学委員会
御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたします。     ─────────────
熊谷裕人 参議院 2026-07-24 文教科学委員会
継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。  教育、文化、スポーツ、学術及び科学技術に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
熊谷裕人 参議院 2026-07-24 文教科学委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
熊谷裕人 参議院 2026-07-24 文教科学委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────