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参議院

参議院の発言190345件(2023-01-20〜2026-07-02)。登壇議員3119人。会議名でさらに絞り込めます。

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発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
大家敏志 参議院 2026-05-22 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
ボスポラス海峡横断地下鉄、先ほどもお話しして、それ技術もすごい、日本の大成建設の技術で百五十年の夢を成し遂げたという話しました。これ、通称マルマライとか呼ばれていまして、もう既に十三年前に開通したんですけれども、その工事の中で、ちょっと趣旨が違ってくるのかもしれませんが、人の足跡が発見された、地層の中から。それが八千五百年前のものであって、トルコの歴史を二千年遡る大発見になって、思わぬ副産物になったというような話がありまして、なおかつ、その足跡が津波から逃げ惑う人たちの足跡と推察されるということもあって、その地下鉄の駅は本当に耐震・免震構造をきちっとやって建設されたというこぼれ話のような話を聞かせていただいたことが少し印象に残りました。  質問の趣旨と違ったんですかね。済みません。
青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-05-22 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
ジプチでも、私たちが乗る車の運転手の方が、ドライバーの方がフクザワの卒業生で、もう本当に誇りを持ってその仕事就いていて、教育はちょっと時間が掛かる援助ですけど、すごく長くいい関係性をつくるのに大事なのかなというのを実感しましたし、もちろん医療も今お話あったように大事な分野で、教育とか医療の分野にこれからの可能性が、四人の、今日、行かれた方々のお話伺っても、その分野、非常にこれからの可能性というものを感じました。  ちょっと時間が余りないので申し訳ないんですが、でも、急ぎで。  私、ケニアに行って、ケニアからはたくさんのランナーたちが日本に来ていて、長距離ランナーです。それだけでも相当な交流が今行われているわけで、でも、秘密はすぐ分かるんです。ナイロビだけでも標高千六百メーターで、選手輩出しているところはもう二千メーター以上の標高で皆さん育っているというようなのがあって。  さっきサッ
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石田昌宏 参議院 2026-05-22 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
JICAを通じて、青年協力隊でラグビーを教えに行っている人がいました。まさに、二十六歳の人だったと思うんですけれども、現地の子供たちにラグビーを教えていて、それを通じて、栄養状態だとか健康になるって何かということも含めて教えていましたので、これ非常にいい交流だというふうに思います。彼もやっぱりいつかプロをつくりたいと言っていました。
青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-05-22 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
ありがとうございます。
山田太郎 参議院 2026-05-22 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
私の方は、野球をすごく教えている子がいまして、たった一人でも、野球の球場みたいなのがあるんですよね。でも、やっぱりグローブとかいろんなものが必要であって、それをどういうふうに集めるかということで一生懸命やっていまして、その地域では野球がすごく盛んになったということで、スポーツの交流というのは確実にあるんだなというのは感じました。
青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-05-22 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
ありがとうございます。
大家敏志 参議院 2026-05-22 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
JICAの隊員の先生がバスケットを教えていたんです。それが終わって、来て、その後食事のときに、ああ頑張っているねと言ったら、大変なんですと、エジプトといえばサッカーしか知らないんですよと、彼が言っていたことが印象に残りました。  以上です。
青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-05-22 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
ありがとうございます。  ちょっと慌ただしい質問になりました。でも、これから教育、そして医療、私個人的にはスポーツかなりやっていましたので、スポーツもこれから大いに交流の一つのコンテンツというかツールにもなるんではないかなということを感じております。  どうも皆様お疲れさまでございました。ありがとうございました。
古川俊治 参議院 2026-05-22 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
大津力委員。
大津力
所属政党:参政党
参議院 2026-05-22 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
参政党の大津力でございます。  私も、今青島委員がおっしゃったとおり、四班の方でアフリカ、ジプチとケニアに行ってまいりました。そこを通じて感じましたのは、やはり日本のODAの強み、また海外のODAとの違いということでございました。  そこで、私は四班に行きましたので四班は結構でございますので、一班、二班、三班の各発表者の方、報告者の方にお尋ねをしたいと思うんですけれども、まずは、日本のODAの特徴といたしまして、海外とのODAとの違いという観点で、日本のODAの強みについて、それぞれ何かエピソード、お感じになったことがありましたらお伺いしたいんですけれども。  四班では、具体的に申し上げますと、例えば同じ一本の道路でありましても、外国が整備した区間と、また日本が整備した区間、同じ道をずっと移動中車で走ったんですが、明確にこの乗り心地が違ったんですね。外国が造った道路では、少しやはりが
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