立憲民主・社民
立憲民主・社民の発言15946件(2023-01-23〜2024-08-23)。登壇議員42人・対象会議39件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
防衛 (75)
調査 (39)
通報 (38)
地方 (35)
政策 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 吉川沙織 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-03-07 | 経済産業委員会 |
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○委員長(吉川沙織君) 経済、産業、貿易及び公正取引等に関する調査を議題といたします。
経済産業行政等の基本施策に関し、西村国務大臣から所信を聴取いたします。西村国務大臣。
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| 吉川沙織 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-03-07 | 経済産業委員会 |
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○委員長(吉川沙織君) 以上で所信の聴取は終了いたしました。
この際、河野内閣府特命担当大臣から発言を求められておりますので、これを許します。河野内閣府特命担当大臣。
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| 吉川沙織 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-03-07 | 経済産業委員会 |
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○委員長(吉川沙織君) 河野内閣府特命担当大臣は御退席いただいて結構でございます。
次に、令和四年における公正取引委員会の業務の概略について、古谷公正取引委員会委員長から説明を聴取いたします。古谷公正取引委員会委員長。
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| 吉川沙織 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-03-07 | 経済産業委員会 |
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○委員長(吉川沙織君) 以上で説明の聴取は終了いたしました。
大臣の所信等に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。
午後零時七分散会
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| 小西洋之 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-03-07 | 外交防衛委員会 |
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○小西洋之君 委員派遣について御報告を申し上げます。
本委員会の阿達雅志委員長、佐藤正久理事、岩本剛人理事、平木大作理事、音喜多駿理事、榛葉賀津也委員、山添拓委員、伊波洋一委員及び私、小西洋之の九名は、去る二月十六日及び十七日の二日間、我が国の外交、防衛等に関する実情調査のため、埼玉県、鹿児島県及び宮崎県に派遣されました。
昨年十二月に新たな国家安全保障戦略、国家防衛戦略、防衛力整備計画が策定され、今国会では、防衛力整備の在り方及びこれを裏付ける防衛予算、関連法案の審議及び質疑等を行うこととなります。このため、本委員会は、各県における自衛隊基地、駐屯地等を訪問し、実情調査を行いました。
以下、概要を御報告いたします。
第一日目は、まず、航空自衛隊入間基地を訪問し、基地の概要、所在部隊及び装備品の運用、航空機可動数の向上、新たな装備品の導入、施設整備の現状及び課題、衛生機能の
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| 石橋通宏 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-03-06 | 予算委員会 |
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○石橋通宏君 立憲民主・社民の石橋通宏です。
今日は我が会派のトップバッターとして質問させていただきますが、今日は、まず、先週三日金曜日に我が会派の小西洋之議員が取り上げさせていただきました、放送法の政治的中立性の恣意的な解釈変更が行われたのではないかという問題について、まず取り上げさせていただきます。
私も、この小西議員が入手をした文書を精読をさせていただきました。総理、もうお分かりだと思いますけれども、この問題が今回提起をしているのは、国民の本当に知る権利、そして報道の自由、これをしっかり担保するための放送法のこの政治的中立性、この問題が、時の権力者によって、自らに都合の悪い報道や番組があった、それを変更させる、介入する、言論封殺ではないかという指摘まであるわけですけれども、これが本当にその一部の人間によってゆがめられたのであれば、これは極めて重大な問題だ。この問題を、だから総
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| 石橋通宏 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-03-06 | 予算委員会 |
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○石橋通宏君 これ重大な、官房長、小西議員は、その時点で確認をしていると官房長が明確に言った、そして、将来的にこれらのものを公文書管理法上の行政文書ではないと言うつもりはないとまで言っている。でも、今は、ちょっと待ってください、整理中ということにさせてくださいとまで小西議員に言っていると小西議員が言っております。
これも事実と違うんですか、官房長。
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| 石橋通宏 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-03-06 | 予算委員会 |
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○石橋通宏君 まず厳重に抗議をさせていただきます。
総務大臣、聞いてもないことをぺらぺら、これ往復でもう四分、五分使われた。これは極めて遺憾です。質問権の侵害だということ、これ、委員長、改めてこれちゃんとして精査してください。
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| 石橋通宏 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-03-06 | 予算委員会 |
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○石橋通宏君 これ、先ほど総務大臣、聞いてもないことをるる説明されましたが、これ極めて深刻です。
官房長は、先週の段階で小西議員に対して、文書は存在する、しかし今は整理中ということにさせてほしいとまで明確に小西議員に言っていると聞いております。突然それが撤回をされ変更された。何らかの力が働いたんでしょうか。これ極めて重要な事態です。
総務大臣が先ほど総務省の行政管理文書、行政文書の管理規則について説明をされましたが、これ、官房長、行政文書として存在をしている。つまり、それは、その時点において既に正確なものであるとして、当然ですが、作成をされ、確認をされ、共有をされ、そして保存されていると、それが正確な文書ですよね。その行政文書である以上は、その時点で正確なはずです。違いますか、官房長。
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| 石橋通宏 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-03-06 | 予算委員会 |
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○石橋通宏君 官房長、答え、質問に対して的確に答えてください。関係ないことをずらずらずらずら言って正当化しようとしている。これは極めて遺憾です。
行政文書として保管されている、あれだけの高級官僚まで含めて使われて共有されている、それ自体で正確な文書のはずです。それを、正確性が疑われるとか、総務大臣がこの間金曜日に答弁された、正確性が疑われる、過去に遡って全員のオーケーを取らないとそれが正しいかどうか分からない。そんなこと言ったら、我々、これから総務省が出してくる予算案だって法案だって審議できませんよ。誰が政府の出してきたものを信頼して議論するんですか、そんなこと言ったら。
その時点で正確なものであれ、信頼されるものである、優秀な総務官僚が責任持って文書を作成し、共有し、後世の国民のチェックに堪え得るものとして公文書として残すわけです。それを総務大臣が否定してどうするんですか。極めて
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