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参議院

参議院の発言165737件(2023-01-20〜2026-02-26)。登壇議員2770人。会議名でさらに絞り込めます。

最近のトピック: 選任 (67) 理事 (46) 予算 (43) 令和 (42) 指名 (36)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
古賀友一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-14 決算委員会
日本製鉄によりますこのUSスチールへの投資計画についてでありますけれども、これは、二月の日米首脳会談におきまして、本件は単なる買収ではなくて、米国に大胆な投資を行うことで米国や世界が求める優れた製品の生産を行い、日米がウィン・ウィンの関係になるものにしようと、こういう認識を共有したものと、こう承知しております。  具体的な投資計画につきましては、民間の関係者におきまして検討、調整が進められていくものと考えておりますけれども、政府といたしましては、必要に応じて関係者間の意思疎通の促進に努めてまいりたいと、このように考えております。  その上で、この関税措置をめぐる協議との関係でございますけれども、これは、交渉担当の赤澤大臣が協議中の中で、今後の協議の方針について予断を与えることは差し控えたいと、こう思いますけれども、いずれにいたしましても、経済産業省といたしましては、引き続き、赤澤大臣の
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白坂亜紀
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-14 決算委員会
ありがとうございました。  中谷大臣、岩屋大臣、古賀経産副大臣始め皆様御丁寧な答弁をありがとうございました。  世界がグローバル化し、情報が瞬時に世界を覆う中で、その真髄を見極め、日本の国益を追求し、国民の生命、財産を守り、日本国の国体を護持し、私自らも国民の厳粛な信託により立法府に身を置く者として、国政の場で国家、国民の代表者として努力してまいりますことをお誓い申し上げて、質問を終わらせていただきます。  ありがとうございました。
片山さつき
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-14 決算委員会
他に御発言もないようですから、外務省、防衛省及び独立行政法人国際協力機構有償資金協力部門の決算についての審査はこの程度といたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後五時五十九分散会
会議録情報 参議院 2025-05-14 議院運営委員会
  午前九時三十五分開会     ─────────────    委員の異動  五月九日     辞任         補欠選任      梶原 大介君     太田 房江君      神谷 政幸君     佐藤 信秋君      石橋 通宏君     村田 享子君      伊藤 孝江君     杉  久武君      高橋 次郎君     新妻 秀規君  五月十二日     辞任         補欠選任      太田 房江君     梶原 大介君      佐藤 信秋君     神谷 政幸君      田中 昌史君     森 まさこ君      村田 享子君     石橋 通宏君      杉  久武君     伊藤 孝江君      新妻 秀規君     高橋 次郎君      青島 健太君     山口 和之君  五月十三日     
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牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-14 議院運営委員会
ただいまから議院運営委員会を開会いたします。  まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い理事が二名欠員となっておりますので、この際、その補欠選任を行いたいと存じます。  割当て会派推薦のとおり、石橋通宏君及び伊藤孝江君を理事に選任することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-14 議院運営委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-14 議院運営委員会
次に、立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件を議題といたします。  事務総長の説明を求めます。
小林史武
役職  :参議院事務総長
参議院 2025-05-14 議院運営委員会
立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律の規定により、議院運営委員会の議決によって決定することになっております。  今回、新たに「令月会」から立法事務費の交付を受ける会派としての所定の届出がございましたので、本委員会の認定について御決定をお願いいたします。
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-14 議院運営委員会
本件につき御意見のある方は御発言を願います。
石橋通宏 参議院 2025-05-14 議院運営委員会
立憲民主・社民・無所属の石橋通宏です。  ただいま議題となりました立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件について意見表明させていただきます。  まず、結論から申し上げて、今回届出のあった一人会派への立法事務費の交付については賛成をいたします。  しかしながら、前回、三月十四日の審議の際にも意見表明させていただきましたけれども、我が会派はかねてから、一人会派への立法事務費の交付について強い問題意識を持ち、課題提起をしてまいりました。そもそも、参議院の先例集では、「院内において議員が会派を結成するには、二人以上の議員をもってすることを要する。」と規定されておりまして、参議院の構成、運営上の様々な事項について割当て、配分の対象となり、立法活動の基本となるのは会派であり、参議院に当たっては、所属議員が一人だけの会派は、各派に属しない議員扱いになり、制度上会派として認められておりません。
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