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国土交通委員会

国土交通委員会の発言16665件(2023-01-26〜2026-02-26)。登壇議員569人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 情報 (126) 避難 (71) 防災 (70) 予測 (58) 警報 (56)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
長坂康正 衆議院 2024-03-15 国土交通委員会
○長坂委員長 お諮りいたします。  ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
長坂康正 衆議院 2024-03-15 国土交通委員会
○長坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――
長坂康正 衆議院 2024-03-15 国土交通委員会
○長坂委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時七分散会
会議録情報 衆議院 2024-03-13 国土交通委員会
令和六年三月十三日(水曜日)     午前九時開議  出席委員    委員長 長坂 康正君    理事 あかま二郎君 理事 泉田 裕彦君    理事 小林 茂樹君 理事 武井 俊輔君    理事 城井  崇君 理事 白石 洋一君    理事 三木 圭恵君 理事 國重  徹君       東  国幹君    石橋林太郎君       尾崎 正直君    大西 英男君       金子 俊平君    菅家 一郎君       小島 敏文君    小林 鷹之君       小森 卓郎君    佐々木 紀君       櫻田 義孝君    田中 英之君       高木  啓君    谷  公一君       谷川 とむ君    土井  亨君       中川 貴元君    中根 一幸君       中村 裕之君    西野 太亮君       古川 直季君  
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長坂康正 衆議院 2024-03-13 国土交通委員会
○長坂委員長 これより会議を開きます。  国土交通行政の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として国土交通省大臣官房長寺田吉道君、大臣官房土地政策審議官中田裕人君、総合政策局長長橋和久君、国土政策局長黒田昌義君、不動産・建設経済局長塩見英之君、都市局長天河宏文君、水管理・国土保全局長廣瀬昌由君、道路局長丹羽克彦君、住宅局長石坂聡君、鉄道局長村田茂樹君、物流・自動車局長鶴田浩久君、港湾局長稲田雅裕君、観光庁次長加藤進君、内閣府大臣官房審議官田辺康彦君、警察庁長官官房審議官小林豊君、金融庁総合政策局審議官尾崎有君、出入国在留管理庁審議官福原道雄君、文部科学省大臣官房審議官永井雅規君、大臣官房文教施設企画・防災部技術参事官森政之君、厚生労働省大臣官房審議官鳥井陽一君、大臣官房審議官増田嗣郎君及び経済産業省大臣官房審議官
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長坂康正 衆議院 2024-03-13 国土交通委員会
○長坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
長坂康正 衆議院 2024-03-13 国土交通委員会
○長坂委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。小宮山泰子さん。
小宮山泰子 衆議院 2024-03-13 国土交通委員会
○小宮山委員 立憲民主党の小宮山泰子でございます。  本日、参議院の方もありまして、冒頭での御挨拶をさせていただくことを感謝申し上げます。  さて、まず、冒頭になりますけれども、本年元旦に発生いたしました令和六年能登半島地震で被災された皆様、被災地支援に向かう途中で命を落とされた海上保安庁機乗員にも、お悔やみとお見舞いを申し上げたいと思います。  立憲民主党においても対策本部を設置し、石川県では近藤和也代議士、そのほか被災した地域の議員を中心に現場の状況の報告を受け、政府への要請などを続けております。  改めて、対応に当たられている国土交通省、地方整備局始め、被災地対応をしていただいている関係の皆様に感謝を申し上げます。  昨年来、日本の安全性、信頼度を損ねかねない案件も続いております。羽田空港航空機事故や新幹線架線トラブルでの運行停止など、国土交通省関連事案への再発防止への取組
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鶴田浩久 衆議院 2024-03-13 国土交通委員会
○鶴田政府参考人 タクシーの運転者は、コロナ禍で減少しており、御指摘のように、最近増加に転じてはおりますが、地域、時期、時間帯によってはタクシーがつかまりづらいなど、需要に供給が追いつかなくなる状況が発生しておりますが、都市部、観光地、地方部などによって状況が異なるものと認識しております。  このため、国土交通省では現在、配車アプリ事業者に協力いただいて、アプリでの配車依頼に対するマッチング率などによって、タクシーが地域、時期、時間帯においてどの程度不足しているのか、調査しているところです。
小宮山泰子 衆議院 2024-03-13 国土交通委員会
○小宮山委員 一律にタクシー不足とは言えないということでいいんですよ。だからこそ調べているということであると思います。よりデータに基づく分析と、まずは現行制度の中で規制緩和をすべきと考えます。現行タクシー事業への規制緩和として、営業所の要件緩和、施設要件の緩和、二種免許の地理試験廃止など行われていると思いますが、現在並びに今後実施していく内容や課題についてお聞かせください。