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厚生労働委員会

厚生労働委員会の発言28238件(2023-03-07〜2026-01-23)。登壇議員623人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 紹介 (523) 支援 (214) 障害 (184) 機能 (137) 高次 (129)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
武見敬三
所属政党:自由民主党
役職  :厚生労働大臣
参議院 2024-03-12 厚生労働委員会
○国務大臣(武見敬三君) 厚生労働委員会の開催に当たり、私の所信を申し上げます。  昨年九月に厚生労働大臣に就任して以降、国民の皆様の安全、安心の確保に万全を期すべく努力をしてまいりました。引き続き、私自身、先頭に立って、社会のダイナミズムを取り入れながら、ワンチームで様々な課題に全力で対応してまいりたいと思います。  まず、この度の能登半島地震等によりお亡くなりになられた方々に心から御冥福をお祈りするとともに、全ての被災者の方々にお見舞いを申し上げます。  心身共につらい状況にある被災者の方々の命と健康を守ることが重要です。二次避難を含めた避難先等における保健医療、福祉的支援の強化、水道の復旧支援、生活福祉資金の特例措置や、能登地域の高齢化の状況等を鑑みた新たな交付金制度の創設、雇用調整助成金の要件緩和など、被災者の声に寄り添いながら、被災者の生活となりわいの再建支援に全力を尽くし
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比嘉奈津美
所属政党:自由民主党
参議院 2024-03-12 厚生労働委員会
○委員長(比嘉奈津美君) 次に、令和六年度厚生労働省関係予算について、厚生労働副大臣から説明を聴取いたします。浜地厚生労働副大臣。
浜地雅一
所属政党:公明党
役職  :厚生労働副大臣
参議院 2024-03-12 厚生労働委員会
○副大臣(浜地雅一君) 厚生労働副大臣の浜地でございます。宮崎副大臣、三浦、塩崎両政務官とともに武見大臣を支え、比嘉委員長を始め委員の皆様方の御理解と御協力を得ながら厚生労働行政の推進に邁進していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。  私からは、令和六年度厚生労働省関係予算案の概要について説明をいたします。  厚生労働省所管一般会計予算案の総額は三十三兆八千百九十一億円であり、令和六年度から国土交通省等に移管される経費を除いた令和五年度当初予算額三十三兆一千四百八億円と比較しますと、六千七百八十二億円、二・〇%の増加となっています。  また、厚生労働省所管特別会計予算案については、労働保険特別会計、年金特別会計及び東日本大震災復興特別会計にそれぞれ所要額を計上しています。  以下、令和六年度予算案の重点事項について説明いたします。  第一に、今後の人口動態、経済
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比嘉奈津美
所属政党:自由民主党
参議院 2024-03-12 厚生労働委員会
○委員長(比嘉奈津美君) 以上で所信及び予算の説明の聴取は終わりました。  本件に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。    午後一時三十五分散会
会議録情報 衆議院 2024-03-08 厚生労働委員会
本国会召集日(令和六年一月二十六日)(金曜日)(午前零時現在)における本委員は、次のとおりである。    委員長 田畑 裕明君    理事 大岡 敏孝君 理事 橋本  岳君    理事 三谷 英弘君 理事 小川 淳也君    理事 中島 克仁君 理事 足立 康史君    理事 伊佐 進一君       秋葉 賢也君    畦元 将吾君       上田 英俊君    大串 正樹君       勝目  康君    金子 容三君       川崎ひでと君    塩崎 彰久君       新谷 正義君    鈴木 英敬君       田所 嘉徳君    田村 憲久君       高階恵美子君    中谷 真一君       仁木 博文君    堀内 詔子君       本田 太郎君    三ッ林裕巳君       柳本  顕君    山本 左近君       吉田
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新谷正義 衆議院 2024-03-08 厚生労働委員会
○新谷委員長 これより会議を開きます。  議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げます。  この度の令和六年能登半島地震によりお亡くなりになられた方々とその御遺族に対しまして、深く哀悼の意を表します。  また、被災者の皆様に心からお見舞いを申し上げます。  これより、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。  全員御起立願います。――黙祷。     〔総員起立、黙祷〕
新谷正義 衆議院 2024-03-08 厚生労働委員会
○新谷委員長 黙祷を終わります。御着席願います。      ――――◇―――――
新谷正義 衆議院 2024-03-08 厚生労働委員会
○新谷委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。  この度、厚生労働委員長に就任いたしました新谷正義でございます。  本委員会は、医療、介護、年金、労働問題等、国民生活に深く関わる事項を多く所管しております。  特に、少子高齢化、人口減少社会において、全世代が支え合い、次世代に引き継いでいくことのできる持続可能な社会保障制度の構築や、誰もがやりがいと生きがいを持って働けるよう、多様で柔軟な働き方を選択できる労働環境の整備は最重要の課題であります。  また、平時からの感染症対応能力の強化や地域医療の確保などにも取り組む必要があります。  このような状況の下、当委員会に課せられた使命は極めて重大であり、委員長就任に当たり、改めてその責任の重さを痛感いたしております。  ここに委員各位の御指導と御協力をいただき、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じます。  どうぞよろし
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新谷正義 衆議院 2024-03-08 厚生労働委員会
○新谷委員長 まず、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
新谷正義 衆議院 2024-03-08 厚生労働委員会
○新谷委員長 御異議なしと認めます。  それでは、理事に       大串 正樹君 及び 井坂 信彦君 を指名いたします。      ――――◇―――――