地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会の発言7445件(2023-01-23〜2026-02-20)。登壇議員403人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
子供 (100)
支援 (70)
たち (65)
紹介 (58)
地域 (56)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 谷公一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-03-14 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
|
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後二時五分散会
|
||||
| 会議録情報 | 衆議院 | 2025-03-11 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 | |
|
午前九時開議
出席委員
委員長 谷 公一君
理事 上田 英俊君 理事 上川 陽子君
理事 牧島かれん君 理事 神津たけし君
理事 坂本祐之輔君 理事 森田 俊和君
理事 東 徹君 理事 日野紗里亜君
加藤 竜祥君 岸 信千世君
草間 剛君 国定 勇人君
田野瀬太道君 萩生田光一君
福田かおる君 三反園 訓君
宮内 秀樹君 宮下 一郎君
東 克哉君 安藤じゅん子君
市來 伴子君 辻 英之君
中谷 一馬君 橋本 慧悟君
福森和歌子君 柚木 道義君
奥下 剛光君 森ようすけ君
浮島 智子君 大森江里子君
阪
全文表示
|
||||
| 谷公一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-03-11 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
|
これより会議を開きます。
議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げます。
本日で東日本大震災から十四年を迎えます。
これより、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。
全員の御起立をお願いいたします。――黙祷。
〔総員起立、黙祷〕
|
||||
| 谷公一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-03-11 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
|
黙祷を終わります。御着席願います。
――――◇―――――
|
||||
| 谷公一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-03-11 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
|
地域活性化・こども政策・デジタル社会形成の総合的な対策に関する件について調査を進めます。
平国務大臣、三原国務大臣及び伊東国務大臣から、それぞれ所信を聴取いたします。平国務大臣。
|
||||
| 平将明 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-03-11 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
|
デジタル大臣、デジタル行財政改革担当大臣として、所信の一端を申し述べます。
まず、国民の利便性の向上及び行政運営の効率化を図るため、マイナンバーを利用することができる事務として司法書士等の国家資格に関する事務、酒類免許に関する事務の追加等を行うための行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律及び住民基本台帳法の一部を改正する法律案を今国会に提出いたしました。
マイナンバーカードについては、安全で便利なデジタル社会の基盤となるものであり、カードを保有するメリットを多くの人に実感していただけるよう、行政を始め民間も含めた利用シーンの拡大、スマートフォンへの機能搭載、マイナポータルの利便性向上などの取組を進めてまいります。
防災DXについては、令和六年能登半島地震での経験も踏まえ、防災システム、アプリ間でのデータ連携や災害時のマイナンバーカード利活用を促進する
全文表示
|
||||
| 谷公一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-03-11 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
|
次に、三原国務大臣。
|
||||
| 三原じゅん子 |
所属政党:自由民主党
|
衆議院 | 2025-03-11 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
|
こども政策、少子化対策及び若者活躍を担当する内閣府特命担当大臣として、所信の一端を申し述べます。
こども家庭庁は、こども基本法及びこども大綱に基づき、子供政策の司令塔として、全ての子供や若者が健やかに成長でき、将来にわたって幸せに生活できる、こどもまんなか社会の実現に力を尽くしてまいります。
少子化は国の根幹に関わる課題です。こども未来戦略の加速化プランを着実に実施し、少子化のトレンドを反転させることを目指します。また、若い世代の将来設計を支援することで、若い世代が希望どおり結婚し、安心して子供を産み育てることができる社会の実現に向けて取り組んでまいります。
子供施策を推進するに当たり、こども若者★いけんぷらすの推進、審議会等の子供、若者委員の登用を促進するなど、常に子供や若者、子育て当事者の視点に立ち、こうした多様な当事者から意見を聞くことを大切にする現場主義で政策を前に進め
全文表示
|
||||
| 谷公一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-03-11 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
|
次に、伊東国務大臣。
|
||||
| 伊東良孝 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-03-11 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
|
地方創生を担当する内閣府特命担当大臣、また、新しい地方経済・生活環境創生担当大臣として、所信の一端を申し述べます。
多様な価値観を持つ一人一人が、互いに尊重し合い、自己実現を図っていけるような活力ある国家を実現すべく、地方創生二・〇を強力に進めてまいります。
昨年末に取りまとめた地方創生二・〇の基本的な考え方に掲げた五つの柱に沿って、今年の夏に今後十年間集中的に取り組む基本構想を取りまとめてまいります。
第一に、安心して働き、暮らせる地方の生活環境の創生です。若者や女性にも選ばれる地方をつくるとともに、買物、医療、交通など日常生活に不可欠なサービスの維持向上を進めてまいります。
第二に、東京一極集中のリスクに対応した人や企業の地方分散です。政府関係機関の地方移転について取り組んでまいります。また、地方拠点強化税制により企業の本社機能の地方移転や拡充を後押しするとともに、地方
全文表示
|
||||