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内閣委員会

内閣委員会の発言36579件(2023-01-26〜2026-07-24)。登壇議員1266人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 国旗 (168) 損壊 (109) 国民 (96) 法案 (91) 感情 (68)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2024-05-30 内閣委員会
○大島九州男君 あのね、私が理解するとしたら、こういう言葉だったら理解できた。さっき、薬価が高いから、やっぱりそこで薬の値段下げてやろうと。で、いや、これは製薬業界も利益が出ているわけだから、そこでちょっと我慢してもらおうと。で、医師会の皆さん、医療関係者の皆さん、非常に大変だと思いますよ。だけど、そういうところも、こういうところにしっかりと手当てをして、そういった負担を減らしてそこで浮いたお金をこういうふうにやっていくと。まさにその、まあ、こう言うとあれですけど、企業に対して、それはもう今さっき言った社会保障関係者の人たちにはちょっと涙を流してもらって、そこで浮いた部分をこっちに回して協力してもらうんだみたいな言い方すると、そうかなとかいう気もするんだけど、さらっと言うと分からないんですよ、さらっと言うと。  だから、まあ言い方がいいか悪いかは別として、製薬業界の利権に切り込むとかそこ
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安江伸夫
所属政党:公明党
参議院 2024-05-30 内閣委員会
○大臣政務官(安江伸夫君) お答えを申し上げます。  一般論にはなりますけれども、やはりこれ、社会保障制度がどうなっているのか、世の中の仕組みがどうなっているのか、これから社会に出て、大人になって働いて税金を納めていく、その税金の使途がどういうふうになっていくのか、そういうことを広く、未来の社会保障の担い手でもあり、またつくり手でもある子供たちあるいは高校生等にも、しっかりと教育の場でも教えていくことは大変重要であり、意義のあることだというふうに考えております。
大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2024-05-30 内閣委員会
○大島九州男君 是非、生きた教材として、だから、我々がこういうふうな議論、国会でもちゃんとこういう議論をしているんだというのが伝わらないと、裏金問題だとか何かそういうスキャンダル的なことしかニュースは取り扱ってくれないので、教育の現場では、しっかりこういうような制度の議論、こういったことで法律が生まれるんだとかいうのを勉強してもらって、自然と子供たちがこういう制度を理解をして、この国の未来のために頑張れるような、そういう人に育ってもらうような、そういった教育制度を実践してもらいたい、実際にやってもらいたいということを要望して、質問を終わります。
阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-30 内閣委員会
○委員長(阿達雅志君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後四時二十三分散会
会議録情報 衆議院 2024-05-24 内閣委員会
令和六年五月二十四日(金曜日)     午前九時開議  出席委員    委員長 星野 剛士君    理事 上野賢一郎君 理事 高木  啓君    理事 冨樫 博之君 理事 中山 展宏君    理事 太  栄志君 理事 森山 浩行君    理事 堀場 幸子君 理事 庄子 賢一君       青山 周平君    畦元 将吾君       井野 俊郎君    井原  巧君       泉田 裕彦君    上田 英俊君       大岡 敏孝君    大西 英男君       神田 潤一君    小森 卓郎君       杉田 水脈君    鈴木 英敬君       土田  慎君    中川 貴元君       平井 卓也君    平口  洋君       平沼正二郎君    牧島かれん君       森 由起子君    簗  和生君       山本 左近君 
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星野剛士 衆議院 2024-05-24 内閣委員会
○星野委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、海洋再生可能エネルギー発電設備の整備に係る海域の利用の促進に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣府総合海洋政策推進事務局長宮澤康一君外九名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
星野剛士 衆議院 2024-05-24 内閣委員会
○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
星野剛士 衆議院 2024-05-24 内閣委員会
○星野委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。冨樫博之君。
冨樫博之 衆議院 2024-05-24 内閣委員会
○冨樫委員 おはようございます。自由民主党の冨樫博之です。  早速質問に入らせていただきます。  再エネ海域利用法の一部を改正する法律案について質問をいたします。  私は、二〇五〇年カーボンニュートラルの実現に向けてしっかり取り組んでいく必要があると考えております。経済産業省が先日開催した基本政策分科会において、エネルギー基本計画の見直しに向けた議論も始まったと理解をしております。  再生可能エネルギー電源の中でも、洋上風力については、二〇二〇年、洋上風力産業ビジョンが策定され、再生可能エネルギーの主力電源化に向けた切り札として位置づけられております。そのビジョンでも、二〇三〇年までに十ギガワット、二〇四〇年までに三十から四十五ギガワットの案件を形成するといった野心的な目標が掲げられております。  こうした動きの中で、着床式洋上風力発電事業では、複数の海域において具体的なプロジェ
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井上博雄 衆議院 2024-05-24 内閣委員会
○井上政府参考人 お答え申し上げます。  第六次エネルギー基本計画では、洋上風力発電につきまして、二〇三〇年までに五・七ギガワットを導入する目標を掲げております。  これまでに、再エネ海域利用法などに基づきまして、約五・一ギガワットの案件を形成しており、このうち、直近で公募いたしました第三ラウンド、まだこれはいつから供給開始が行われるかは決まっておりませんけれども、この区域を除く約四ギガワット分につきましては、二〇三〇年度までに運転を開始する計画となってございます。  再エネ海域利用法に基づく促進区域につきましては、これまでに年平均一ギガワットを超えるペースで指定してきておりまして、御指摘のとおり、現状、促進区域十区域のうち四区域が秋田県沖、約四ギガワットのうち約五〇%を占めておりまして、秋田県には、我が国の洋上風力の牽引役としてリードいただいているところでございます。  引き続き
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