NHKから国民を守る党
NHKから国民を守る党の発言443件(2023-11-09〜2025-06-05)。登壇議員2人・対象会議8件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 齊藤健一郎 |
所属政党:NHKから国民を守る党
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参議院 | 2024-12-24 | 総務委員会 |
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○齊藤健一郎君 ありがとうございます。
まだまだデジタル化、テクノロジーにと、できることというのはあると思うんですけれども、今後、そのようなこの人員が少なくても対応できるような施策等々あるのでしたら教えていただきたいと思います。
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| 齊藤健一郎 |
所属政党:NHKから国民を守る党
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参議院 | 2024-12-24 | 総務委員会 |
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○齊藤健一郎君 副大臣、同じようなことをお答えしていただきたいんですけれども、これはもうデジタル庁だけではなく、霞が関全体の仕事の負担というものが減ると考えられますか、今の答弁の中で。
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| 齊藤健一郎 |
所属政党:NHKから国民を守る党
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参議院 | 2024-12-24 | 総務委員会 |
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○齊藤健一郎君 ありがとうございます。
昨日の、特別国会もかなり問題視されていましたけれども、結局、土日で結局質問通告の対応をしないといけないような状況に今回の国会もなっていたと思います。デジタル化によってやはり霞が関の方々のその負担が減ったというところが一つ見本として見せるべきもの、それこそデジタル庁の出番じゃないかなというふうに思っておりますので、是非とも御対応していただけたらなと思います。
ちょっとこちら、質問通告にはないんですけれども、それに当たって村上大臣にもちょっとお伺いをしたいんですけれども、このデジタル化によってその環境整備をされていくというところに関しての総務省での取組等々ですね、今後その環境を整えていって仕事が楽になったよと、この現場の方々が言っていけるようなその取組みたいなというのは考えられているのか、感想でも結構ですのでお答えいただけたらなと思います。
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| 齊藤健一郎 |
所属政党:NHKから国民を守る党
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参議院 | 2024-12-24 | 総務委員会 |
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○齊藤健一郎君 すばらしい答弁、ありがとうございます。
何かしら取り上げられてSNSに切り取られそうな答弁でしたけれども、私も同じ意見です。あの当時にあのマイナンバーでひも付けしていれば、コロナの対応なんかももっと早急にできたはずですので、そのような空気に負けないように大臣にお願いをしたいなというふうに思っております。
そして、そのテクノロジーでカバーしていくというところなんですけれども、最後にもう一度だけ一言申し上げておきたいのが、その国会の中の、ちょっと我々、ちょっと国会の中で国対などを持っていないので、議席が二議席しかないので、ここのこの場で国民の方々に知っていただくということも大事かなと思って、この国会改革というところについてのお話を先ほどもさせていただいたんですけれども、やはりこの国会議員が、我々国会議員が、この国会の改革、働き方改革というふうに国がこんだけ声を上げて言っ
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| 浜田聡 |
所属政党:NHKから国民を守る党
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参議院 | 2024-12-24 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○委員以外の議員(浜田聡君) ありがとうございます。NHKから国民を守る党、浜田聡でございます。
まず、委員外議員である私に質問の機会をいただいたことについて、豊田委員長と、そして小沼理事を始めとする委員会の皆様の御配慮に感謝申し上げます。ありがとうございます。
今回、政治資金規正法に関する私の基本的な考えを簡潔に申し上げますと、重要なのは透明性であると思います。といいますのも、各種の禁止規定を作っても、それらをかいくぐって抜け穴を突いた方法というものは常に発案されることが容易に想像されるわけでございます。であれば、透明性を一段と向上させて有権者の判断材料を増やして、あとは有権者の判断に任せるのも民主主義のあるべき姿の一つではないかと思います。
それは大前提ではありますが、一方で、各改正事項に関する趣旨は理解できるところでもありますので、今回、衆議院の六号に関して発議者の方に質
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| 浜田聡 |
所属政党:NHKから国民を守る党
