立憲民主・社民
立憲民主・社民の発言15946件(2023-01-23〜2024-08-23)。登壇議員42人・対象会議39件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
防衛 (75)
調査 (39)
通報 (38)
地方 (35)
政策 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 水野素子 |
所属政党:立憲民主・社民
|
参議院 | 2024-02-07 | 外交・安全保障に関する調査会 |
|
○水野素子君 時間なのでいいです。別途お伺いしたいと思います。
|
||||
| 水野素子 |
所属政党:立憲民主・社民
|
参議院 | 2024-02-07 | 外交・安全保障に関する調査会 |
|
○水野素子君 はい。ありがとうございました。
|
||||
| 田島麻衣子 |
所属政党:立憲民主・社民
|
参議院 | 2024-02-02 | 本会議 |
|
○田島麻衣子君 立憲民主・社民の田島麻衣子です。会派を代表し、質問をいたします。
冒頭、能登半島地震において犠牲となられた方々の御冥福をお祈り申し上げます。また、御遺族に謹んでお悔やみを申し上げるとともに、被災されました方々に心よりお見舞いを申し上げます。
まず、震災復興について総理に伺います。
人として生きるために必要なものは、水です。石川県発表による水道の復旧時期の見通しは、今も珠洲市の一部地域や七尾市街では四月以降とあります。これから二か月以上も水道が使えない暮らしを我々は想像ができるでしょうか。
総理は、能登半島地震への支援について、できることは全てやるとの考えをおっしゃいましたが、少なくとも年度内には被災地全ての水道を復旧させるべきではないでしょうか。いま一度、政府の水道復旧に懸ける決意を総理に伺います。
災害救助や復興支援の要諦は、被災地、被災者へのアクセス
全文表示
|
||||
| 吉川沙織 |
所属政党:立憲民主・社民
|
参議院 | 2024-02-02 | 議院運営委員会 |
|
○吉川沙織君 立憲民主党の吉川沙織でございます。
私は、会派を代表して、立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件について意見表明を行います。
議題となっている会派は、所属議員が一人のいわゆる一人会派です。現在の法律の規定に基づき、今回、立法事務費の交付を受ける会派として認定することには賛成いたします。
しかし、本来、国会における会派とは、二人以上の議員で結成されるものです。一人会派への交付は法律で認められているものですが、事実上、議員個人への交付になる点は否定し切れず、疑問を感じざるを得ません。
立法事務費とは、「国会が国の唯一の立法機関たる性質にかんがみ、国会議員の立法に関する調査研究の推進に資するため必要な経費の一部として、各議院における各会派に対し、」、その所属議員数に応じて交付されるものです。
昭和二十八年の法制定当初からいわゆる一人会派も認めており、だから
全文表示
|
||||
| 水岡俊一 |
所属政党:立憲民主・社民
|
参議院 | 2024-02-01 | 本会議 |
|
○水岡俊一君 立憲民主・社民の水岡俊一です。
会派を代表して、総理に質問いたします。
今年は、元日から能登半島を中心とする北陸地方で大災害が発生するという厳しく悲しい年の始まりとなりました。大切な方を亡くされた御遺族の方々に謹んでお悔やみを申し上げます。そして、今なお避難生活を余儀なくされている方々に心よりお見舞いを申し上げます。
二十九年前、神戸であの阪神・淡路大震災を経験し、そのことがきっかけで政治の道を進むことになった私としては、災害と向き合うことがずっとテーマでした。被災者生活再建支援法の抜本改正、学校の耐震化や避難所機能強化など、災害のたびに対応策を検討すると同時に、防災・減災について考えてきました。
今日は二月一日、能登半島地震から一か月であります。今まさに我々国会議員は、知恵を絞り、言葉を尽くし、与野党それぞれの立場、視点から国民の生活を守っていくべきときであ
全文表示
|
||||
| 青木愛 |
所属政党:立憲民主・社民
|
参議院 | 2024-02-01 | 本会議 |
|
○青木愛君 本日、この本会議場に室井邦彦先生のお姿を拝見できないこと、この上なく寂しい気持ちでいっぱいです。
私が、昨年十二月十三日の国土交通委員会の終了後、室井先生に駆け寄り、御挨拶をさせていただいたのが最後となりました。年明けに届いた訃報は、余りにも突然で、いまだに信じられない思いであります。
本院議員室井邦彦先生は、去る一月三日、肝細胞がんを原因とする肝不全のため御逝去されました。享年七十六歳、誠に哀悼痛惜の念に堪えません。
私は、ここに皆様のお許しを得て、議員一同を代表し、従三位旭日重光章故室井邦彦先生の御霊に対し、謹んで哀悼の言葉をささげます。
室井邦彦先生は、昭和二十二年四月十日、京都府京都市にてお生まれになり、兵庫県尼崎市立大庄北中学校、兵庫県立尼崎西高等学校に在学されました。
その後、追手門学院大学文学部に進学された後、御両親が経営されていた室井運輸株式
全文表示
|
||||
| 森本真治 |
所属政党:立憲民主・社民
|
参議院 | 2024-02-01 | 経済産業委員会 |
|
○委員長(森本真治君) ただいまから経済産業委員会を開会いたします。
議事に先立ち、一言申し上げます。
この度の令和六年能登半島地震により甚大な被害がもたらされ、尊い人命を失いましたことは誠に痛ましい限りでございます。
犠牲者の御遺族に対し哀悼の意を表しますとともに、被災者の皆様にも心からお見舞いを申し上げます。
ここに、犠牲となられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じますので、皆様、どうぞ御起立を願います。それでは、黙祷。
〔総員起立、黙祷〕
|
||||
| 森本真治 |
所属政党:立憲民主・社民
|
参議院 | 2024-02-01 | 経済産業委員会 |
|
○委員長(森本真治君) 黙祷を終わります。御着席願います。
─────────────
|
||||
| 森本真治 |
所属政党:立憲民主・社民
|
参議院 | 2024-02-01 | 経済産業委員会 |
|
○委員長(森本真治君) 委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、田島麻衣子君、酒井庸行君、岩本剛人君、石井正弘君及び三浦信祐君が委員を辞任され、その補欠として辻元清美君、上月良祐君、中田宏君、浅尾慶一郎君及び窪田哲也君が選任されました。
また、本日、浅尾慶一郎君が委員を辞任され、その補欠として永井学君が選任されました。
─────────────
|
||||
| 森本真治 |
所属政党:立憲民主・社民
|
参議院 | 2024-02-01 | 経済産業委員会 |
|
○委員長(森本真治君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。
委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。
理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||