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外交防衛委員会

外交防衛委員会の発言12521件(2023-01-26〜2026-01-23)。登壇議員424人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 防衛 (60) 自衛 (51) 原子力 (43) 日本 (43) 安全 (32)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
伊波洋一
所属政党:沖縄の風
参議院 2024-06-18 外交防衛委員会
○伊波洋一君 はい。  グアムに移転されることは合意されているんです。お金も払ってあるんです。そのことを政府として実効あるものにしていただきたいと思います。  以上です。
小野田紀美
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-18 外交防衛委員会
○委員長(小野田紀美君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後零時三十八分散会
会議録情報 参議院 2024-06-11 外交防衛委員会
令和六年六月十一日(火曜日)    午前十時開会     ─────────────    委員の異動  六月六日     辞任         補欠選任      吉川ゆうみ君     鶴保 庸介君      水野 素子君     石垣のりこ君      竹内 真二君     山口那津男君  六月七日     辞任         補欠選任      鶴保 庸介君     吉川ゆうみ君      石垣のりこ君     水野 素子君  六月十日     辞任         補欠選任      有村 治子君     古川 俊治君      山口那津男君     若松 謙維君  六月十一日     辞任         補欠選任      古川 俊治君     有村 治子君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員
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小野田紀美
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-11 外交防衛委員会
○委員長(小野田紀美君) ただいまから外交防衛委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、竹内真二君及び有村治子君が委員を辞任され、その補欠として古川俊治君及び若松謙維君が選任されました。     ─────────────
小野田紀美
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-11 外交防衛委員会
○委員長(小野田紀美君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  日本国の自衛隊とドイツ連邦共和国の軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とドイツ連邦共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件外三件の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、警察庁刑事局組織犯罪対策部長猪原誠司君外二十名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
小野田紀美
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-11 外交防衛委員会
○委員長(小野田紀美君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
小野田紀美
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-11 外交防衛委員会
○委員長(小野田紀美君) 日本国の自衛隊とドイツ連邦共和国の軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とドイツ連邦共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、航空業務に関する日本国政府とクロアチア共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、社会保障に関する日本国とオーストリア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件及び刑事に関する共助に関する日本国とブラジル連邦共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件、以上四件を一括して議題といたします。  四件の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。  質疑のある方は順次御発言願います。
若林洋平
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-11 外交防衛委員会
○若林洋平君 皆さん、おはようございます。静岡県選出の若林でございます。自由民主党の若林でございます。  今国会も大分会期末が近づいておりまして、私は最後の質問になるかと思いますけれども、よろしくお願いいたします。  日独物品役務相互提供協定について、幾つかまず質問させていただきます。  アメリカ、オーストラリア、イギリスを始め、既に六か国との締結をしていると思いますが、協定を結ぶ国との信頼関係を更に強固なものにする上では非常に効果的であり意義深いと考えますが、改めて、期待される効果を大臣の方から教えていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。
上川陽子
役職  :外務大臣
参議院 2024-06-11 外交防衛委員会
○国務大臣(上川陽子君) このACSAでございますが、自衛隊と相手国の軍隊が活動を行うに際しまして、両者の間の物品、役務の相互提供に適用される手続等の枠組みを定めるものであります。  本協定が締結されれば、自衛隊とドイツ軍との間の物品、役務の相互提供が円滑化され、現場での緊密な協力の促進が期待されるところであります。  日独両国は、基本的価値を共有する重要なパートナーでありまして、自由で開かれたインド太平洋の実現に向けて取り組む意思を共有をしております。本協定を締結することは、我が国の安全保障に資するのみならず、日独両国が国際社会の平和及び安全に積極的に寄与することにつながるものと考えております。
若林洋平
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-11 外交防衛委員会
○若林洋平君 御丁寧な答弁、ありがとうございました。  今回、ドイツとの協定締結に向けて審議を行っているところではあるのですが、ほかの国と比べて、先ほど六か国と言いましたけれども、このタイミングになった理由が何かあれば教えていただきたいと思います。参考人の方、お願いいたします。