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内閣委員会

内閣委員会の発言36579件(2023-01-26〜2026-07-24)。登壇議員1266人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 国旗 (168) 損壊 (109) 国民 (96) 法案 (91) 感情 (68)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
浅野哲 衆議院 2024-04-17 内閣委員会
○浅野委員 あと一問ぐらい質問ができるので、ちょっと更問いになりますけれども。  今大臣がおっしゃったように、まず男性の有償労働時間、つまり仕事時間が長いということ、あとはいわゆるアンコンシャスバイアス、家庭における男女の役割に関する固定的なバイアスがかかっていること、どちらもこれは払拭、解決していかなきゃいけないわけです。大臣は、男女共同参画担当であり、また少子化の部分も見られております。この委員会所管ではありませんので、今日は質問しませんけれども。  それに加えて、今日申し上げたいのは、やはり、働き方改革というものを進めていかなければ男性の家庭参画が進まず、バイアスが払拭されたとしても、物理的に家にいる時間が少なければどうしても男女間格差というのは残ってしまいますね。科学的には、男性の家庭参画時間が長ければ長いほど第二子を出産する割合が高くなるという科学的な統計データがあるのは、大
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加藤鮎子 衆議院 2024-04-17 内閣委員会
○加藤国務大臣 女性活躍も含め男女共同参画担当大臣でありますし、女性活躍も担当してございます。また、委員会は違いますけれども、少子化対策、また子供、子育て政策も担当してございますが、どこのどの分野においても、男性の長時間労働に対する考え方、是正といいますか、またその是正ができる環境をつくっていくということは非常に大事なことだと私も考えてございます。  所管の厚労省ともしっかり連携を図りながら、内閣の担当大臣としてしっかりと旗を振りながら働きかけていきたい、このように考えております。
浅野哲 衆議院 2024-04-17 内閣委員会
○浅野委員 終わります。ありがとうございました。      ――――◇―――――
星野剛士 衆議院 2024-04-17 内閣委員会
○星野委員長 次に、内閣提出、銃砲刀剣類所持等取締法の一部を改正する法律案を議題といたします。  趣旨の説明を聴取いたします。松村国家公安委員会委員長。     ―――――――――――――  銃砲刀剣類所持等取締法の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
松村祥史
所属政党:自由民主党
衆議院 2024-04-17 内閣委員会
○松村国務大臣 ただいま議題となりました銃砲刀剣類所持等取締法の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由及び内容の概要を御説明いたします。  この法律案は、最近における銃砲をめぐる情勢に鑑み、電磁石銃を銃砲に追加するほか、ライフル銃の範囲を拡大するとともに、銃砲等の発射及び所持に関する罰則を強化すること等をその内容としております。  以下、項目ごとにその概要を御説明いたします。  第一は、銃砲等の発射及び所持に関する罰則の強化であります。  その一は、一定の場合を除き、不特定若しくは多数の者の用に供される場所若しくは乗り物に向かって、又はこれらの場所若しくは乗り物において拳銃等以外の銃砲等を発射することを禁止し、所要の罰則を設けることとするものであります。  その二は、人の生命、身体又は財産を害する目的で拳銃等以外の銃砲等を所持した罪の罰則を強化することとするものであります
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星野剛士 衆議院 2024-04-17 内閣委員会
○星野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  次回は、来る十九日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後四時十分散会
会議録情報 衆議院 2024-04-12 内閣委員会
令和六年四月十二日(金曜日)     午前九時十五分開議  出席委員    委員長 星野 剛士君    理事 上野賢一郎君 理事 高木  啓君    理事 冨樫 博之君 理事 中山 展宏君    理事 太  栄志君 理事 森山 浩行君    理事 堀場 幸子君 理事 庄子 賢一君       青山 周平君    井野 俊郎君       泉田 裕彦君    大西 英男君       大野敬太郎君    勝目  康君       神田 潤一君    小森 卓郎君       杉田 水脈君    鈴木 英敬君       土田  慎君    平井 卓也君       平沼正二郎君    牧島かれん君       宮澤 博行君    簗  和生君       山本 左近君   山本ともひろ君       逢坂 誠二君    中谷 一馬君       本庄 知史
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星野剛士 衆議院 2024-04-12 内閣委員会
○星野委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、道路交通法の一部を改正する法律案及び自動車の保管場所の確保等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  両案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、警察庁交通局長早川智之君外七名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
星野剛士 衆議院 2024-04-12 内閣委員会
○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
星野剛士 衆議院 2024-04-12 内閣委員会
○星野委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。河西宏一君。