内閣委員会
内閣委員会の発言31733件(2023-01-26〜2026-06-04)。登壇議員1148人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
経済 (183)
安全 (163)
保障 (161)
企業 (146)
重要 (116)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 河野太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2023-05-23 | 内閣委員会 |
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○国務大臣(河野太郎君) 現在の国交省の問題については、これは再就職等監視委員会等で徹底的な調査が行われることを期待をしているところでございます。
そうしたことを踏まえて、国民の皆様からの公務員制度に対する信頼を得るために何をしていったらいいのか、ここはしっかり考えてまいりたいと思います。
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| 水野素子 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-05-23 | 内閣委員会 |
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○水野素子君 徹底的な調査と公務員法の改正を求めて、質問を終わります。
ありがとうございました。
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| 杉尾秀哉 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-05-23 | 内閣委員会 |
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○杉尾秀哉君 立憲民主・社民の杉尾秀哉です。
新しい資本主義担当の後藤大臣に来ていただいておりますので、早速質問します。
先週十六日、第十八回の新しい資本主義実現会議開かれました。構造的な賃上げの実現、これが大きなテーマということで、そこに向けた労働市場改革の指針案が示されたわけですけれども、鍵となります中小企業の賃上げ、これどういうふうに図っていくのか、後藤大臣のお考え、聞かせてください。
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| 後藤茂之 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2023-05-23 | 内閣委員会 |
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○国務大臣(後藤茂之君) 今年の春闘の平均賃上げ率は、連合第五回の集計結果によれば、全体で三・六七%、組合員三百人未満の中小組合に限定しても三・三五%と、いずれも三十年ぶりの高水準となっております。
このような賃上げの動きを継続的なものとして、中小企業も含めた構造的賃上げに取り組むために、第一にリスキリングによる能力向上支援、第二に個々の企業の実態に応じた職務給の導入、第三番目に成長分野への労働移動の円滑化という三位一体の労働資本改革の指針を、今委員御指摘のとおり十六日にまとめたところです。
この指針に基づきまして、具体的には、リスキリング支援については、個人への直接支援を拡充し、高い賃金、就業可能性の向上が期待される分野について補助率や補助上限の拡充を検討する、職務給、ジョブ型人事の導入に向けて、中小・小規模事業者の事例も含めて年内に事例集を作成をする、労働移動の円滑化に向けて、
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| 杉尾秀哉 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-05-23 | 内閣委員会 |
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○杉尾秀哉君 ちょっと長いです。
それで、ちょっとつかぬことを伺いますけれども、大臣は、法案審議の際の答弁のレク、これ朝の何時から始めていますか。
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| 後藤茂之 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2023-05-23 | 内閣委員会 |
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○国務大臣(後藤茂之君) 質問の量によって変わります。八十問当たるようなときにはやっぱり相当早く始めますし、数問であれば三十分ぐらいの時間で対応しております。
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| 杉尾秀哉 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-05-23 | 内閣委員会 |
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○杉尾秀哉君 朝の四時から始めていませんか。
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| 後藤茂之 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2023-05-23 | 内閣委員会 |
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○国務大臣(後藤茂之君) 四時から始めたこともあると思います。それは、閣議の前に閣僚会議があり、そして閣議があって、その後に質疑があって、八十問以上当たる場合にはそういうことも過去にはあったことはあっただろうと思います。四時半だったかもしれないと思います。
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| 杉尾秀哉 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-05-23 | 内閣委員会 |
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○杉尾秀哉君 一回だけじゃありません。
例えば、四月の二十五日、参議院内閣委員会、フリーランス法、午前四時から七時五十五分。四月五日、衆議院内閣委員会、フリーランス法、午前四時から八時半、四時間半。三月二十九日、衆議院内閣委員会、新型インフル特措法、四時半から八時半。事実ですね。
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| 後藤茂之 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2023-05-23 | 内閣委員会 |
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○国務大臣(後藤茂之君) 私、はっきり言って、御通告なかったので、何日にどのぐらいの時間でレクをしているかということは、これは今お答えすることはできませんけれども、責任を持って答弁をしていく。そして、答弁というのは、単に勉強ではなくて、実を言うと、どういうふうに政策を整理をしていくか、あるいは政省令についてどういうふうに書いていくか、また野党の皆さんとの間でどういうふうに例えば取りまとめを議論として行っていくか、そういうことを議論する場だとも思っておりますので。
ただ、時間についてはちょっと今手元にありませんので、何時から何曜日にレクを受けたかということについては定かにお答えできません。
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