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参議院 | 2024-12-24 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○委員以外の議員(浜田聡君) ありがとうございます。IT技術は進化し続けておりますので、今後全ての政治団体対象にしてもいいのではないかと考えております。
次、もう質問飛ばしまして、最後の質問になります。
政治資金パーティーを行った場合、パーティー券の売上げから必要経費を差し引いて、残った収益には課税するべきではないかということでございます。政党がグッズ販売を行った場合には課税の対象となることと整合性が取れていないのではないかということに関する質問でございます。御答弁よろしくお願いします。
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| 浜田聡 |
所属政党:NHKから国民を守る党
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参議院 | 2024-12-24 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○委員以外の議員(浜田聡君) はい。
質問の機会いただきましてありがとうございます。終わります。
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| 浜田聡 |
所属政党:NHKから国民を守る党
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参議院 | 2024-12-23 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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○浜田聡君 最後の十分間、よろしくお願いします。
今から三か月以上前になりますが、九月四日、インターネット番組の「ニッポンジャーナル」において、当時自民党総裁選を控えた小林鷹之衆議院議員が出演されており、拉致問題解決に向けての意気込みを語っておられました。詳細は省きますが、この中で拉致問題解決のポイントを三つ挙げておられました。一つ目は時間的制限がある、二つ目は同盟国アメリカと取り組む必要がある、三つ目は官邸直轄であることを述べられておられます。同番組でコメンテーターとして出演されていた江崎道朗さんが、この三点を挙げられた小林鷹之さんを高く評価されておられました。私も同意見でございます。これらを念頭に置いて、私の視点も加えて質問させていただきます。
一点目の時間的制限について、簡潔に申し述べます。
拉致被害者家族会から親世代が御存命のうちに必ず被害者を取り戻す覚悟を持ってほしい
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| 浜田聡 |
所属政党:NHKから国民を守る党
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参議院 | 2024-12-23 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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○浜田聡君 先ほど御答弁にもありましたように、北朝鮮の政権、核開発を優先しているなどの理由で国際社会から孤立しており、経済的に厳しい状況であると認識をしております。苦しい北朝鮮も、先ほど申し上げた時間的制約は認識していると思います。同国の国民が苦しんでいることは承知の上ですが、やはり日本にとっては拉致被害者の即時一括帰国なしには国交正常化や経済支援はあり得ないと申し上げて、次の質問に移らせていただきます。
次に、質問、ちょっと順番変えさせていただきます。
この拉致問題について、少し歴史を振り返ってみたいと思います。
二〇〇二年の十月十五日に五人が帰国されました。このときの元外務省外務審議官田中均氏について質問させていただきます。
当時、田中均氏は、二〇〇二年、五人が帰国した際に、五人を北朝鮮に戻せと提言したと認識をしております。この田中均氏の提言内容というのは、私、今となっ
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| 浜田聡 |
所属政党:NHKから国民を守る党
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参議院 | 2024-12-23 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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○浜田聡君 ありがとうございます。
二〇二三年の三月に産経新聞の阿比留瑠比さんがXでポストされていることを少し紹介させていただきます。
小泉初訪朝前、外務省の田中均局長と北朝鮮のミスターXとの大詰め交渉記録がなぜか外務省に残されていない。恐らく一兆円規模の経済支援や拉致の取扱いが協議されただろう最終局面の外交記録が、残しておくと都合の悪い人物に破棄されたのだ。今後の対北交渉には欠かせない行政文書がないことは、官房長官時代にあらゆる記録に目を通そうとした安倍氏の調査で発覚した。当時の外務省幹部は、中身は田中均しか分からないと滞った。
田中均氏には失礼で申し訳ないですが、やはり同氏の過去の提言には大きな問題があると考えます。石破総理はこの田中均氏の考える政策を参考にしているというのが私の認識でございますので、石破政権に対する私の懸念を申し上げて、次の質問に移ります。
次、朝鮮学
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