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予算委員会

予算委員会の発言50662件(2023-01-27〜2026-06-03)。登壇議員1396人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 総理 (57) 予算 (56) 必要 (44) 国民 (42) 補正 (41)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
坂本哲志 衆議院 2026-03-04 予算委員会
辰巳孝太郎君、時間が超過しておりますので、よろしくお願いします。
辰巳孝太郎
所属政党:日本共産党
衆議院 2026-03-04 予算委員会
高市総理が求めたものを出さない。アジア大会の組織委員会には去年の補正予算で国費が出ていますので、これはやはり、高市総理に恥をかかせたらあかんと思いますよ、私は。  ちゃんと引き続き求めるということで、ただしていきたい、引き続きやっていきたいというふうに思います。  以上です。ありがとうございました。
坂本哲志 衆議院 2026-03-04 予算委員会
これにて辰巳君の質疑は終了いたしました。  次回は、明五日午前八時四十五分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後五時十一分散会
会議録情報 衆議院 2026-03-03 予算委員会
   午前九時開議  出席委員    委員長 坂本 哲志君    理事 勝俣 孝明君 理事 齋藤  健君    理事 笹川 博義君 理事 とかしきなおみ君    理事 鳩山 二郎君 理事 藤原  崇君    理事 長妻  昭君 理事 池下  卓君    理事 長友 慎治君       東  国幹君    阿部 弘樹君       安藤たかお君    石川 昭政君       石橋林太郎君    石原 正敬君       井出 庸生君    伊藤信太郎君       稲田 朋美君    井上 信治君       上杉謙太郎君    上野 宏史君       小田原 潔君    尾身 朝子君       勝目  康君    加藤 鮎子君       神田 潤一君    岸 信千世君       北神 圭朗君    小寺 裕雄君       後藤 茂之君   
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坂本哲志 衆議院 2026-03-03 予算委員会
これより会議を開きます。  令和八年度一般会計予算、令和八年度特別会計予算、令和八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、基本的質疑を行います。  この際、お諮りいたします。  三案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣審議官中間秀彦君外四十名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
坂本哲志 衆議院 2026-03-03 予算委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
坂本哲志 衆議院 2026-03-03 予算委員会
質疑の申出がありますので、順次これを許します。平将明君。
平将明 衆議院 2026-03-03 予算委員会
おはようございます。自由民主党の平将明です。よろしくお願いいたします。  総理始め閣僚の皆さん、連日、予算委員会、お疲れさまでございます。  昨年、前政権で私はサイバー安全保障担当大臣をしておりまして、国家のサイバーセキュリティー能力を抜本的に強化をするためにサイバー対処能力強化法を成立をさせていただき、国家サイバー統括室、NCOを創設をするところまでできました。  これは余り広く知られていないんですが、日本を経由するグローバルな通信情報を利用、分析をして、そして、結果として悪さをするサーバーを見つけたら、そのサーバーが世界のどこにあったとしても日本の自衛隊、警察がアクセスをして無害化をするという画期的な法律になっています。能力構築とか同盟国、同志国との連携強化というのはまさにこれからなので、サイバー安全保障担当大臣の松本大臣、しっかり頑張ってやっていただきたいというふうに思います。
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木原稔
役職  :内閣官房長官
衆議院 2026-03-03 予算委員会
おはようございます。  これまでの平委員の御尽力によって、昨年九月、外国による影響工作に対応するために、内閣官房副長官をヘッドにして、内閣情報調査室、国家安全保障局、内閣広報室、内閣官房副長官補室、それから総務省、また国家サイバー統括室を始めとする関係省庁が緊密に連携をして一体的に取組を推進する体制を構築したところであります。大変ありがとうございました。  この新しい体制の下で、外国による影響工作に対して、情報収集、また分析の充実、情報流通プラットフォーム対処法の運用の徹底、正確な情報発信の強化、各種リテラシー施策の向上、そういったことに対する対策に政府一体で現在取り組んでおりまして、また、先般、衆議院総選挙もございました、その際に、更に体制を強化して集中的に分析等の取組を行ったところであります。  外国による影響工作への対応強化という委員の問題意識というのは、官房長官を引き継いだ私
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平将明 衆議院 2026-03-03 予算委員会
ありがとうございます。  是非お願いしたいのは、多分、国家安全保障局、内閣情報調査室、あと国家サイバー統括室が連携してやっているんですね、官房副長官ヘッドなんですけれども。横軸でタスクフォースみたいな形でやっているんですが、名前がついていないんですね。名前がついていないとどうしてもやはり受け身になりがちなので、オーストラリアなんかは、カウンター・フォーリン・インターフェアレンス・タスクフォース、外国からの干渉に対抗するタスクフォースみたいに、横軸で入ってもタスクフォースの名前がついていたりして、責任の所在とかそういうのが明らかになっているので、是非名前をつけていただきたいと思います。  その上で、将来的には、これからの法案審議ですが、内調が国家情報局になったりしたときにはどこかで引き取ってもらうということですけれども、是非名前をつけていただきますよう御検討いただければと思います。  
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