戻る

地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会の発言8363件(2023-01-23〜2026-05-21)。登壇議員458人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: データ (191) 情報 (184) 個人 (154) 事業 (120) 提供 (99)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
谷公一 衆議院 2024-12-24 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○谷委員長 これより会議を開きます。  この際、御報告いたします。  今会期中、本委員会に付託されました請願は二種七十二件であります。各請願の取扱いにつきましては、理事会において協議いたしましたが、委員会での採否の決定はいずれも保留することになりましたので、御了承願います。  なお、お手元に配付してありますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、旧優生保護法に基づく優生手術等を受けた者等に対する補償金等の支給等に関する法律の成立に関する陳情書外四件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、現行の健康保険証の存続を求める意見書外三件であります。      ――――◇―――――
谷公一 衆議院 2024-12-24 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○谷委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  第二百十五回国会、森田俊和君外十二名提出、行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律等の一部を改正する法律の一部を改正する法律案 及び  地域活性化・こども政策・デジタル社会形成の総合的な対策に関する件 以上の両案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
谷公一 衆議院 2024-12-24 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
谷公一 衆議院 2024-12-24 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査におきまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
谷公一 衆議院 2024-12-24 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前十時二分散会
会議録情報 衆議院 2024-12-19 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
令和六年十二月十九日(木曜日)     午前八時十五分開議  出席委員    委員長 谷  公一君    理事 上田 英俊君 理事 上川 陽子君    理事 牧島かれん君 理事 神津たけし君    理事 坂本祐之輔君 理事 森田 俊和君    理事 東   徹君 理事 日野紗里亜君       遠藤 利明君    大西 洋平君       加藤 竜祥君    岸 信千世君       草間  剛君    小池 正昭君       小泉 龍司君    佐々木 紀君       田野瀬太道君    萩生田光一君       宮下 一郎君    簗  和生君       東  克哉君   安藤じゅん子君       市來 伴子君    中谷 一馬君       橋本 慧悟君    福田 淳太君       福森和歌子君    柚木 道義君       阿部  
全文表示
谷公一 衆議院 2024-12-19 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○谷委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、情報通信技術を活用した行政の推進等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房新しい地方経済・生活環境創生本部事務局審議官大森一顕君、デジタル庁統括官冨安泰一郎君、同じく統括官楠正憲君、同じく統括官村上敬亮君、同じく統括官布施田英生君、総務省大臣官房地域力創造審議官望月明雄君、同じく大臣官房審議官新田一郎君及び同じく大臣官房審議官下仲宏卓君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
谷公一 衆議院 2024-12-19 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
谷公一 衆議院 2024-12-19 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○谷委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。神津たけし君。
神津たけし 衆議院 2024-12-19 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○神津委員 皆様おはようございます。立憲民主党の神津たけしです。  平大臣、皆様、本日もどうぞよろしくお願いいたします。  今回の法改正については、ガバメントクラウドの料金についてボリュームディスカウントを得ていくために、政府が自治体から徴収し、それを政府が一括で納めるというふうに報道上では言われておりますが、実は、私は、今回の法案は、主にガバメントクラウドを推進していくという法案になっているというふうに思っております。特に、十八条の二項においては、国の行政機関は公共情報システムを導入するときにガバメントクラウドの検討義務を課していくと。それから、十八条三項では、国の行政機関等以外の行政機関で努力義務を課していくというところで、ここが主な点だというふうに思っています。  そして、今回ですが、ガバメントクラウドの法案ではありますが、今回、親和性の高い標準化についても一緒に、ガバメントク
全文表示