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国土交通委員会

国土交通委員会の発言19857件(2023-01-26〜2026-07-24)。登壇議員650人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 建築 (185) 住宅 (97) 省エネ (88) 評価 (80) ライフサイクル (67)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
井上貴博 衆議院 2025-04-16 国土交通委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――
井上貴博 衆議院 2025-04-16 国土交通委員会
次回は、来る二十三日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時十六分散会
会議録情報 参議院 2025-04-15 国土交通委員会
  午前十時開会     ─────────────    委員の異動  四月十日     辞任         補欠選任      中条きよし君     石井  章君  四月十四日     辞任         補欠選任      吉川ゆうみ君     北村 経夫君      石井  章君     嘉田由紀子君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         小西 洋之君     理 事                 朝日健太郎君                 佐藤 信秋君                 森屋  隆君                 安江 伸夫君                 青島 健太君     委 員                 江島  潔君              
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小西洋之 参議院 2025-04-15 国土交通委員会
ただいまから国土交通委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、中条きよし君及び吉川ゆうみ君が委員を辞任され、その補欠として嘉田由紀子君及び北村経夫君が選任されました。     ─────────────
小西洋之 参議院 2025-04-15 国土交通委員会
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  港湾法等の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、国土交通省港湾局長稲田雅裕君外二名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
小西洋之 参議院 2025-04-15 国土交通委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
小西洋之 参議院 2025-04-15 国土交通委員会
港湾法等の一部を改正する法律案を議題といたします。  本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。  質疑のある方は順次御発言願います。
朝日健太郎
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-15 国土交通委員会
おはようございます。自由民主党の朝日健太郎です。  本日は、港湾法等の一部を改正する法律案ということで、質疑よろしくお願いいたします。中野大臣始め国土交通省の皆様、よろしくお願いいたします。  もう言うまでもないですけれども、港湾というのは、我々、我が国の国民生活、経済活動を大きく支える重要な基幹インフラであります。その中で、もうまさに皆さんの手元にあるようなもの、様々なものが港を通じて入っていき、また日本で生産されたものが海外に出ていく、こういったことを常に私は意識しながら港湾の整備振興に努めてまいりました。  今回の港湾法の改正ですけれども、いろいろ勉強させていただくと、令和に入って三回目の改正という、非常に、二年、三年周期で法案が改正されていると。これ、ある意味、港湾の在り方というのが、時代の変化とともに求められるものが非常に変化のスピードが速い、そのように取れるんではないかな
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中野洋昌
所属政党:公明党
役職  :国土交通大臣
参議院 2025-04-15 国土交通委員会
朝日委員にお答えを申し上げます。  委員御指摘のとおり、我が国の港湾は、貿易量の九九・六%は港湾で扱っているわけであります。そして、その港の後背地には、人口や産業が集積をする大変重要な地域があります。港湾が国民生活、経済活動を支えるまさに重要な役割を果たしているというのは、まさに委員御指摘のとおりだと思います。  国土交通省におきましては、やはりこれまでも、変化する国内外の状況に対応しないといけないということでありますので、例えば国際コンテナ・バルク戦略港湾政策の推進による我が国の産業の国際競争力の強化でございますとか、あるいはカーボンニュートラルポートの形成、洋上風力発電の導入促進など脱炭素社会の実現でございますとか、あるいはクルーズ船の受入れ環境整備、これは観光立国の実現を目指したものであります。必要な政策、施策に積極的に港湾政策としても取り組んできたところであります。  とりわ
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朝日健太郎
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-15 国土交通委員会
大臣、ありがとうございました。  もうまさにその時代時代に沿った形で港湾整備が進められてきましたし、これからも進めていくという御説明だったと思います。ある意味、この時代を映す鏡のような、そんな印象を持ちました。  その中で、一点、高橋副大臣にお聞きしたいなと思うんですけれども、やはり、港湾といっても、そこの背後地にあるだけではなくて、陸上交通ネットワークとしっかりと港湾が結ばれるということが重要だというふうに思っています。  先日も委員会で御質問いただいた永井先生の山梨県も、中部横断自動車道を通じて山梨県の果物が清水港から輸出されたり、また、小沼議員の茨城港も、北関東自動車道でしたっけ、群馬県の完成自動車がそこから輸出されていくとか、非常に、港が見える場所に限らず、内陸地からも非常に港の重要性というものをお感じになっているんじゃないかなと。  高橋副大臣におかれましては、港湾の振興
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