立憲民主・社民
立憲民主・社民の発言15946件(2023-01-23〜2024-08-23)。登壇議員42人・対象会議39件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
防衛 (75)
調査 (39)
通報 (38)
地方 (35)
政策 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 吉川沙織 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-04-27 | 経済産業委員会 |
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○委員長(吉川沙織君) これより原案及び修正案について討論に入ります。
御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
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| 吉川沙織 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-04-27 | 経済産業委員会 |
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○委員長(吉川沙織君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。
これより脱炭素成長型経済構造への円滑な移行の推進に関する法律案について採決に入ります。
まず、礒崎君提出の修正案の採決を行います。
本修正案に賛成の方の挙手を願います。
〔賛成者挙手〕
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| 吉川沙織 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-04-27 | 経済産業委員会 |
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○委員長(吉川沙織君) 多数と認めます。よって、礒崎君提出の修正案は可決されました。
次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部の採決を行います。
修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。
〔賛成者挙手〕
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| 吉川沙織 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-04-27 | 経済産業委員会 |
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○委員長(吉川沙織君) 多数と認めます。よって、修正部分を除いた原案は可決されました。
以上の結果、本案は多数をもって修正議決すべきものと決定いたしました。
この際、田島君から発言を求められておりますので、これを許します。田島麻衣子君。
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| 田島麻衣子 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-04-27 | 経済産業委員会 |
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○田島麻衣子君 私は、ただいま修正議決されました脱炭素成長型経済構造への円滑な移行の推進に関する法律案に対し、自由民主党、立憲民主・社民、公明党、日本維新の会及び国民民主党・新緑風会の各派並びに各派に属しない議員平山佐知子君の共同提案による附帯決議案を提出いたします。
案文を朗読いたします。
脱炭素成長型経済構造への円滑な移行の推進に関する法律案に対する附帯決議(案)
政府は、本法施行に当たり、次の諸点について適切な措置を講ずべきである。
一 グリーントランスフォーメーション(GX)の推進に当たっては、エネルギー資源の過度な海外依存からの脱却を実現するエネルギー供給構造の再構築を目指し、エネルギー安定供給、中長期的な国民負担の抑制を前提に、再生可能エネルギーの更なる導入拡大、蓄電システムの導入拡大を始めとした電化促進等によるエネルギー全体の脱炭素化の推進に取り組むこ
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| 吉川沙織 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-04-27 | 経済産業委員会 |
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○委員長(吉川沙織君) ただいま田島君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。
本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。
〔賛成者挙手〕
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| 吉川沙織 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-04-27 | 経済産業委員会 |
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○委員長(吉川沙織君) 多数と認めます。よって、田島君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。
ただいまの決議に対し、西村国務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。西村国務大臣。
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| 吉川沙織 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-04-27 | 経済産業委員会 |
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○委員長(吉川沙織君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 吉川沙織 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-04-27 | 経済産業委員会 |
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○委員長(吉川沙織君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午後零時四十三分散会
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| 辻元清美 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-04-27 | 環境委員会 |
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○辻元清美君 立憲民主・社民の辻元清美です。
今日は、本委員会での議題である気候変動適応法等の改正、特に熱中症対策の強化という点、それから、やっぱり熱中症の原因は、対策をしても、気候変動、この大本を食い止めなきゃいけないと。熱中症の一つ、都市などではヒートアイランド現象とも言われておりますので、これも原因の一つ。都市の緑化をどうすればいいのか。そんな中で、今問題になっている神宮外苑の再開発の問題など質問していきたいと思っております。
まず、今までの経過なんです。いろんなお取組をされてきた。例えば、省庁連絡会議をつくり、そして熱中症対策行動計画を策定し、さらに熱中症警戒アラートと、どんどん熱中症の対策、いろいろ政府でもお取り組みされているんですけれども、実態を見ると、年間の死亡者数は増加傾向。そして、二〇一八年、五年前から三年連続で千人を超えてしまった。そして、昨年においても千三百八
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