戻る

内閣委員会

内閣委員会の発言36579件(2023-01-26〜2026-07-24)。登壇議員1266人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 国旗 (168) 損壊 (109) 国民 (96) 法案 (91) 感情 (68)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
山下貴司 衆議院 2026-07-24 内閣委員会
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  橋本幹彦君外三名提出、自動車盗難対策等の推進に関する法律案  及び  西岡義高君外三名提出、盗難自動車等の処分の防止に関する法律案 並びに  内閣の重要政策に関する件  公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件  栄典及び公式制度に関する件  男女共同参画社会の形成の促進に関する件  国民生活の安定及び向上に関する件  及び  警察に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
山下貴司 衆議院 2026-07-24 内閣委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
山下貴司 衆議院 2026-07-24 内閣委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣の期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
山下貴司 衆議院 2026-07-24 内閣委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前九時五十二分散会
会議録情報 参議院 2026-07-16 内閣委員会
  午前十時開会     ─────────────    委員の異動  七月十四日     辞任         補欠選任      小林 一大君     青木 一彦君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         北村 経夫君     理 事                 今井絵理子君                 松川 るい君                 渡辺 猛之君                 杉尾 秀哉君                 堂込麻紀子君     委 員                 青木 一彦君                 佐藤  啓君                 鶴保 庸介君                 寺田  静君                三原
全文表示
北村経夫 参議院 2026-07-16 内閣委員会
ただいまから内閣委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、小林一大君が委員を辞任され、その補欠として青木一彦君が選任されました。     ─────────────
北村経夫 参議院 2026-07-16 内閣委員会
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  国旗の損壊等の処罰に関する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣府大臣官房長笹川武君外二名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
北村経夫 参議院 2026-07-16 内閣委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
北村経夫 参議院 2026-07-16 内閣委員会
国旗の損壊等の処罰に関する法律案を議題とし、質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
高木かおり
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-07-16 内閣委員会
日本維新の会の高木かおりでございます。  先般の参考人質疑では、それぞれ異なるお立場の参考人の皆様、第一線で御活躍をしていただいている有識者の皆様に大変貴重な御意見を賜りました。賛同する御意見や、また御懸念点について深く掘り下げて御説明をいただいたかと思います。大変参考になりまして、本日は、その参考人質疑でいろいろ示された論点を踏まえて提案者に質問をさせていただきたいというふうに思います。  前回、私は、我が国において国旗に対する思いが「日のまる」という文部省唱歌を通じて自然な形で育まれてきたということを皆さんと共有をさせていただきました。今回は、諸外国における国旗への思いについてまずは伺っていきたいと思います。  先日の参考人質疑では、自国の国旗損壊罪を定めているイタリアやドイツ、フランス等、諸外国の背景についての御説明もございました。私は、各国におきまして保護法益に違いはあれど、
全文表示