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国土交通委員会

国土交通委員会の発言16665件(2023-01-26〜2026-02-26)。登壇議員569人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 情報 (126) 避難 (71) 防災 (70) 予測 (58) 警報 (56)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
斉藤鉄夫
所属政党:公明党
役職  :国土交通大臣
衆議院 2023-04-12 国土交通委員会
○斉藤(鉄)国務大臣 海上運送法等の一部を改正する法律案につきましては、本委員会におかれまして熱心な御討議をいただき、ただいま全会一致をもって可決されましたことに深く感謝申し上げます。  今後、本法の施行に当たりましては、審議における委員各位の御意見や、ただいまの附帯決議において提起されました事項の趣旨を十分に尊重してまいる所存でございます。  ここに、委員長を始め、理事の皆様方、また委員の皆様方の御指導、御協力に対し、深く感謝の意を表します。  誠にありがとうございました。     ―――――――――――――
木原稔 衆議院 2023-04-12 国土交通委員会
○木原委員長 お諮りいたします。  ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
木原稔 衆議院 2023-04-12 国土交通委員会
○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――
木原稔 衆議院 2023-04-12 国土交通委員会
○木原委員長 次回は、来る十九日水曜日午後零時五十分理事会、午後一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後四時二十分散会
会議録情報 参議院 2023-04-11 国土交通委員会
令和五年四月十一日(火曜日)    午前十時開会     ─────────────    委員の異動  四月六日     辞任         補欠選任      東   徹君     室井 邦彦君  四月十日     辞任         補欠選任      鶴保 庸介君     神谷 政幸君      鬼木  誠君     岸 真紀子君  四月十一日     辞任         補欠選任      神谷 政幸君     若林 洋平君      室井 邦彦君     串田 誠一君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         蓮   舫君     理 事                 青木 一彦君                 長谷川 岳君                 森屋  隆君  
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蓮舫
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-11 国土交通委員会
○委員長(蓮舫君) ただいまから国土交通委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、東徹君、鬼木誠君及び鶴保庸介君が委員を辞任され、その補欠として室井邦彦君、岸真紀子君及び神谷政幸君が選任されました。     ─────────────
蓮舫
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-11 国土交通委員会
○委員長(蓮舫君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  国土の整備、交通政策の推進等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房内閣人事局内閣審議官岡本誠司君外九名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
蓮舫
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-11 国土交通委員会
○委員長(蓮舫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
蓮舫
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-11 国土交通委員会
○委員長(蓮舫君) 国土の整備、交通政策の推進等に関する調査を議題とし、質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
森屋隆
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-11 国土交通委員会
○森屋隆君 おはようございます。立憲民主・社民の森屋隆でございます。よろしくお願いします。  今日は、三月末に問題になりました国交省OBによる民間企業への人事介入について質問をさせていただきたいと思っておりますけれども、今日の質問予定者が野党側のみということで、私は、こういった問題については与野党抜きでしっかり取り組んでいかなければならない問題だと、こういうふうに思っています。そういった観点から申し上げれば、今日、与党側の質問がないということで少し残念に思っています。  そしてまた、先ほど理事会を行いましたけれども、真相を究明していく、国民に真相を究明する責務が私たちにはあると、こういうふうに思っていますから、そのためには当事者が来て参考人としてやり取りをさせていただく、このことが重要だと思っていますけれども、このことについても、理事会満場一致でなければ当然参考人として出席がかなわない
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