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予算委員会

予算委員会の発言51343件(2023-01-27〜2026-10-09)。登壇議員1404人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 負担 (76) 消費 (75) 総理 (68) 所得 (59) 社会 (56)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
野原諭 衆議院 2025-02-07 予算委員会
ラピダスについては、経営者の二人が年が七十代なものですから、そういうふうに見えるかもしれませんが、元々十人余りの、半導体の各社のトップエンジニアが集まって立ち上げた半導体のスタートアップでございます。民間企業でございまして、彼らがリードしているプロジェクトでございます。  所得の水準、報酬については、平均的なところより高めには設定していますが、ただ、今、現時点では国が支援している形になっていますので、法外な報酬は払えないところもありますけれども、御指摘の点はよく考えて、ストックオプションとかいろいろ検討していく必要はあるというふうに考えております。  全体像については本庄先生からも御指摘いただいていますので、法案のときに詳細な議論を、今日は時間が余りありませんけれども……(田嶋委員「IBM」と呼ぶ)IBMの話。  IBMは、技術を出してライセンスをするだけではなくて、投資、それから、
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安住淳 衆議院 2025-02-07 予算委員会
時間なので、簡潔に。
田嶋要 衆議院 2025-02-07 予算委員会
ありがとうございます。  リスクマネーがどこから出てくるかということを注視をして、引き続きデューデリジェンスを行っていきたいと思います。  ありがとうございます。
安住淳 衆議院 2025-02-07 予算委員会
田嶋君に申し上げます。  先ほどの質問の答弁で、補足の部分は、資源エネルギー庁の電気・ガス事業部から会館の方に答弁をいたします。  これにて田嶋君の質疑は終了いたしました。  次に、篠原孝君。
篠原孝 衆議院 2025-02-07 予算委員会
立憲民主党、略称民主党の篠原孝でございます。  久方ぶりに質問させていただきます。  まず、経済産業省。  今ずっと、ラピダス、TSMC、予算をつけ過ぎだという指摘もあれば、いや、つけていいんだとか、小泉進次郎議員のは、何か、けちをつけているのか支援しているのか分からない、中途半端な質問でしたけれども。常識から考えて、何年にもわたって、かつ、金融支援だ、それから補正予算だというのを、膨大な金額を一私企業につぎ込むというのは、私の常識からすると、ちょっと行き過ぎだと思うんですけれども、経産省は、今までこんなに巨大な金額を一私企業に投入したことがあるんでしょうか。
片岡宏一郎 衆議院 2025-02-07 予算委員会
お答え申し上げます。  経済産業省といたしましては、これまでも、中小企業の研究開発あるいは生産性向上に対する設備投資の補助金、また、国内雇用の創出、成長産業の投資を促す企業立地補助金、こうしたものをやってまいりました。  特に近年、半導体を始めとしまして、成長分野の投資を国内で実現するという競争が世界で激化してございます。アメリカにおいても、十四兆円規模の支援策が講じられております。我が国におきましても、GX、AI、半導体、バイオなどの成長分野の投資補助金などの施策を強化してございます。  御指摘の巨額の補助金等の支援でございますけれども、具体的には、半導体分野におきまして、ラピダスに対しまして、合計九千二百億円を上限といたしました支援決定をしております。また、熊本のJASMに対しましては、総額一兆二千八十億円の交付決定をしているところでございます。それ以外にも、ペロブスカイト太陽電
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安住淳 衆議院 2025-02-07 予算委員会
ちょっと待って。速記止めて。     〔速記中止〕
安住淳 衆議院 2025-02-07 予算委員会
速記を起こして。  官房長。
片岡宏一郎 衆議院 2025-02-07 予算委員会
失礼いたしました。  御指摘の点でございますけれども、今申し上げましたJASM、ラピダスを除きまして、一兆円を超えるような補助金の措置を講じた例はございません。
篠原孝 衆議院 2025-02-07 予算委員会
委員長の御指摘のとおり、ぐちゃぐちゃ言っていて、何を答えているのかよく分からないですね。事業で一兆円を超えるのはありますよ、そんなの。だけれども、一私企業にこれだけどんというのは余りないと思うんです。  資料、四ページの資料を作ってありますので、よく見ていただきたいんです。  私は、当然、質問の意図を考えて恣意的に作っていますけれども、並べ方だけが恣意的であって、数字だとか大臣名というのはみんな同じです。武藤家が長らく大臣のポストを占めておられるので、それに敬意を表して特別の表を作りましたので、ちゃんと答えてください。  武藤嘉文さんに、私は、下っ端で農林水産大臣のときに仕えました。下に書いてありますが、転作を始めたときです。一九七八年水田利活用再編と書いてありますけれども、減反政策をこの年から始めたんです。ちょっと前です、武藤嘉文農林水産大臣の前に。  九〇年は通産大臣ですから仕
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