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内閣委員会

内閣委員会の発言36579件(2023-01-26〜2026-07-24)。登壇議員1266人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 国旗 (168) 損壊 (109) 国民 (96) 法案 (91) 感情 (68)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2024-04-09 内閣委員会
○委員長(阿達雅志君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後零時二十分散会
会議録情報 衆議院 2024-04-05 内閣委員会
令和六年四月五日(金曜日)     午前八時五十四分開議  出席委員    委員長 星野 剛士君    理事 上野賢一郎君 理事 高木  啓君    理事 冨樫 博之君 理事 中山 展宏君    理事 太  栄志君 理事 森山 浩行君    理事 堀場 幸子君 理事 庄子 賢一君       青山 周平君    泉田 裕彦君       上田 英俊君  英利アルフィヤ君       大西 英男君    大野敬太郎君       神田 潤一君    小森 卓郎君       杉田 水脈君    鈴木 英敬君       土田  慎君    西野 太亮君       鳩山 二郎君    平井 卓也君       平沼正二郎君    牧島かれん君       宮澤 博行君    簗  和生君       山田 美樹君    山本 左近君       山本ともひ
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星野剛士 衆議院 2024-04-05 内閣委員会
○星野委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、重要経済安保情報の保護及び活用に関する法律案及び経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  両案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣審議官小柳誠二君外十八名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
星野剛士 衆議院 2024-04-05 内閣委員会
○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
星野剛士 衆議院 2024-04-05 内閣委員会
○星野委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。本庄知史君。
本庄知史 衆議院 2024-04-05 内閣委員会
○本庄委員 立憲民主党の本庄知史です。  中一日で三回目の質疑となりましたけれども、本日もよろしくお願いいたします。  前回の経済安保推進法案のときは、小林大臣と四回質疑をいたしました。まだまだ論点はあると思いますので、よろしくお願いします。  まず、前回の質疑の続きから入りたいと思います。トップシークレット、シークレット級の重要経済安保情報あるいは重要経済基盤保護情報と、政府が保有する秘密文書の関係ということです。  またお手元に資料を配付いたしておりますが、一ページ目、重要経済安保情報と特定秘密の比較、関係ということでマトリックスがありますが、この右上の箱についての話だということであります。  資料の二ページを御覧をいただきたいと思います。これは、前回、四月三日の内閣委員会における関連の答弁を整理をしたものでございます。  私の、トップシークレットやシークレット級の重要経済
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高市早苗 衆議院 2024-04-05 内閣委員会
○高市国務大臣 まず、内閣官房におきましては、本法案の検討過程におきまして、特定秘密及び極秘についてはトップシークレット及びシークレット相当とし、秘についてはコンフィデンシャル相当と整理して、政府部内の秘密文書の保有状況を把握するために、各省と意見交換を行ってまいりました。  そうした意見交換の中で、内閣官房と経済産業省の間では、経済産業省が令和四年に保有する秘の文書は六十四件である一方、極秘の文書はゼロ件であり、その実績に基づき、今後を見通した場合、経済産業省において、重要経済基盤保護情報であってトップシークレット及びシークレットに相当するものは直ちに想定されない、この認識を共有いたしました。その認識の下で、私から、漏えいした場合に我が国の安全保障に著しい支障を与えるおそれがある重要経済基盤保護情報であって特定秘密保護法における別表に該当しないものが実際にある又は今後直ちに想定されるこ
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本庄知史 衆議院 2024-04-05 内閣委員会
○本庄委員 私は、今の大臣の御答弁で、一点理解できない部分があるんですね。  お配りしている配付資料の二ページをもう一回見ていただきたいんですが、(二)現在の公文書管理ルールとの関係というところで、飯田政府参考人は、トップシークレットやシークレット、コンフィデンシャルといった区分との関係については整理を行っていない、こうおっしゃっているんですね。今の行政文書、極秘文書である文書それから秘の文書と、トップシークレット、シークレット、コンフィデンシャルとの関係については整理していないという答弁をされているんですね、前回。書き出しているのはその部分なんです。  飯田室長がおっしゃったのは、国際的には、トップシークレットとシークレットが極秘に相当し、そしてコンフィデンシャルが秘に相当する、こういう答弁はありました。ただ、国内の文書管理は必ずしもそういう整理はできていないというのが、ここに書いて
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猪狩克朗 衆議院 2024-04-05 内閣委員会
○猪狩政府参考人 お答えいたします。  本法案の検討過程におきまして、内閣官房との間で、特定秘密及び極秘についてはトップシークレット及びシークレット相当、秘についてはコンフィデンシャル相当との理解の下で意見交換を行ってまいりました。その際には、当省が保有する秘文書は全てコンフィデンシャル級であるとの認識の下で議論を行っております。
本庄知史 衆議院 2024-04-05 内閣委員会
○本庄委員 質問に正確に答えていただきたいんですが、理解という、秘文書がコンフィデンシャルだという前提で話をしてきましたということと、現実に、秘文書がコンフィデンシャルのみであって、シークレットは含まれていないということも確認をして議論をされているのか、これはまた別物だと思うんですね。  いかがですか、経産省。確認されて、理解をして議論をしたということですか。