国土交通委員会
国土交通委員会の発言19857件(2023-01-26〜2026-07-24)。登壇議員650人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
建築 (185)
住宅 (97)
省エネ (88)
評価 (80)
ライフサイクル (67)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 金子恭之 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :国土交通大臣
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衆議院 | 2026-05-29 | 国土交通委員会 |
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ただいま議題となりました建築物のエネルギー消費性能の向上等に関する法律の一部を改正する法律案の提案理由につきまして御説明申し上げます。
二〇五〇年カーボンニュートラルの実現に向け、我が国の温室効果ガス排出量の約四割を建築関連分野が占めていることを踏まえ、これまで取り組んでまいりました建築物の使用段階の省エネ対策に加え、今後は建設から解体に至るまでのライフサイクル全体で脱炭素化の取組を進める必要があります。
また、二〇三〇年において新築建築物についてZEH、ZEB水準の省エネ性能を確保する等の目標を掲げており、これに向けた環境を整備する必要があります。
このような趣旨から、この度、この法律案を提案することとした次第です。
次に、この法律案の概要につきまして御説明申し上げます。
第一に、建築物のライフサイクルカーボンを削減するため、建築主、建築士、建設業者、建材・設備メーカ
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| 冨樫博之 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-05-29 | 国土交通委員会 |
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これにて趣旨の説明は終わりました。
次回は、来る六月三日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午前十一時三十九分散会
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| 会議録情報 | 参議院 | 2026-05-28 | 国土交通委員会 | |
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午前十時開会
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委員の異動
五月二十日
辞任 補欠選任
若井 敦子君 青木 一彦君
原田大二郎君 西田 実仁君
五月二十一日
辞任 補欠選任
青木 一彦君 若井 敦子君
阿達 雅志君 松山 政司君
見坂 茂範君 神谷 政幸君
山本佐知子君 山崎 正昭君
五月二十二日
辞任 補欠選任
神谷 政幸君 見坂 茂範君
松山 政司君 阿達 雅志君
山崎 正昭君 山本佐知子君
五月二十六日
辞任 補欠選任
羽田 次郎君 村田 享子君
五
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| 辻元清美 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-28 | 国土交通委員会 |
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ただいまから国土交通委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、原田大二郎さんが委員を辞任され、その補欠として佐々木雅文さんが選任されました。
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| 辻元清美 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-28 | 国土交通委員会 |
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理事の補欠選任についてお諮りいたします。
委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと思います。
理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 辻元清美 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-28 | 国土交通委員会 |
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御異議ないと認めます。
それでは、理事に山本佐知子さんを指名いたします。
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| 辻元清美 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-28 | 国土交通委員会 |
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政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
国土の整備、交通政策の推進等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房水循環政策本部事務局長宮武晃司さん外十八名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 辻元清美 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-28 | 国土交通委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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| 辻元清美 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-28 | 国土交通委員会 |
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国土の整備、交通政策の推進等に関する調査を議題とし、質疑を行います。
質疑のある方は順次御発言願います。
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| 若井敦子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-05-28 | 国土交通委員会 |
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自由民主党の若井敦子でございます。質疑の機会をいただき、誠にありがとうございます。
いよいよ梅雨の季節を迎えました。この時期は、停滞する梅雨前線の影響で線状降水帯が発生しやすく、集中豪雨によって毎年のように各地で甚大な被害が発生しており、この時期に改めて大雨や水害の備えを見直していくことが大切であることは言うまでもありません。
私の地元である岐阜県は、木曽川、長良川、揖斐川、総称しまして木曽三川が流れており、長年にわたる木曽三川による氾濫によって深刻な水害の歴史を有する地域であります。このような背景から岐阜県では、消防団とは別に、水害対策に特化をした専任の水防団を独自に発展させてまいりました。現在も数多くの水防団が組織され、自分の住む地域は自らの手で守るという崇高なる使命感の下で、地域防災の要として、住民の命や財産を守る重要な役割を担っていただいております。
昭和五十一年のお話
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