立憲民主・社民
立憲民主・社民の発言15946件(2023-01-23〜2024-08-23)。登壇議員42人・対象会議39件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
防衛 (75)
調査 (39)
通報 (38)
地方 (35)
政策 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 田島麻衣子 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-04-11 | 環境委員会 |
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○田島麻衣子君 ありがとうございます。
このアライアンスは、企業、経済団体、地方自治体、NPO、NGO、専門家グループや、国際機関、地域機関、G7以外の国など、多様な組織から幅広く参加を募っているとのことですけれども、現在参加団体の現状と今後の参加団体拡大の見通しについても伺いたいと思います。
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| 田島麻衣子 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-04-11 | 環境委員会 |
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○田島麻衣子君 ありがとうございます。
更問いですけれども、G7以外の国などとおっしゃいましたが、これは大体どこの国になるのか、お分かりになったら教えていただきたいと思いますが、いかがでしょうか。
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| 田島麻衣子 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-04-11 | 環境委員会 |
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○田島麻衣子君 G7以外の国はどこですかというふうに伺ったんですが、いかがでしょうか。
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| 田島麻衣子 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-04-11 | 環境委員会 |
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○田島麻衣子君 どのように参加を募っていくお考えか、伺いたいと思います。
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| 田島麻衣子 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-04-11 | 環境委員会 |
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○田島麻衣子君 アライアンス、同盟ですから、いろんな国、もっと参加募っていいのかなと思って聞いておりました。
時間になりましたので、私の質問は以上にさせていただきます。ありがとうございました。
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| 田島麻衣子 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-04-11 | 環境委員会 |
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○田島麻衣子君 私は、ただいま可決されました地域における生物の多様性の増進のための活動の促進等に関する法律案に対し、自由民主党、立憲民主・社民、公明党、日本維新の会・教育無償化を実現する会、国民民主党・新緑風会及び日本共産党の各派並びに各派に属しない議員世耕弘成君及びながえ孝子君の共同提案による附帯決議案を提出いたします。
案文を朗読いたします。
地域における生物の多様性の増進のための活動の促進等に関する法律案に対する附帯決議(案)
政府は、本法の施行に当たり、次の事項について適切な措置を講ずべきである。
一、生物多様性の増進のための活動の質の維持及び向上につながるよう、本法に基づく地方公共団体や民間の活動に対する財政上及び税制上の支援措置、支援証明書制度の構築など、必要な支援の充実に努めること。
二、地域生物多様性増進活動を行おうとする企業、団体、個人が、活動
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| 小沼巧 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-04-10 | 決算委員会 |
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○小沼巧君 立憲民主党の小沼巧です。
伊藤環境大臣に質問をさせていただくのは初めてでございまして、よろしくお願いいたします。共通項を探ってみると、アメリカの東海岸に留学なさっていましたですよね。私もしていたところなんで、そういう意味ではちょっと共通点があるかなという意味で、今日は胸を借りるつもりでやらせていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。
今日議論させていただきたいテーマは、動物の愛護及び管理に関する法律、これに関する施行の状況という観点から質問をさせていただきたいと思っています。
今年の二月、NHKでこんな番組が流れました。「さまよう繁殖引退犬」と、こういうような報道でございます。令和元年における法律改正で様々な数値規制が導入された、これに伴っていろんないい面も悪い面も起こっているというような状況が報道されておりました。
そういった意味で、その動物愛護、管
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| 小沼巧 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-04-10 | 決算委員会 |
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○小沼巧君 令和四年度における状況ということで御説明をいただきました。
令和元年六月十一日、参議院の環境委員会におきまして法改正に関する附帯決議が採択をされました。これに伴いながら、現状の状況も踏まえながら、令和四年度の決算及び今後について議論をさせていただきたいと思います。
附帯決議の一番目にこのような記述があります。「動物取扱業者による不適正な飼養・保管が後を絶たない現状に鑑み、」というような状況認識がございますが、実際問題、令和四年度においても環境省は様々な調査の報告書などを発表していると承知しておりますが、虐待の事例なんかは、実際の問題、平成三十年の頃よりも大幅に増加しているなどの記述もございます。
ここで聞いてみたいと思いますが、この附帯決議にあるところ、「動物取扱業者による不適正な飼養・保管が後を絶たない現状に鑑み、」ということの現状について、これまでの推移、そして
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| 小沼巧 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-04-10 | 決算委員会 |
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○小沼巧君 実際問題、実際のところの総数は把握はしていないというところでありました。定量的には少し検査の件数等々は増えているというところでありますが、現状において実は分かっていないということがまずは一つの課題だと思っております。
伊藤大臣にまず認識を基本的なものとしてお伺いしたいと思いますが、実はこの動物取扱業者、届出が必要な第一種がございます。また、失礼しました、登録ですね、登録が必要な第一種がございます。また、届出だけで足りる第二種もございます。このような第一種、第二種共に平等かつ公平に法令遵守が徹底される、そういった状況が徹底されなければならないと、このように思いますが、伊藤大臣、この認識共有していただけるものなのか、御答弁をお願いします。
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| 小沼巧 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-04-10 | 決算委員会 |
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○小沼巧君 NHKの番組でこのような事例も報告されました。第一種の取扱業者に対する不適切な事例もあるのですが、第二種のところにおいても様々なトラブルがあるというようなことでございました。具体的には、いわゆる保護団体、いわゆる保護団体ですね、こことのトラブルが報道されているということでございました。繁殖引退犬あるいは売れ残り等で手放してしまった犬、これらが譲渡するに当たっての条件として、例えば多額の寄附金が必要だったとか、フードとかそういったものの定期購入がセットになっている、保険の云々かんぬんというようなこともあって、いろんなトラブルが起きていると、こういうような事例も報道されておりました。
どうしてこんなトラブルというものが起こってしまうのか、そして、その対応というものも考えなければいけないのではないか、このように思いますが、御見解を伺います。
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