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衆議院

衆議院の発言200618件(2023-01-19〜2026-04-28)。登壇議員3180人。会議名でさらに絞り込めます。

最近のトピック: 議論 (138) 憲法 (124) 改正 (112) 国民 (88) 法律 (86)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-04-21 議院運営委員会
デジタル行政推進法等改正案及び個人情報保護法等改正案につきまして、松本国務大臣から趣旨の説明がございまして、質疑が行われます。  所要は約三十五分の見込みでございます。  本日の議事は、以上でございます。     ―――――――――――――  議事日程 第十号   令和八年四月二十一日     午後一時開議   一 情報通信技術を活用した行政の推進等に関する法律及び情報処理の促進に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)及び個人情報の保護に関する法律等の一部を改正する法律案(内閣提出)の趣旨説明     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2026-04-21 議院運営委員会
それでは、本日の本会議は、午後一時二十分予鈴、午後一時三十分から開会いたします。     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2026-04-21 議院運営委員会
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十三日木曜日午後一時から開会することといたします。  また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。  本日は、これにて散会いたします。     午後零時五十八分散会
会議録情報 衆議院 2026-04-16 憲法審査会
   午前十時開議  出席委員    会長 古屋 圭司君    幹事 鬼木  誠君 幹事 北神 圭朗君    幹事 新藤 義孝君 幹事 鈴木 英敬君    幹事 高階恵美子君 幹事 和田 義明君    幹事 國重  徹君 幹事 馬場 伸幸君    幹事 浅野  哲君       秋葉 賢也君    阿部 弘樹君       石井  拓君    石川 昭政君       石橋林太郎君    井出 庸生君       伊藤信太郎君    稲田 朋美君       大野敬太郎君    岡本 康宏君       加藤 勝信君    木村 次郎君       下村 博文君    高木 宏壽君       武井 俊輔君    棚橋 泰文君       田野瀬太道君    土田  慎君       寺田  稔君    中川 貴元君       中西 健治君    中山
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古屋圭司 衆議院 2026-04-16 憲法審査会
これより会議を開きます。  日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件について調査を進めます。  本日は、憲法審査会におけるこれまでの議論を踏まえた今後の議論について討議を行います。  この討議につきましては、幹事会の協議に基づき、まず、各会派一名ずつ大会派順に発言していただき、その後、各委員が自由に発言を行うことといたします。  それでは、まず、各会派一名ずつによる発言に入ります。  発言時間は七分以内といたします。  質問を行う場合、発言時間は答弁時間を含めて七分以内といたしますので、御留意願います。  発言時間の経過につきましては、おおむね七分経過時にブザーを鳴らしてお知らせいたします。  発言は自席から着席のままで結構でございます。  発言の申出がありますので、順次これを許します。新藤義孝君。
新藤義孝 衆議院 2026-04-16 憲法審査会
自由民主党の新藤義孝であります。  先週の審査会では、憲法審査会の今後の議論についてをテーマに、各会派から積極的な意見が述べられました。  その中で、ある程度テーマを絞って具体的に議論をピン留めしながら進めていくべきであり、緊急事態条項に関しては、選挙困難事態における選挙期日、議員任期の特例の創設を含む緊急事態における国会機能維持についての議論が進んでいるという御指摘がありました。また、条文起草に着手すべきではないかという意見もございましたし、さらに、いついかなる事態にあっても国民を守り抜くことを大前提としつつ、緊急時における措置が濫用されることのないよう民主的統制の観点から議論を深める必要がある、こういった意見もございました。  全体的に、緊急事態条項について更に論点を詰めていくべきではないかという声が多くあったのではないかと私は承知をしております。  そこで、本日は、それらの意
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古屋圭司 衆議院 2026-04-16 憲法審査会
次に、國重徹君。
國重徹 衆議院 2026-04-16 憲法審査会
中道改革連合の國重徹です。  前回の審査会では、まず私たち中道改革連合の理念と憲法に対する考え方、そして憲法論議に臨む基本姿勢を申し述べました。具体的には、主として、立憲主義を政治の土台とし、権力の濫用を防ぎ、個人の尊厳と国民の権利を守ること、これが私たちの基本姿勢であること、そして、改憲それ自体を目的とする立場にも、現行憲法を固定的に捉え、時代や社会の変化に伴う新たな課題に目を閉ざす立場にも立たないこと、さらに、憲法論議において私たちが何より重んじるのは個人の尊厳と国民の権利をいかに実効的に保障するのかという点であることを述べました。  先週の審査会では、他の会派からもそれぞれ、憲法論議に臨む基本的な理念や考え方が示されました。  その中で、チームみらいの古川委員からは、国民投票法など憲法改正の手続に関する論点と個別条項の中身に関する論点を切り分けて議論を積み上げていくべきだ、また
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古屋圭司 衆議院 2026-04-16 憲法審査会
次に、西田薫君。
西田薫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-04-16 憲法審査会
日本維新の会の西田薫でございます。  約四か月ぶりに行われた前回の実質討議を聞いておりますと、このまま言いっ放しの議論を続けていては何も決められないと率直に受け止めました。一歩前進したかと思えば、相当な空白の時間を挟むと、元に戻るどころか二歩後退する。実態は、会議は踊る、されど進まずであります。  さきの解散・総選挙に当たり、従前、改憲勢力とされていた公明党が立憲民主党と中道改革連合で合流された政局的な事情もありましょう。ゆえに、先週の本審査会で国民民主党の玉木委員が述べられたように、そして先ほど新藤幹事も引用されながら述べられましたが、ある程度テーマを絞って具体的に議論をピン留めしながら進めていく運営が不可欠です。アクセルを踏んで議論を進めていくべきは、いずれも火急のテーマである緊急事態条項創設と九条改正にほかなりません。  本審査会の定例日開催がほぼ定着したこの四年間の議論等を振
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