国土交通委員会
国土交通委員会の発言16665件(2023-01-26〜2026-02-26)。登壇議員569人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
情報 (126)
避難 (71)
防災 (70)
予測 (58)
警報 (56)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 伊藤渉 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-03-15 | 国土交通委員会 |
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○伊藤(渉)委員 大変心のこもった、また、今の大臣の答弁を聞くと、各地域の皆さんも本当に励まされる思いだったと思います。
私もしっかり、政府と力を合わせて、地域の公共交通活性化に取り組んでいくことをお誓いして、質問を終わります。
ありがとうございました。
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| 木原稔 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-03-15 | 国土交通委員会 |
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○木原委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。
本案審査のため、来る十七日金曜日午前九時、参考人として福島大学経済経営学類准教授吉田樹君、一橋大学名誉教授、武蔵野大学経営学部特任教授山内弘隆君、関西大学経済学部教授宇都宮浄人君及び北海道教育大学教育学部札幌校准教授武田泉君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 木原稔 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-03-15 | 国土交通委員会 |
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○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
次回は、来る十七日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午前九時三十七分散会
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| 会議録情報 | 衆議院 | 2023-03-10 | 国土交通委員会 | |
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令和五年三月十日(金曜日)
午前九時開議
出席委員
委員長 木原 稔君
理事 加藤 鮎子君 理事 津島 淳君
理事 中根 一幸君 理事 長坂 康正君
理事 伴野 豊君 理事 谷田川 元君
理事 赤木 正幸君 理事 伊藤 渉君
石川 昭政君 泉田 裕彦君
小里 泰弘君 柿沢 未途君
菅家 一郎君 工藤 彰三君
小林 史明君 櫻田 義孝君
瀬戸 隆一君 田中 英之君
田中 良生君 谷川 とむ君
冨樫 博之君 土井 亨君
中川 郁子君 中村 裕之君
西田 昭二君 根本 幸典君
深澤 陽一君 古川 康君
堀内 詔子君
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| 木原稔 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-03-10 | 国土交通委員会 |
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○木原委員長 これより会議を開きます。
国土交通行政の基本施策に関する件について調査を進めます。
この際、お諮りいたします。
本件調査のため、本日、政府参考人として国土交通省大臣官房政策立案総括審議官大澤一夫君、大臣官房公共交通・物流政策審議官鶴田浩久君、大臣官房土地政策審議官井上誠君、総合政策局長瓦林康人君、国土政策局長木村実君、不動産・建設経済局長長橋和久君、道路局長丹羽克彦君、住宅局長塩見英之君、鉄道局長上原淳君、自動車局長堀内丈太郎君、航空局長久保田雅晴君、政策統括官小林靖君、国際統括官平岡成哲君、観光庁次長秡川直也君、内閣府地方創生推進事務局審議官内田幸雄君、法務省大臣官房審議官松井信憲君、財務省大臣官房審議官坂本基君、主計局次長寺岡光博君、環境省大臣官房政策立案総括審議官角倉一郎君及び防衛省防衛政策局次長安藤敦史君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異
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| 木原稔 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-03-10 | 国土交通委員会 |
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○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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| 木原稔 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-03-10 | 国土交通委員会 |
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○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。津島淳君。
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| 津島淳 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-03-10 | 国土交通委員会 |
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○津島委員 おはようございます。自由民主党の津島淳でございます。
本日は所信質疑、また今国会も立たせていただきました。委員長始め、また理事、そして委員の皆様、御理解に心より感謝申し上げます。ありがとうございます。
斉藤大臣始め、副大臣、政務官、そして政参人の皆様、今日はよろしくお願いいたします。
では、早速、大臣所信に対する質疑ということで始めたいと思います。
まずは、今後の観光政策と全国旅行割について取り上げたいと思います。
大臣所信の冒頭に、観光需要回復への強い決意というのをお示しになった、私はそう受け止めております。これから、まず国内旅行、そしてインバウンド、これを車の両輪として、単に人数だけではなく、消費額といったことも念頭に置いて、そして、地方あるいは団体旅行、こうした全体を俯瞰した形で旅行需要を掘り起こしていくということは重要だと思います。
現状どうなっ
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| 斉藤鉄夫 |
所属政党:公明党
役職 :国土交通大臣
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衆議院 | 2023-03-10 | 国土交通委員会 |
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○斉藤(鉄)国務大臣 皆様、おはようございます。今日もよろしくお願いいたします。
委員御指摘のとおり、旅行需要は回復してきているものの、団体旅行の回復が個人旅行に比べて遅れておりまして、コロナ禍における団体旅行への影響は顕著であると承知しております。
全国旅行支援につきましては、引き続き、措置された予算の範囲内で実施し、予算がなくなり次第終了することとしておりますが、一昨日、全国旅行支援を四月以降も実施、継続することが可能である旨、都道府県に対して周知いたしました。
国土交通省としては、これまでの執行状況を踏まえれば、初夏頃まで実施が可能であると考えております。
また、影響が顕著な団体旅行の需要を喚起するため、国から各都道府県にお配りした予算のうち、二割を団体旅行枠として設定し、団体旅行を支援しております。
その上で、団体旅行のプロモーションの推進等に取り組むよう都道府
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| 津島淳 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-03-10 | 国土交通委員会 |
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○津島委員 大臣、ありがとうございます。
大臣がやはり先頭に立ってバスの安全性をPRするという、これは重要な意味があると思いますので、ここは与野党を問わず皆さん同じ思いであるという、そういう空気が今満ち満ちておる感じがしておりますので、是非大臣には頑張っていただいて、国民の安全、安心と、そして、多くの地方に足を延ばして、日本の魅力再発見、そういう流れをつくっていただきたいなと心から願うところでございます。ありがとうございます。
では次に、子育て支援と住宅政策についてお尋ねをしたいと思います。
世の中挙げて子育て支援ということが論じられていて、永田町、霞が関でも重要なテーマになっておるわけでありますし、これはやはり国の礎と言えるのは子供たち、私はその思いを強く持っております。
子育て支援というと、とかく給付の在り方ということに目が行きがちですけれども、考えてみれば、子供が生ま
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