内閣委員会
内閣委員会の発言33376件(2023-01-26〜2026-07-07)。登壇議員1191人。関連発言を時系列で確認できます。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 和田政宗 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-12-17 | 内閣委員会 |
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○委員長(和田政宗君) 他に御意見もないようですから、三案に対する討論は終局したものと認めます。
これより採決に入ります。
まず、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案について採決を行います。
本案に賛成の方の起立を願います。
〔賛成者起立〕
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| 和田政宗 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-12-17 | 内閣委員会 |
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○委員長(和田政宗君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。
次に、特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案について採決を行います。
本案に賛成の方の起立を願います。
〔賛成者起立〕
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| 和田政宗 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-12-17 | 内閣委員会 |
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○委員長(和田政宗君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。
次に、国家公務員の育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案について採決を行います。
本案に賛成の方の起立を願います。
〔賛成者起立〕
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| 和田政宗 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-12-17 | 内閣委員会 |
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○委員長(和田政宗君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。
なお、三案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 和田政宗 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-12-17 | 内閣委員会 |
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○委員長(和田政宗君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午後三時一分散会
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| 会議録情報 | 衆議院 | 2024-12-12 | 内閣委員会 | |
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令和六年十二月十二日(木曜日)
午後一時開議
出席委員
委員長 大岡 敏孝君
理事 黄川田仁志君 理事 國場幸之助君
理事 西銘恒三郎君 理事 今井 雅人君
理事 本庄 知史君 理事 山岸 一生君
理事 阿部 司君 理事 田中 健君
石原 宏高君 井野 俊郎君
江渡 聡徳君 尾崎 正直君
勝目 康君 岸 信千世君
国定 勇人君 栗原 渉君
田所 嘉徳君 田中 和徳君
田中 良生君 土田 慎君
西野 太亮君 丹羽 秀樹君
平井 卓也君 平沼正二郎君
松本 尚君 宮下 一郎君
山際大志郎君 山口 壯君
吉田 真次君
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| 大岡敏孝 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-12-12 | 内閣委員会 |
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○大岡委員長 これより会議を開きます。
公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、特に人事院勧告について調査を進めます。
この際、お諮りいたします。
本件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房新しい地方経済・生活環境創生本部事務局審議官岩間浩君外六名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 大岡敏孝 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-12-12 | 内閣委員会 |
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○大岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
―――――――――――――
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| 大岡敏孝 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-12-12 | 内閣委員会 |
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○大岡委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。藤岡たかお君。
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| 藤岡たかお |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-12-12 | 内閣委員会 |
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○藤岡委員 イチゴ王国、栃木県第四区から参りました、立憲民主党・無所属の藤岡たかおでございます。
まず冒頭に、地元栃木県第四区の皆様に心から感謝をし、また、質問の機会を与えていただきました先輩、また関係各位に感謝を申し上げまして、質疑に入らせていただきたいと思います。
平大臣、予算委員会から休みなくお疲れさまでございます。また、川本総裁、大岡委員長始め、皆様どうぞよろしくお願いいたします。
最初に、結論について何かとやかく言うつもりはないんですけれども、総理大臣や閣僚の給与に関わる対応についてちょっと質問させていただきます。
昨年、立憲民主党、私たちの提案で、そのときに、総理、閣僚などの給与については、本則を改定して附則である意味据え置くというふうな提案をさせていただいたところでございますが、当時否決をされまして、当時は河野大臣から、総理や国務大臣のみを据え置くことは、他の
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